Twitterにてブログの新着記事更新情報をお届けしてます!

ハガモバで知っておきたい「状態異常・バフ・デバフ」

鋼の錬金術師モバイル(ハガモバ)のバフ・デバフや状態異常などの効果を知ることで少しでも育成・高難易度クエストをストレスなく進行していこうと思います。

リセマラに関する情報や、課金に関する情報も発信していますので、こちらも参考にしてみてください。

スポンサーリンク
閑話休題、少しおすすめゲームの話

ドルフロ知らん勢でも納得のボリューム

ドールズフロントラインの後継作となる「ニューラルクラウド」が11月24日よりサービスイン。

ニューラルクラウド

ニューラルクラウド

Sunborn Japan Co., Ltd無料posted withアプリーチ

私はドルフロは知らないのですが、「ちょっと頭に入ってこない」感じはするものの、物語はしっかりと作られていて、しっかりとゲームする場合には十分なボリュームの仕上がりとなっております。

ニューラルクラウドはお勧めできる?

ざっくり、どんなゲームかといえば以下の通り。

  • 配置を決めたらオートでバトル
  • SDキャラがちまちま動いて可愛い
  • 味方の動きを考えながら指示を出すやりごたえは十分
しろくま
しろくま

オートなので放っておくだけでやりごたえも何もないだろ、と思っていたのですが、むしろ「考えること、操作すること」などのプレイの余白はしっかりあって忙しいくらい。

かめ
かめ

自分で攻略する楽しさはしっかりあるけど、最近流行りの「上手いプレイヤーの真似」する楽しさもあって、最近のゲームプレイヤー層をよく理解している作品だと思いました。

 

簡単にいえば、結構、難しいゲームなんですけど、しっかり調べたり、育成したりで攻略していく楽しみは十分感じられると思います。

とはいえ、最近はアプリラッシュとメインゲーも忙しい頃なので、時間があればちょっとプレイ、くらいでいいかもしれませんね。

ここまで広告でした、良いゲームライフを!

ニューラルクラウド

ニューラルクラウド

Sunborn Japan Co., Ltd無料posted withアプリーチ

鋼の錬金術師モバイル(ハガモバ)の覚えておきたいステータス効果

戦闘画面のステータス効果、鋼の錬金術師MOBILE(ハガモバ)の状態異常、バフ/デバフ

まずは、鋼の錬金術師モバイル(ハガモバ)に2022/08/27時点で実装されているステータス効果についてまとめていこうと思います。

バフ系効果

鋼の錬金術師モバイル(ハガモバ)のバフ系効果に関する情報をまとめています。

バフ系効果一覧

バフ効果をまとめます。

  • エイム:通常攻撃の射程が1マスアップ
  • 強撃:物理攻撃がアップ
  • 疾走:移動力が1マスアップ
  • 意気揚々:物理ダメージがアップ
  • マーク:被ダメージがアップ
  • 隠匿:攻撃ターゲットに選ばれなくなり、会心ダメージが20%アップ。攻撃するかダメージを受けると解除
  • 氷甲:次に攻撃を受けた時 被ダメージがダウン
  • 危機察知:被物理ダメージがダウン
  • 過激:攻撃時、与ダメージがアップ、被ダメージがアップ

バフ系スキルを使用するユニット

途中でメモするの忘れてました。次の更新時に直します。たぶん。

  • シグ:危機察知
  • ノックス:過激
  • 水着ホークアイ:エイム+(奥義)
  • 水着ウィンリィ:氷甲2(日焼け対策)

デバフ系効果

鋼の錬金術師モバイル(ハガモバ)のデバフ系効果に関する情報をまとめています。

デバフ系効果一覧

バフ効果をまとめます。

  • 無力:物理攻撃がダウン
  • 無装甲:物理防御がダウン
  • 鈍足:移動力が1マスアップ
  • :物理ダメージがダウン
  • マーク:被ダメージがアップ
  • 戸惑い:術式攻撃がダウン
  • 弱点:被会心率がアップ
  • 動揺:物理攻撃と術式攻撃がダウン
  • 余震:範囲が1より大きいスキルと奥義に攻撃された場合、被ダメージが20%アップ
  • 虚弱:最大HPがダウン
  • 雪盲:与ダメージがダウン
  • 凍傷:移動力が1マスダウン、被ダメージがアップ
  • 苛立ち:物理ダメージと術式ダメージがアップ、被ダメージがアップ

