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	<title>イラスト | ぶちくま創作ベース</title>
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	<description>ゲームに課金して得た情報をゲーム記事に仕上げて、収益以上の課金をする無限機関サイトです。</description>
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	<title>イラスト | ぶちくま創作ベース</title>
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		<title>初心者のイラストなんてこんなもの【絵が描ければブログは100倍楽しめる】</title>
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		<dc:creator><![CDATA[ぶちくま]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 23 Apr 2018 12:02:36 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[イラスト]]></category>
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					<description><![CDATA[どうも、ぶちくまです。 今回は、ぶちくまの新しい趣味のイラストについて書きたいと思います。 ご紹介するのはAffinity Photoインストール後、比較的初期に描いた作品。 自分でダメ出ししていくスタイルです。 どちら [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>どうも、ぶちくまです。</p>
<h5>今回は、ぶちくまの新しい趣味のイラストについて書きたいと思います。<br />
ご紹介するのはAffinity Photoインストール後、比較的初期に描いた作品。<br />
自分でダメ出ししていくスタイルです。<br />
どちらかと言えば、このくらいのレベルの人がどうやったらうまくなれるのかなって<br />
一緒に考えて、暖かく見守っていくスタイルです。</h5>

  <div id="toc" class="toc tnt-number toc-center tnt-number border-element"><input type="checkbox" class="toc-checkbox" id="toc-checkbox-2" checked><label class="toc-title" for="toc-checkbox-2">INDEX</label>
    <div class="toc-content">
    <ol class="toc-list open"></li><li><a href="#toc1" tabindex="0">ぶちくまのブログ初期のお絵かきレベル</a></li><li><a href="#toc2" tabindex="0">どこが下手くそか自分なりに考えてみる</a><ol><li><a href="#toc3" tabindex="0">①レイヤーが全く使えていない</a></li><li><a href="#toc4" tabindex="0">②背景が白</a></li><li><a href="#toc5" tabindex="0">③アヒルと羊の細かい部分が書けないでごまかしている</a></li><li><a href="#toc6" tabindex="0">④視点が定まっていない</a></li><li><a href="#toc7" tabindex="0">⑤色付けがどうしたいのかよく分からない</a></li><li><a href="#toc8" tabindex="0">⑥光と陰が分からない</a></li></ol></li><li><a href="#toc9" tabindex="0">ぶちくまのお絵かき環境</a><ol><li><a href="#toc10" tabindex="0">使用機材はiPad Pro</a></li><li><a href="#toc11" tabindex="0">お絵かきアプリはAffinity Photo</a></li></ol></li></ol>
    </div>
  </div>

<h2><span id="toc1">ぶちくまのブログ初期のお絵かきレベル</span></h2>
