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ブログに挫折した方に勧めたい副業は「裁縫」【需要が高く供給少なめ】

  • 副業はブログなんかよりも裁縫や手芸の方がよっぽどおすすめ。
  • 保育園入園で必ず発生するイベント。
  • でも、みんなができるスキルじゃない。
  • つまり、副業チャンス。

ブログ50記事が達成できずに挫折されたみなさん、こんばんわ。もし達成されていて順調に運営されているようであれば、さようなら。

書くことが苦手」なあなたは苦手分野で頑張るよりも、得意分野で頑張った方が、ずっと素敵な「あなた」になれる。

というわけで、オススメの副業、一緒に考えましょう。

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裁縫・手芸で副業を始める際に知っておきたいこと

まずは基本的なことから解説していきます。焦らずじっくりと「知ること」から始めていきましょう。

副業で一番勧めたいのは「裁縫」「手芸」である理由

まずは結論から。副業の勧めは「裁縫」「手芸」です。

これは圧倒的に需要が多い上に、生活スタイルの多様化と文化的背景の変化により、以前ほど「手芸ができない」人が増えているからです。

ぶちくま
ぶちくま

保育園とか、いまだに「お母さんは手芸ができる」前提で事細かにサイズや縫い方まで指定してくるけど、まず、お母さんが保育園担当じゃなくてお父さんは家庭科で手芸やってないパターンすらあるよね。

よめくま
よめくま

女性だとしても、ミシンが使えるかというと「家庭科の授業」でしかやったことがなくて、覚えてないしいちから始めるには「買えるのに?」っていう気持ちの方が強いよね。

副業の基本的な考え方は「人が嫌がること、できなことをやる」

これはブログにも通ずるところです。

人が嫌がること、できないこと」はお金になります。

ブログも、50記事書ける人が少ないから、金になるんです。情報だって、調べるのが面倒だから、代わりに商品の情報を調べて、答えを提示することでお金になるんです。note買って、情報収拾まで人任せにするブロガーに未来なんてないんですよ。

もしも、あなたの身の回りに「これ、面倒だな」「これできないんだけどどうしたらいい」というワードが転がっていたら、あなたの副業チャンス到来です。

「裁縫」を強いる保育園のおかげで副業チャンスが来た

例えばぶちくまの最近の副業チャンス。

入園や進級に際して2、3月に開かれた説明会で「手作り品」の準備を求められ「大変だった」という声をよく聞く。子供が使うシーツやエプロン、スモック(遊び着)などを「手作りで」と園から求められることが多いからだ。

https://www.sankei.com/article/20150412-P2H5UI24PRMNFFDCTVPOSQ6O6I/

「入園グッズは手作りで」幼稚園・保育園から求められ母親は…|産経新聞

こんな感じで、保育園に入ると「それまでやってこなかった裁縫を全家庭に強制させられる」というイベントが発生します。これ、強制イベントなんで、需要は毎年、しかも全国的に発生します。

もし、あなたが裁縫ができるのであれば、いくらでも稼げます。プロの手芸店に依頼すると、結構高いんです。

でも、シーツ塗ったり、名札つけたりは、ミシンがあれば意外とできます。意外とできるけど、「できない」「わからない」人が、すごく多い

ぶちくま
ぶちくま

例えば、あなたがミシンを使えるだけで、1件何千円の商売ができるんです。

手芸・裁縫の副業の始め方

とはいえ、手芸や裁縫で副業を始めてみようと思っても「何から始めていいものか」と悩んでしまいますね。私も紹介するからには自分なりに調べてみました。

今は商売の始め方も「メルカリ」「ココナラ」ですごく簡単

スマホで完結してできる副業が、とにかく熱い。メルカリ、ココナラを使わない手はないんですよ。競争は激しいけど、注目が集まれば集まるほど、お客さんは増える。

ココナラで依頼するハードルが下がれば、裁縫で名札付けだってお金になりますよ。ただ、少し工夫は必要になりますけどね。

裁縫技術も人に誇れるくらいまで高めれば、「手芸」として商品かもできるし、裁縫は本当にオススメ。何より楽しい。

メルカリで始めるならオリジナルグッズ

メルカリを一度でも利用したことがある場合は、想像しやすいと思います。多くの方は「リサイクル」のような感じで自分の使ったもの・中古品を出品されると思いますが、その要領で「自分の作ったもの」を売ればOK。

メルカリの場合、それなりに利用規約を読み込む必要があるのですが、ハンドメイドでキャラクターや有名人の画像などの素材を使っていると取り下げられる可能性があります(著作権・パブリシティ権の侵害)

また、手芸・裁縫のオーダーメイドはトラブルには発展しやすいので、最初は「自分で作ったものを公開する」ことから始めていきましょう。つまり、先に商品の9割を完成させておき見本のようにして、この見本を基礎に「名札縫い付け位置」などを依頼者の相談を受けながらつけていくイメージになります。