有効なデバフを持っているユニット

  • フー:戸惑い
  • スロウス:無力
  • ロス:鈍足、動揺
  • ダリウス:苛立ち
  • 水着ホークアイ:凍傷(スキル2)
  • 水着ウィンリィ:鈍足1(白砂のいたずら、うずしお)

ステータス異常

鋼の錬金術師モバイル(ハガモバ)のステータス異常に関する情報をまとめています。

ステータス異常一覧

  • スタン:行動不能
  • 麻痺:移動不可
  • 沈黙:アクティブスキルと奥義が使用不可
  • 流血:行動終了時、発動者の物理攻撃の20%の固定ダメージを受ける。
  • 混迷:支援系のスキルと奥義が使用不可
  • 回復禁止:回復されない
  • 孤立:護衛されなくなる

有効な状態異常を持っているユニット

まとめ中です。

  • フー:混迷
  • シェスカ:回復禁止
  • ハインケル:孤立、流血
  • ザンパノ:流血
  • シグ:スタン
  • マーテル:沈黙、麻痺

攻略に有効なおすすめの記事

バフ/デバフや状態異常以外にも当サイトはいろいろな情報をまとめています。

リセマラに関する情報

ハガモバのリセマラに関する情報はこちらからどうぞ。

ハガモバのリセマラ情報「当たりキャラよりは組み合わせが大事」
ハガモバのリセマラ、時間がかかりすぎてすぐに妥協しましたが、多分やり直すので情報をまとめておきます。

課金・無課金でやっていくための情報

課金に関する情報をまとめた記事はこちらになります。

鋼の錬金術師モバイルに課金しても報われなさそう「ハガモバ」
ハガモバがいかにもスクエニですよという課金圧を見せてきたので、強気の姿勢に免じて「これは課金しない方がいいですよ」という情報をまとめてみました。
スポンサーリンク