<div id="attachment_426" style="width: 690px" class="wp-caption alignnone"><img fetchpriority="high" decoding="async" aria-describedby="caption-attachment-426" class="size-large wp-image-426" src="https://buchikuma.xyz/wp-content/uploads/2018/04/イラスト初期作品アフラック保険-1024x768.jpg" alt="イラスト初心者の絵にダメ出しする回" width="680" height="510" srcset="https://buchikuma.xyz/wp-content/uploads/2018/04/イラスト初期作品アフラック保険-1024x768.jpg 1024w, https://buchikuma.xyz/wp-content/uploads/2018/04/イラスト初期作品アフラック保険-300x225.jpg 300w, https://buchikuma.xyz/wp-content/uploads/2018/04/イラスト初期作品アフラック保険-768x576.jpg 768w, https://buchikuma.xyz/wp-content/uploads/2018/04/イラスト初期作品アフラック保険-320x240.jpg 320w, https://buchikuma.xyz/wp-content/uploads/2018/04/イラスト初期作品アフラック保険.jpg 1800w" sizes="(max-width: 680px) 100vw, 680px" /><p id="caption-attachment-426" class="wp-caption-text">初期作品　アヒルと羊の戦い</p></div>
<p>今回はぶちくまのイラストレベルを晒すというだけの記事です。<br />
この作品は、保険の記事を書いたときに、<br />
「アフラックと安心生命の挿絵を描きたい」と思い立って、<br />
筆をとった次第です。<br />
つまり、アヒルと羊の戦いってことね。</p>
<p>個人的には、ぎりぎりアヒルと羊というところは認識できるんじゃないか、<br />
と思って、実際にアイキャッチ画像に使用してみました。<br />
でも、恥ずかしいので文字に被せて隠し気味にしたんですけどね。</p>
<p>レイヤーの存在をまだ知らないこともあって、<br />
「下書き」→「色ぬり」をすべて一枚の紙の中でやっている感じですね。</p>
<h2><span id="toc2">どこが下手くそか自分なりに考えてみる</span></h2>
<p>うまくなるためには、自分に何が不足しているのか認識する必要があります。</p>
<h3><span id="toc3">①レイヤーが全く使えていない</span></h3>
<p>これは先に書きましたが、レイヤーを使いこなすことで、<br />
「ラフ」→「下書き」→「線入れ」みたいな、<br />
色付けまでの工程でも違いが出てくると思います。<br />
ラフと下書きがごちゃごちゃしているので、<br />
なんとなくぼんやりとした印象も受けますよね。<br />
特に、アニメタッチなイラストにする場合は、<br />
はっきりとした線を入れておくと、<br />
色ぬりも楽そうです（やったことはない）</p>
<h3><span id="toc4">②背景が白</span></h3>
<p>これがいかにも初心者くさい。<br />
背景にグラデーションカラーでもいいので、<br />
メリハリのついた色を差し込むことで、<br />
もう少しメインの羊とアヒルが際立つと思います。</p>
<h3><span id="toc5">③アヒルと羊の細かい部分が書けないでごまかしている</span></h3>
<p>これは書いているときに気づいていたのだけど、<br />
アヒルの足って、実際どうなってるか分からず、<br />
なんとなーくで描いているんですよね。<br />
あと、羊のツノ。<br />
アヒルの羽。<br />
この辺りは、一度も書いたことがないと、<br />
みたことあるようで、認識していない、記憶に定着していない。<br />
実際のアヒルを見ながら練習しないとなぁ、と思った次第です。</p>
<h3><span id="toc6">④視点が定まっていない</span></h3>
<p>アヒルを見上げている視点なのか、なんなのかよく分からんですね。<br />
アヒルの口を書いているときは見下ろしていて、<br />
羽は下から見上げている、とかそういう感じ。<br />
アヒルと羊は向かい合っているのか、何なのかもよく分からない。</p>
<h3><span id="toc7">⑤色付けがどうしたいのかよく分からない</span></h3>
<p>色付けって難しいですよね。<br />
この作品の次に、プロフィール画像の作成に取り掛かるわけですが、<br />
一番悩んだのが色付けです。<br />
今は色鉛筆で塗ってる風の色付けとかしかできない、<br />
というかAffinity Photoを使いこなせていないだけなんですけどね。</p>
<h3><span id="toc8">⑥光と陰が分からない</span></h3>
<p>ぶちくまは、美術は中学以来やっていないので、<br />
光と陰の描き方が分からないんですよね。<br />
中学生の美術って、ポスター作りとかしかしないじゃないですか（そうでもない？）</p>
<p>こんな感じで、課題は山積みです。<br />
ただ、絵を描いているときは結構夢中で楽しいものですね。<br />
こう、普段使っていない脳みそに刺激が入るような感じです。</p>
<h2><span id="toc9">ぶちくまのお絵かき環境</span></h2>
<p>最後に、一応ぶちくまのお絵かき環境を紹介しておきます。<br />
