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ALの新しいアルバム「NOW PLAYING」がAppleMusicで聴けて感動

どうも、ぶちくまです。

ALの新アルバムがAppleMusicで聴けて嬉しい。
あとNOW PLAYINGは名盤といってもいいでしょう。
個人的には「輝く飛行船」がぐっときました。

なんだかサクッとした記事を書きたいと思いまして、
簡単に音楽でも紹介しながらほっこり幸せな気持ちになりたいと思う。

どうでもいい話なんだけど、このAppleMusicのマーケティングツールが優秀すぎて、
簡単に曲をお届けできて気分は絶好調ですな。

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ALとは

Wiki的に言えば「日本で活動する4人組の音楽バンド」であり、
おそらく9割のロックバンドがこんな解説で事足りると思うの。
んで、一言で説明するなれば
旧anymori
これに尽きる。
帰ってきてくれ本当にありがとう。
まぁ色々あったろうし、これからも色々あるだろうけど、
少なくとも、パワーアップしてる。
パワーアップしすぎて、もうandymoriではない。
あの頃の疾走感を追い求めすぎて追い抜いてしまった、
そしてそれなりに歳をとったリスナーも、
すっかりALを受け入れている。
少なくともぶちくまは嬉しい気持ちしかない。
新潟には来ない。

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NOW PLAYINGが名曲の塊すぎてつらい

マーケティングツールが、AppleMusic利用者じゃない方にどのように届いているのかは
推し量ることはできないけれど、
もし「輝く飛行船」が聴ける状態であるならば、
とりあえずPLAYボタンを押してみてくれ。
イントロさえ流れてくれる状態であれば、
これが名曲を予感させるフレーズであることは
わかって頂けると思う。
分かっていただけなければ、
もうAppleMusicの契約をしてくれ、
確か無料期間があったはずだ。
そういった巧妙なアフィアフィした罠をかいくぐって、
冷静に、かつALの音楽を愛してくれる方は、
静かにAmazonか楽天でレコードを購入してみてくれて。
あぁこれも罠に違いない。

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音楽を聴くと、若返ったり年取ったり忙しい

曲の感想とか考えると、
「昔はもっと、、、」とか「最近の、、、」とか言いたくなるので
歳とったなぁ、って思う。
一方で、ALの感想書くためにandymori聞き返したりすると、
おんなじ気持ちでリズム刻もうとするんだよね。
不思議だよね、年取りたいのか年取りたくないのかわかんないよね。
やっぱり、andymoriのandymoriは名盤だったし、
ファンファーレと熱狂も心に刺さった。
だけど、今、新しく出てくる曲も素直にいいと思えるようになったのは、
これは自分にとっていい変化だと思う。
昔は、ちょっと音楽通ぶって「昔の曲の方が」とか変なアレルギー体質あったけど、
もうね、「今時の音楽」とかでもブツブツ出なくなったよね。
ほら、ロック好きな人とかがアイドル曲聞くやつとかなぜか見下して
アナフィラキシーショック起こしてたじゃん。
もうああいうのないよね。
回り回って、neggicoとか感動するよね。

まぁそんなところで。
通勤時間が楽しくなるAppleMusicのお話でした。(違う)

音楽
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