ユニット別、活用したいバフ/デバフ、状態異常スキル・特性一覧

固有バフや特性効果とごちゃごちゃになるので、有用な効果を持つキャラを羅列することにしました。

特性一覧表

2022/08/27時点での特性などをまとめたやつ。とりあえず使い道があるのかないのかわからんようなやつをピックアップ。アタッカーは除いてある。

ユニット名特性名効果
水着ホークアイ改良型水鉄砲攻撃時、相手との距離1マスにつき、与ダメージが5%アップ。最大で15%アップ。このターンで攻撃を発動していない場合自身が「エイム+」を獲得、1ターン有効。「エイム+」:通常攻撃、スキルと奥義の射程が1マスアップ。解除不可。
水着ウィンリィ(SSR)真夏の水遊びスキルまたは奥義使用後、自身の周囲2マス以内の味方ユニットのHP自身の術式攻撃の60%で回復。行動終了後、自身の周囲2マス以内の空いている1マスを選び、「水爆弾」を置く。敵が「水爆弾」上に移動するか、設置から2ラウンド経過後に「水爆弾」が起動し、周囲1マス以内の敵に85%の術式範囲ダメージを与え、さらに「鈍足2」を付与、1ターン有効。「水爆弾」設置時、自身が奥義ポイントを1ポイント獲得。
キンブリー(SSR)好戦の異端戦闘開始時に「賢者の石の欠片」を1個獲得。他の味方ユニットから獲得するバフ(オーラを除く)1個につき、さらに「賢者の石の欠片」を1個獲得。最大6個まで所持できる。自身が所持する欠片1個につき、術式ダメージが2%アップ。「賢者の石の欠片」:3個以上所持している場合、スキル・奥義使用時に強化され、欠片を3個消費する。解除不可。
リン(SSR)王の資質最大HPが10%アップ。遠隔攻撃を受けた時、ダメージが10%ダウン。減少分のダメージを戦闘後に相手に跳ね返す。1ターンに1回発動できる。
メイ(SSR)純愛妄想行動終了時、フィールド上のHP比率の最も低い味方ユニット1体に自身の術式攻撃の45%のHPを回復。さらに直線距離7マス以内で最も近くにいる敵1体に「純愛想像」を付与、1ターン有効。「純愛想像」:被会心率が20%アップ、倒されると、すべての敵に「純情幻滅」効果を付与、2ターン有効。「純情幻滅」:会心率が10%アップ、2回まで重ね掛け可。
グリード(SSR)強欲の盾戦闘開始時に「炭素結合」を1回獲得。行動終了時、自身が「炭素結合」を1回獲得。攻撃を受けると、「炭素結合」が1回減少し、相手にデバフを1個付与する。「炭素結合」:物理防御が5%アップ、3回まで重ね掛け可。解除不可。
ラスト(SSR)魅惑の視線攻撃前に敵の術式防御が10%ダウン。さらに敵に「重傷」を付与、1ターン有効。「重傷」:被回復効果が30%ダウン。
エンヴィー(SSR)嫉妬の形攻撃前、自身の属性が選択したターゲットに対する優勢な属性に変わる(すでに優勢な場合、またはターゲットに対して優勢な属性が存在しない場合は変化しない)。属性が変化した場合、さらに攻撃前に物理攻撃が10%アップ、1ターン有効。
イズミ(SSR)主婦の戦場攻撃時、与ダメージが10%アップ。戦闘開始時、奥義ポイントを3ポイント獲得。
ノックス(SR)
戦争の医師回復効果が10%アップ。行動終了時に周囲2マスの味方ユニット2体に「照準1」を付与。「照準1」:隣接しない敵を攻撃した時の与ダメージが10%アップ1回のみ発動。
ジェルソ(SR)ザラザラ肌自身の術式防御が5%アップ。周囲1マスに味方ユニットがいる場合自身と味方ユニットの術式防御が追加で10%アップ。
マイルズ(SR)冷たい戦意自身の物理攻撃が10%アップ。HPが最大HPの100%以上の敵を攻撃した場合、ターゲットに「凍傷」を付与、2ターン有効。「凍傷」:移動力が1マスダウン被ダメージが5%アップ。
マルコー(SR)罪の償い自身と周囲2マス以内の味方ユニットが攻撃を受けると、自身が「応急手当用意」を1回獲得。最大で5回まで重ね掛け可。自身が「応急手当用意」を5回累積する場合、行動終了時に自身と周囲2マス以内の味方のHPを術式攻撃の50%で回復、「応急手当用意」が全て消失する。
バッカニア(SR)北方の荒熊物理防御が10%アップ。反撃時にターゲットに「束縛」を付与、1ターン有効。「束縛」:移動力が1マスダウン、範囲攻撃時の被ダメージが10%アップ。
ハボック(SR)戦闘のエキスパート物理攻撃が5%アップ。さらに2体以上の敵を攻撃すると、与ダメージが5%アップ。
シェスカ(SR)本の虫行動終了時に自身の周囲1マス以内のランダムの敵1体に「理解」を付与、2ターン有効。さらに各ターゲットからランダムで解除可能なバフを1個コピーし、自身に付与。バフ効果は最大で2ターン有効。さらに範囲内の味方ユニットに「癒合」を付与、2ターン有効。「理解」:シェスカと戦闘時、与ダメージが10%ダウン。解除不可「癒合」:行動終了時、発動者の術式攻撃の50%でHPを回復。
ロス(SR)度胸と真心物理攻撃が5%アップ。スキル発動後、自身と周囲2マス以内の味方ユニットのデバフを1個解除する。
ウィンリィ(SR)救いの手回復効果が10%アップ。スキルを使用するとターゲットのデバフを1個解除できる。デバフを解除した場合、自身の奥義ポイントを追加で1ポイント獲得。
ヒューズ(SR)先手必勝攻撃時、敵の物理防御の5%を無視する。さらにターゲットに「マーク」を付与、2ターン有効。攻撃を受ける前に敵に物理攻撃の10%の固定ダメージを与える。「マーク」:被ダメージが10%アップ。

有効なバフスキルを持っているユニット

バフスキルの効果をまとめがてら、誰が何のバフを持っているか整理するために情報を置いておきます。(バフとデバフは混在しています)

キンブリー(SSR)

キンブリー(SSR)、鋼の錬金術師MOBILE(ハガモバ)の状態異常、バフ/デバフ
賢者の石の欠片

3個以上所持している場合、スキル・奥義使用時に強化され、欠片を3個消費する。解除不可。

高能理論1(奥義・潜在能力)