イラスト系のサイト、ブログを拝見したことがないので何とも言えないのですが、<br />
多分特殊なことはないけど、かといって一般的かというとそうでもない、みたいな感じなので、<br />
誰かの参考になれば幸いです。</p>
<h3><span id="toc10">使用機材はiPad Pro</span></h3>
<p>まぁ、iPad Proを購入した理由も、<br />
「いつか絵が描けるようになりたいなぁ」という気持ちがあったからです。<br />
まずは形から入るぶちくまです。<br />
流石に、10万円近く投資すれば、やる気にもなるものです。</p>
<h4>やはりApple Pencilは便利</h4>
<p>iPad Proの前はiPad２だったのですが、<br />
５年間使い倒したiPad２もやはりお絵かきに憧れて購入しました。<br />
タッチペンのようなものも購入したのですが、<br />
やはり紙にペンで書くような感覚とは程遠く。<br />
メモ取りくらいにしか使わなかったですね。</p>
<p>これがですね。<br />
Apple Pencil ＋iPad Proの組み合わせは、<br />
本当に、紙とペン、<br />
いや、それよりもずっと便利に使用することができます。<br />
ラグにイライラしたことはないし、<br />
描き味も非常に滑らか。<br />
ラフ書いているときが楽しくて楽しくて（下手くそですけどね笑）<br />
この感覚を楽しめるだけで、買って後悔しないアイテムですよね、iPad。</p>
<h3><span id="toc11">お絵かきアプリはAffinity Photo</span></h3>
<p>これが少し珍しいかもしれませんね。<br />
ぶちくまはお絵かきアプリとして、<br />
Affinity Photoというアプリを使用しています。</p>
<div class="sticky-itslink">
<p><a rel="nofollow noopener" target="_blank" href="https://itunes.apple.com/jp/app/affinity-photo/id1117941080?mt=8&amp;uo=4&amp;at=1010lHvv"><img decoding="async" style="border-style: none; float: left; margin: 5px;" title="Affinity Photo" src="https://is4-ssl.mzstatic.com/image/thumb/Purple118/v4/cc/ce/a3/cccea36a-ce8c-84e2-a513-06e9e7b972b5/source/60x60bb.jpg" alt="Affinity Photo" /></a></p>
<div class="sticky-itslinktext"><a rel="nofollow noopener" target="_blank" href="https://itunes.apple.com/jp/app/affinity-photo/id1117941080?mt=8&amp;uo=4&amp;at=1010lHvv">Affinity Photo</a><br />
Serif Labs<br />
価格： 2,400円<br />
<span style="font-size: xx-small;">posted with <a rel="noopener" target="_blank" href="http://sticky.linclip.com/linkmaker/">sticky</a> on 2018.4.23</span></div>
<p>&nbsp;</p>
</div>
<p>Affinity Photoは「Photoshop」に対抗するレタッチアプリとして注目され、<br />
かつ２０１７年のベストアプリに選ばれて、とにかく人気急沸騰中。<br />
iPad Proを使用している方は、ぜひこの機会にインストールして見てもらいたい。<br />
、、、えっ、高い？<br />
2400円が高いかどうかは、使ってみてもらえればわかる。<br />
ちなみに、Photoshopはフォトプランで月額980円、<br />
クリエイティブクラウドコンプリートプランになりますと月額4980円。<br />
2400円、いかがでしょうか？</p>
<p>お絵かきアプリというよりは、名前の通り、写真加工用のアプリの特性が強いです。<br />
というか、ぶちくまの主な使用方法は、ブログのアイキャッチ作成ですね。<br />
大体は文字を載せたりするだけではあるのですが、<br />
非常に使いやすいですし、切り抜きや画像の選択も簡単です。<br />
AffinityPhotoについては、また別の機会で説明しようかと思います。</p>
<h4>お絵かきアプリ的にはProcreate優勢か</h4>
<p>ちなみに、お絵かき特化ならProcreateが盤石です。<br />
使用している方も多いのでサポートも十分。<br />
AffinityPhotoは、イギリスの会社で日本語の解説は不親切なので、<br />
お絵かきアプリで悩まれているならProcreate一択となります。</p>
<div class="sticky-itslink">