術式ダメージが10%アップ。

メイ

メイ、鋼の錬金術師MOBILE(ハガモバ)の状態異常、バフ/デバフ

会心率/ダメージバフがあるので、将来的なダメージ倍率に大きく寄与しそう。

隠匿(スキル:龍脈共鳴)

攻撃ターゲットに選ばれなくなり、会心ダメージが20%アップ。攻撃するかダメージを受けると効果が解除する。

突破(スキル:五芒の錬気)

攻撃前に1マス移動するごとに、会心ダメージが5%アップ、最大25%まで。

纏う霊気(奥義:地爆火花)

会心被ダメージが15%アップ。攻撃されて会心が発動した場合、自身から3マス以内のHP比率が最も低い敵1体のHPを発動者の術式攻撃の30%で回復する。

純愛想像(特性)

被会心率が20%アップ、倒されると、すべての敵に「純情幻滅」効果を付与、2ターン有効。「純情幻滅」:会心率が10%アップ、2回まで重ね掛け可。

リン

リン、鋼の錬金術師MOBILE(ハガモバ)の状態異常、バフ/デバフ

援軍を召喚可能。デコイ(的)として使えそう。

【奥義】王の器

味方ユニットを1体選択して発動する。範囲内の敵全てに110%の範囲ダメージを与える。さらに選択した味方ユニットとリンクを構築して戦闘の被ダメージの30%を分担する。2ターン有効。

ぶちくま
ぶちくま

バフ効果ではありませんが、実質被ダメ減少効果なので一応メモ。

グリード

グリード、鋼の錬金術師MOBILE(ハガモバ)の状態異常、バフ/デバフ
かめ
かめ

グリードは「炭素結合」のバフを溜めながら、必要時にバフを消費してダメージを狙う。特性により付与数が変わるので凸していくと耐久・攻撃性能共に上がる。

炭素結合(特性、スキルで付与)

物理防御が5%アップ、3回まで重ね掛け可。解除不可。

イズミ

イズミ、鋼の錬金術師MOBILE(ハガモバ)の状態異常、バフ/デバフ

奥義の回転率が高い。ただ、サポートというよりは自己完結型なのでバッファーとしてはイマイチ。

強撃2(奥義:自己バフ)

物理攻撃が20%アップ。

ノックス

ノックス、鋼の錬金術師MOBILE(ハガモバ)の状態異常、バフ/デバフ

デバフ解除やバフ付与をこなすヒーラー。

過激(スキル:過激診療)

攻撃時、与ダメージが10%アップ、被ダメージが10%アップ

鋭敏2(奥義:失われぬ愛情)

自身と隣接する敵から攻撃を受けたとき、物理防御と術式防御が20%アップ

照準1(特性)

隣接しない敵を攻撃した時の与ダメージが10%アップ 1回のみ発動

マルコー(SR)

マルコー(SR)、鋼の錬金術師MOBILE(ハガモバ)の状態異常、バフ/デバフ

デバフ解除ありヒーラー。奥義がデバフ系ダメージ技なのがヒーラーとしては少し勿体無いところか。

収穫2(スキル:トゲの碑文)

攻撃された後、攻撃者と周囲2マス以内の攻撃者の味方ユニットが効果発動者の術式攻撃の50%のHPを回復する。

虚弱1(奥義:千の魂の共鳴)

最大HPが10%ダウン。

シェスカ(SR)

シェスカ(SR)、鋼の錬金術師MOBILE(ハガモバ)の状態異常、バフ/デバフ

トリッキーなヒーラーで、自分についたバフを活用して支援する。使い方は難しい。

理解(特性)

シェスカと戦闘時、与ダメージが10%ダウン。解除不可

癒合(特性)

行動終了時、発動者の術式攻撃の50%でHPを回復。

回復禁止

回復されない。

【スキル2】司書の仕事

【支援】範囲内の味方ユニットに自身の術式攻撃の80%のHPを回復。自身が持つバフ(オーラを除く)1個につき、回復効果が5%アップ。最大で30%アップ。

【奥義】百科事典のしおり

【支援】味方ユニット1体に自身の術式攻撃の160%のHPを回復。さらに自身から解除可能なバフを最大3個までランダムでコピーし、ターゲットに付与。コピーされたバフは最大2ターンまで有効。

ロス(SR)

ロス(SR)、鋼の錬金術師MOBILE(ハガモバ)の状態異常、バフ/デバフ
興奮1(スキル:叱咤激励)

物理攻撃と術式攻撃が10%アップ、移動力ダウン効果が無効となる。

鈍足1(奥義:兵士の帰還)

移動力が1マスダウン

動揺1(奥義:兵士の帰還)

物理攻撃と術式攻撃が10%ダウン。

ウィンリィ(SR)

ウィンリィ(SR)、鋼の錬金術師MOBILE(ハガモバ)の状態異常、バフ/デバフ

デバフ解除持ちヒーラー。特性により、デバフ解除による奥義ポイントが貯まる。

緊急措置(スキル:応急処置)

行動終了時に発動者の術式攻撃の40%でHPを回復する。

奥義:メンテナンスマスター

【支援】味方ユニット1体に自身の術式攻撃の140%のHPを回復。さらに、奥義ポイントを4ポイント付与。

ヒューズ(SR)

ヒューズ(SR)、鋼の錬金術師MOBILE(ハガモバ)の状態異常、バフ/デバフ
マーク(特性)

被ダメージが10%アップ。

疾走1(スキル:情勢洞察)

移動力が1マスアップ。

意気揚々1(スキル:情勢洞察)

物理ダメージが10%アップ。

デバフが活用できるユニット

デバフが利用できるユニットのスキルや特性の情報をまとめています。

エンヴィー

エンヴィー、鋼の錬金術師MOBILE(ハガモバ)の状態異常、バフ/デバフ

バフを奪えるのも優秀。さらに反撃不可技もあり、PvPで活躍が期待される。ランダム性に依存するのが難点。

【スキル1】騙しの刃

攻撃後、ターゲットの解除可能なパフをランダムで1個奪う。成功する場合、ターゲットにデバフを1個付与、1ターン有効。

【スキル2】纏う擬態

敵1体に物理ダメージを与え、敵を2マス引き寄せる。さらにその敵に「弱体化2」を付与、1ターン有効。この攻撃は護衛不可、さらに敵は反撃できない。

弱体化2(スキル:纏う擬態)

被ダメージが20%アップ。

ラスト

ラスト、鋼の錬金術師MOBILE(ハガモバ)の状態異常、バフ/デバフ

主にダメージ付与に貢献するデバフを使う。

重傷(特性)

被回復効果が30%ダウン。

刺突(スキル:断つ棘)

行動終了時自身の最大HPの10%の固定ダメージを受ける。

分解2(スキル:誘惑の舞)

術式防御が20%ダウン。

弱体化2(奥義)

被ダメージが20%アップ。

ジェルソ(SR)

ジェルソ(SR)、鋼の錬金術師MOBILE(ハガモバ)の状態異常、バフ/デバフ
鈍足2(スキル:ネバネバ唾液)

移動力が2マスダウン。

無装甲1(スキル:酸性腺)

物理防御が10%ダウン。

麻痺(奥義:粘液噴射)

移動不可。

マイルズ(SR)

マイルズ(SR)、鋼の錬金術師MOBILE(ハガモバ)の状態異常、バフ/デバフ
凍傷(特性)

移動力が1マスダウン被ダメージが5%アップ。

雪盲1(スキル:ブリザード)

与ダメージが10%ダウン、連携無効。

氷甲2(スキル:寒冷地装備)

次に攻撃を受けた時被ダメージが20%ダウン、1回発動で解除。

劣化1(奥義:砲撃命令)

通常攻撃と反撃の与ダメージが10%ダウン。

バッカニア(SR)

バッカニア(SR)、鋼の錬金術師MOBILE(ハガモバ)の状態異常、バフ/デバフ

相手の機動力を落とす効果を持つ。

束縛(特性)

移動力が1マスダウン、範囲攻撃時の被ダメージが10%アップ。

鋭敏1(スキル:マッドベアの奮起)

自身と隣接する敵から攻撃を受けた時、物理防御と術式防御が10%アップ。

麻痺(奥義:チェーンソー)