<p><a rel="nofollow noopener" target="_blank" href="https://itunes.apple.com/jp/app/procreate/id425073498?mt=8&amp;uo=4&amp;at=1010lHvv"><img decoding="async" style="border-style: none; float: left; margin: 5px;" title="Procreate" src="https://is2-ssl.mzstatic.com/image/thumb/Purple128/v4/27/f2/5e/27f25eed-6c85-7cb7-f86f-911eba1aaa0a/source/60x60bb.jpg" alt="Procreate" /></a></p>
<div class="sticky-itslinktext"><a rel="nofollow noopener" target="_blank" href="https://itunes.apple.com/jp/app/procreate/id425073498?mt=8&amp;uo=4&amp;at=1010lHvv">Procreate</a><br />
Savage Interactive Pty Ltd<br />
価格： 1,200円<br />
<span style="font-size: xx-small;">posted with <a rel="noopener" target="_blank" href="http://sticky.linclip.com/linkmaker/">sticky</a> on 2018.4.23</span></div>
<p>&nbsp;</p>
</div>
<p>しかし、ブロガーとしてはAffinity Photoの潜在能力の高さと、<br />
コストパフォーマンスの良さを伝えずには入られませんね。<br />
こんな下手くそな絵ではなくて、もっと絵が上手ければいいのだけれど（悔恨）</p>
<p>ではでは。</p>
]]></content:encoded>
					
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		<item>
		<title>プロフィール用の自己紹介イラスト描いてみるの巻</title>
		<link>https://buchikuma.xyz/post-429/</link>
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		<dc:creator><![CDATA[ぶちくま]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 25 Apr 2018 12:33:57 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[イラスト]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://buchikuma.xyz/?p=429</guid>

					<description><![CDATA[どうも、ぶちくまです。 今回は、プロフィール用のイラストを描いてみました。 別ブログ用なのでこちらのブログでは使っていませんが、 前回のイラストよりは成長が見受けられる、と自画自賛。 一応、解説します。使用しているAff [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>どうも、ぶちくまです。</p>
<h5>今回は、プロフィール用のイラストを描いてみました。<br />
別ブログ用なのでこちらのブログでは使っていませんが、<br />
前回のイラストよりは成長が見受けられる、と自画自賛。<br />
一応、解説します。使用しているAffinity Photoについても少し。</h5>
<p>更新期間は間が空いていませんが、<br />
実際にはだいぶ月日が経っています。<br />
今回は、プロフィール用の画像を自己生成したいと思い、<br />
イラストを描いてみました。</p>

  <div id="toc" class="toc tnt-number toc-center tnt-number border-element"><input type="checkbox" class="toc-checkbox" id="toc-checkbox-4" checked><label class="toc-title" for="toc-checkbox-4">INDEX</label>
    <div class="toc-content">
    <ol class="toc-list open"></li><li><a href="#toc1" tabindex="0">プロフィール用ならインパクトが大事</a><ol><li><a href="#toc2" tabindex="0">プロフィールなので、自画像（毛皮装着時）</a></li></ol></li><li><a href="#toc3" tabindex="0">今回の反省点を列挙するコーナー</a><ol><li><a href="#toc4" tabindex="0">少しレイヤーを使い分けてみました</a></li><li><a href="#toc5" tabindex="0">色ぬりが難しい</a></li><li><a href="#toc6" tabindex="0">キャラクターが前面に出せたのは良かった</a></li><li><a href="#toc7" tabindex="0">文字装飾をもう少し学びたい</a></li><li><a href="#toc8" tabindex="0">やっぱり光と陰の見せ方がわからない</a></li></ol></li><li><a href="#toc9" tabindex="0">一応Affiinity Photoについてもご紹介</a></li></ol>
    </div>
  </div>

<h2><span id="toc1">プロフィール用ならインパクトが大事</span></h2>
<p><img decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-430" src="https://buchikuma.xyz/wp-content/uploads/2018/04/プロフィール1.jpg" alt="" width="600" height="600" /></p>
<p>プロフィール用なら、自分でオリジナルを用意した方が、<br />
下手くそでもその分インパクトがあるのでオススメです。<br />
と、言いながら、ブログを始めて早半年、<br />
なかなかプロフィール画像制作が進まなかったのですが、<br />
ブログの収益がイマイチ伸び悩んでいたこともあり（悲哀）<br />
ここはひとつ、記事以外の部分も見直すということで、<br />
兼ねてから作りたいと思っていたプロフィール作成に着手した次第です。</p>
<h3><span id="toc2">プロフィールなので、自画像（毛皮装着時）</span></h3>
<p>ぶちくまはまだアニメ的な色ぬりができないので、<br />
こんな感じの塗り絵になりました。<br />
現実世界がなかなかに灰色な人生を送っているので、<br />
せめて毛皮だけはと思い、<br />
南の島にバカンスへと旅立たせてみました。<br />
はい、ただの願望です。</p>
<h2><span id="toc3">今回の反省点を列挙するコーナー</span></h2>
<h3><span id="toc4">少しレイヤーを使い分けてみました</span></h3>
<p>ちゃんと、ラフと下書き、一応線入れも、それぞれ別のレイヤーにしてみました。<br />
ただ、書き終わった後に気がつきました。<br />
「くま」「カメ」「南の島」みたいな感じで、それぞれのものを別のレイヤーにした方が、<br />
位置を修正したり、大きさを合わせたりしやすいなぁって。</p>
<h3><span id="toc5">色ぬりが難しい</span></h3>
<p>なんか、せっかくiPadなんてデジタルなものを使ってるんだから、<br />
きっと色ぬりももっと簡単にできると思うんですよ。<br />
でも、いまだに使いこなせていないので、<br />
一括で塗りつぶしとか、そういうやり方がわからない。<br />
グラデーションとかを背景にガーッとかけてから、波を別レイヤー描いて、<br />
載せていけばいいのかしら？</p>
<p>今回は、選択したブラシの幅を変えて、<br />
まぁつまりは、普通に色鉛筆で色ぬりしていくような感じで、<br />
少しずつ塗り重ねていきました。<br />
色ぬりも基本的に一枚のレイヤーに載せてしまいました。<br />
影とか、もしかして別のレイヤーにして、透明度変えて調整、みたいなやり方のほうがいいのかもしれん。</p>
<h3><span id="toc6">キャラクターが前面に出せたのは良かった</span></h3>
<p>キャラ（自分）がメインに立ってる感じはよかったなと、<br />
少しくらいは自分を褒めてやります。</p>
<p>バランスはなんか浮き輪が不自然な感じがしたり、<br />
ベースが白（しろくまなので）に、一体どうやって色をつけたらいいのかわからなかったり、<br />
改善したい点はたくさんある。</p>
<h3><span id="toc7">文字装飾をもう少し学びたい</span></h3>
<p>せっかくAffinity Photoという高機能なアプリを使っているので、<br />
多分、もっと文字を際立たせたりとか（文字周囲を白抜きにしたり）できると思うんだけど。</p>
<h3><span id="toc8">やっぱり光と陰の見せ方がわからない</span></h3>
<p>次回はここをテーマにしたい。<br />
光と影。<br />
今回は、多分光源は真上からやや前方にかけてある想定で、<br />
ちょっと白抜きにしたり、色を薄くしたり、<br />
影になる部分を少し濃くしてみたりしてみました。<br />
遠くから見れば、割と雲はうまくかけたんじゃないかと思っている。<br />
南の島も、最初はもっとはっきりした線が入っていたんだけど、<br />
背景はそんなにしっかりとした線はない方がぼやけていいね。</p>
<h2><span id="toc9">一応Affiinity Photoについてもご紹介</span></h2>
<p>今回も、相変わらずiPad＋Affinity Photoで作成しました。</p>