移動不可。

流血(奥義:チェーンソー)

行動終了時、発動者の物理攻撃の20%の固定ダメージを受ける。

ハボック(SR)

ハボック(SR)、鋼の錬金術師MOBILE(ハガモバ)の状態異常、バフ/デバフ

余震2

範囲が1より大きいスキルと奥義に攻撃された場合、被ダメージが20%アップ。

スポンサーリンク

鋼の錬金術師モバイル(ハガモバ)のバトル攻略方法

鋼の錬金術師モバイル(ハガモバ)のバトル・戦闘で役立つバフ/デバフや状態異常を実際にどのように活用するかについて考えてみます。

どのステータスが重要か

鋼の錬金術師モバイル(ハガモバ)でのステータスを強化する上で、バフ効果やデバフ効果を有効に活用できるように情報をまとめていきたいと思います。

各ステータス項目の解説

鋼の錬金術師モバイル(ハガモバ)では以下のようなステータスが存在します。

移動力

移動可能なマスの多さ。

HP

キャラの体力です。バトル中に0になると戦闘不能になります。

物理攻撃力

物理攻撃の攻撃力です。数値が高いほど与えるダメージが増えます。

術式攻撃力

術式攻撃で参照される攻撃力です。数値が高いほど与えるダメージが増えます。

物理防御力

物理攻撃を受ける際の防御力です。数値が高いほど受けるダメージが減ります。

術式防御力

術式攻撃を受ける際の防御力です。数値が高いほど受けるダメージが減ります。

会心(率)

調査中です。以下はテンプレ。

攻撃の際、クリティカルが発生する確率に影響します。数値が高いほどクリティカルが発生しやすくなります。クリティカルのダメージ量には影響しません。

会心耐性

調査中です。以下はテンプレ文言。

攻撃を受ける際、クリティカルが発生する確率に影響します。数値が高いほどエネミーのクリティカル発生率が低くなります。クリティカルのダメージ量には影響しません。

クリティカル威力

調査中です。以下はテンプレ文言。

クリティカル発生時のダメージ量に影響します。数値が高いほど与えるダメージが増えます。

戦力を上げるために必要なこと

鋼の錬金術師モバイル(ハガモバ)で戦力を上げる方法について解説します。

戦力に影響するステータス項目

戦力はユニットの「ステータス詳細」で確認することができます。

戦力を上げるために上げたいステータス項目

戦力は以下の項目で上がると考えられます。

  • ステータス値
  • 覚醒ランク
  • 潜在能力
  • 記憶印影

効率的に戦力を上げる方法

効率的に戦力を上げる場合「攻略」が目的なのか、「数値」を上げたいだけなのかによって若干「効率」の意味合いが異なってきますが、まずはシンプルに「攻略」について考えていきます。

攻略のために必要な戦力は、役割ごとに若干異なりますが、タンクで耐久を図りながら、アタッカーで相手の戦力をいかに早く削ることができるかが重要になってきます。

シミュレーションRPGなので、多少は戦力などで解決できる部分はありますが、言うてもガチャゲー、基本的には覚醒ランクを上げて力でゴリ押す力学的な解決が一番スムーズです。

ただ、ミッション達成のことも考えると、効率よく盤面を動いたり、必要時は相手の動きを封じたりすることが求められるので、状態異常なども把握しておくと攻略の糸口が見つかるかもしれません。

細かいギミック要素に関しては戦力があまり反映されないので、低ランク攻略・育成コストを抑えたい場合にはあまり戦力を気にしすぎないほうがいいのかもしれません。

バフ・デバフの効果的な使い方

これまでのステータス項目の情報をもとに、どのようにバフやデバフを利用していくべきかを考えていきます。

役割ごとの最適なバフ/デバフ活用方法

ユニットの役割に合わせて最適な立ち回りを考えてみます。

アタッカーの立ち回り

アタッカーは属性相性を考えた上で、とにかく相手の戦力を早く削ることが求められます。育成においては最大火力を伸ばすことができるようにステータスを上げるのはもちろん、潜在能力解放も優先していいと思います。

個人的には、アタッカーは各属性用意することを考えると、育成リソースを回すのには抵抗を感じるのですが、この辺りは他の役割との兼ね合いも考慮していいと思います。

タンクの立ち回り

タンクは重要なので、ステータスを盛れるだけ盛りましょう。記憶印影などでステータス補正できるものも優先してあげましょう。

ヒーラー・サポートの立ち回り

ヒーラーなどの支援役、あるいはデバッファーは余程の必須クラスじゃない限りはポイント器用だったり、タンクに守られる立ち回りができるので、戦力上げの優先順位はそれほど高くはありません。

状態異常が有効活用する方法

先ほど解説した状態異常効果についても考察します。

状態異常が有効なシチュエーション

鋼の錬金術師モバイル(ハガモバ)で状態異常が有効となるシチュエーションについて考えてみます。

状態異常無効ボスが出るまで

状態異常について考えるときは、必ず「状態異常無効」についても配慮します。

シミュレーションゲームにおいて状態異常はハメ技ができてしまう可能性があり、必ずどこかのタイミングで無効化されます。

対人戦で有効

ただ、ハガモバに関しては対人戦に主力をおくような気がするので、環境に合わせてメタとなる状態異常を育てておいて損はないと思います。

スポンサーリンク

バフ・デバフと状態異常

基本的なバフとデバフ、状態異常の考え方についてまとめました。

バフとデバフ

バフやデバフは、ステータスのパラメータに干渉して、プラス/マイナスに作用することで戦闘を有利/不利に進めるための効果になります。

バフとは

バフは、ステータスのパラメータを増強する効果のことを言います。

「バフ」という言葉は、英語では「buff」と表記されます。buffには「革製品」のような意味もありますが、由来としては「buffer(緩衝材)」という言葉から取られているそうです。

デバフとは

デバフは、ステータスのパラメータを減弱する効果のことを言います。

「デバフ」という言葉は、英語では「debuff」と表記します。deは打ち消しの意味になるので、単純にバフの反意語となります。

状態異常とは

状態異常は、ステータスの数値を上昇・下降させるものではない、ステータスの異常のことを指します。いわゆる、毒や、麻痺といった、「HPを継続的に下げる」ものであったり「一時的に行動不能にする」といった効果のことを指します。

デバフと状態異常の違い

バフ・デバフはステータスのパラメータに関与するもので、ステータスを上げるものを「バフ」、ステータスを下げるものを「デバフ」と言います。

攻撃力や防御力だけではなく、持続回復や最大体力向上、移動などに関するパラメータに関してもバフに含める場合もある。また、そのような役割を担うキャラをバッファー呼んだり、エンチャンターと呼んだりします。

今月のおすすめゲームを紹介

ニューラルクラウドの追記です。

リセマラはきつめで、メルアド登録が必要なパターン。

かめ
かめ

リセマラしたくなくてちょっと楽しみたいって方は、とりあえずアカウントだけ作成しておいて、1週間ログインしてログボ回収してガチャ、みたいなのが一番ラクしてメンバー編成できそうです。

しろくま
しろくま

運営も「厳しい時期」というのはわかっているみたいで、スタートダッシュ系の配布は多め。どうせやるなら今から始めたほうがいいかも!

ニューラルクラウド

ニューラルクラウド

Sunborn Japan Co., Ltd無料posted withアプリーチ

ゲーム
スポンサーリンク
課金方法、工夫しない?

一番お得な課金は、コスパで言えば「課金しないこと」が一番です。とはいえ、ゲームは最大効率でプレイしたい。なんだったら、無課金を一掃するくらいのPowerが、欲しい。

そんなあなたに朗報です。もうみんな知っている情報ですが、安定して課金がお得なのは「ポイント還元サイト」でも「キャリア決済還元」でも「ストア系課金カードのキャッシュバック」でもなく、方法はただひとつ。

ぶちくま
ぶちくま

Amazonコインが、無難でお得!

大した情報ではないのですが、あまりにも普段から課金で損をしている方が多いので、一度情報共有しておきます。

しろくまさん
しろくまさん

タブレット端末としてもAmazon Fire HDは優秀。課金効率も最大級、この機会に、一度Amazonコインについて調べてみてはいかがでしょうか。

Amazonセールでポイントアップ!セール対象商品です!

Amazonコインについてもう少し知りたい!

ぶちくまをフォローする
ぶちくま創作ベース

コメント

タイトルとURLをコピーしました