<p>今回はブラシについて少しだけ語ります。</p>
<p>Apple Pencilの使い勝手は気持ち悪いくらいに良くて（どっちだ）<br />
本当に、実際に紙の上にペンで書いてるような感覚です。<br />
色鉛筆の感じとか、マーカーの感じが、<br />
ブラシを選択するだけで出せるので、ちょっとしたお絵かきから、<br />
本格的な塗り絵まで、なんでもできますね。<br />
Affinity PhotoはApple Pencilにも最適化されているので、<br />
こういったお絵かきも難なくこなすことができます。<br />
ただ、やはり基本は写真加工が本業のアプリなので、<br />
使い方が慣れていないと複雑で、<br />
直感的に使えるかと問われれば、それは絶対に無理、と答えるほかない。<br />
ただ、高機能な上に、有料でブラシの追加なんかもできるので、<br />
今後も楽しみなアプリではある。<br />
何より、年間購読（サブスクライブ型）ではなくて買い切りできるし、<br />
Adobeのフォトショップよりは気軽に始められると思うの。</p>
<div class="sticky-itslink">
<p><a rel="nofollow noopener" target="_blank" href="https://itunes.apple.com/jp/app/affinity-photo/id1117941080?mt=8&amp;uo=4&amp;at=1010lHvv"><img decoding="async" style="border-style: none; float: left; margin: 5px;" title="Affinity Photo" src="https://is4-ssl.mzstatic.com/image/thumb/Purple118/v4/cc/ce/a3/cccea36a-ce8c-84e2-a513-06e9e7b972b5/source/60x60bb.jpg" alt="Affinity Photo" /></a></p>
<div class="sticky-itslinktext"><a rel="nofollow noopener" target="_blank" href="https://itunes.apple.com/jp/app/affinity-photo/id1117941080?mt=8&amp;uo=4&amp;at=1010lHvv">Affinity Photo</a><br />
Serif Labs<br />
価格： 2,400円<br />
<span style="font-size: xx-small;">posted with <a rel="noopener" target="_blank" href="http://sticky.linclip.com/linkmaker/">sticky</a> on 2018.4.23</span></div>
<p>&nbsp;</p>
</div>
<h4>お絵かきアプリはProcreateで</h4>
<p>Affinity Photoより安いですし、利用者もたくさんいるので、<br />
ぶちくまみたいにこれからお絵かき始める人にはこちらの方がオススメ。<br />
ブロガー的にはAffinity Photoの方が、写真の編集もできるのでいいんですけどね。</p>
<div class="sticky-itslink">
<p><a rel="nofollow noopener" target="_blank" href="https://itunes.apple.com/jp/app/procreate/id425073498?mt=8&amp;uo=4&amp;at=1010lHvv"><img decoding="async" style="border-style: none; float: left; margin: 5px;" title="Procreate" src="https://is2-ssl.mzstatic.com/image/thumb/Purple128/v4/27/f2/5e/27f25eed-6c85-7cb7-f86f-911eba1aaa0a/source/60x60bb.jpg" alt="Procreate" /></a></p>
<div class="sticky-itslinktext"><a rel="nofollow noopener" target="_blank" href="https://itunes.apple.com/jp/app/procreate/id425073498?mt=8&amp;uo=4&amp;at=1010lHvv">Procreate</a><br />
Savage Interactive Pty Ltd<br />
価格： 1,200円<br />
<span style="font-size: xx-small;">posted with <a rel="noopener" target="_blank" href="http://sticky.linclip.com/linkmaker/">sticky</a> on 2018.4.23</span></div>
<p>&nbsp;</p>
</div>
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