この辺りは、実際に自分でメルカリを覗いてみるといいと思います。検索欄で自分の作れそうなもの(鞄、写真入れなど)のオーダーメイド品、オリジナル作品で検索してみるといくらくらいで売れるか把握できます。

ココナラで始めるなら

個人的には、メルカリである程度商品が売れるようになったらココナラを利用して顧客のオーダーを受けながら必要な分だけを受注しながら、丁寧に対応して単価を上げていくことをお勧めします。

ぶちくま
ぶちくま

メルカリは割と売れるんですが、競争率が高くて単価が下がりやすいのと、顧客対応の数ばかりが増えて対応面での時間の浪費が増えるんですよね。

ココナラの場合は、依頼者とのコミュニケーションスキルも必要にはなりますが、依頼に対しての単価交渉もしやすく、自分の空いた時間に作業に打ち込めるようになります。

しろくまさん
しろくまさん

メルカリで同じことをやろうとしても、「もっと安くして欲しい!」の対応で泣く泣く商品価格を下げて出品するようになったのが、依頼を受けて仕事量を調整して、単価も納得のいく形で依頼者の要望も拾い上げられるようになるので、「仕事しているな」と実感できますよ!

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minneとCreemaを使い倒すのが手芸販売の基本

手芸の場合は「minne」「Creema」といった専門サイトもあるほど、今は副業が簡単にできます。固定ファンがつけば、サイトを介す必要がなくなるので、仲介手数料分も自分の収益とすることができます。こうなると、もう強い。

ぶちくま
ぶちくま

「手に職」が本当に大事な意味を持つ時代になりました。

メルカリで簡単にものを売れるし、何か専門的な技術があれば「ココナラ」で売れる。手芸品まで技術を高めれば、minneとCreemaで売れる。場合によっては、ファンがつく。ファンがつけば、ブランディング展開も可能。

minneとCreemaってなんだ?

簡単にいえば、「ハンドメイド作品を専門に売ることができるサイト」です。ハンドメイド作品に興味がある方は必ず目を通すサイトなので、需要と供給がマッチしやすいです。

しろくまさん
しろくまさん

どちらがいいかはサイトの雰囲気などを見ていただいて、気に入った方がいいと思います。

ぶちくま
ぶちくま

まずは、(著作権には気をつけながら)マネになってもいいから似たようなことから始めてみると、何をしたらいいのかが見えてきますよ!

minneとcreemaの比較表

どちらも大体のところでは一緒です。後発のminneの方が広告をうまく組み合わせて知名度は高いですね。

コミュニティが盛り上がっているところ(作家数も利用者数も多い)方が、継続して続けた時にファンがつきやすく、将来の収入が安定してくることが見込めます。

基本情報
項目minneCreema
作家数65万人16万人
作品数1050万点850万点
運営会社GMOペパボ株式会社株式会社クリーマ
開設日2012年1月2010年5月
入会費用無料無料
出品料・月額利用料金無料無料
販売手数料10%(税抜)8%〜12%(税抜)
販売できるもの
項目minneCreema
素材・材料販売可能可能
イラスト・アート販売可能可能
印刷物販売可能可能
海外販売可能可能
SNS連携可能可能
各種機能
項目minneCreema
作家ギャラリー機能有り有り
購入者レビュー機能有り有り
ピックアップ掲載有り有り
ランキング機能有り有り

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まずは「自分の得意」と「収益」をつなげることから始めよう!

このページのまとめとしては、まずは「あなたの得意は武器になるし、収益にもつながる」ということを知ってもらうことから。

ぶちくま
ぶちくま

私の場合は、つまらない文章しか書けないけど、書くことは諦めなかったからなんとか細々と副業で暮らすことができています。

大事なことは、「やってみること」と「続けること」、たったこれだけ。たったこれだけですが、やってみる前だとこのハードルが非常に高い。だから、みんな「始める」ことができないで「始められない理由」を探すんですよね。

ぶちくま
ぶちくま

少しでも興味があってこのサイトを見にきたのはきっといいきっかけになると思います。できそうなことを探すだけでも立派な最初の一歩です!

まずは各種サイトを眺めながら、自分の得意なこと・できることを発見してみてください。

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裁縫を勧める理由をまとめる

裁縫や手芸は、スキルとしては高いですが、特別な資格は不要なので「勉強する」最初の行程をすっ飛ばして「とにかくやってみる、スキルは経験で積み上げる」という分かりやすい行程からスタートすることができます。

ぶちくま
ぶちくま

つまり、仮に今の時点では裁縫・手芸に興味があるだけ、という方にもチャンスはあるということ。興味・関心こそが大事なエッセンスだったりします。

裁縫が安定して顧客獲得できる理由

裁縫は本当にいいですよ。

上で書いたような、WordPressの技術やら、プログラミングで付加価値つけるとか、そんなことは必要ない上に、ニーズは幅広いので「あなた」が求められる可能性は高い。

始められるだけで、あなたは他の副業希望者よりも一歩前に出られる。オススメですよ。

洋服も手芸もカバンも小物もデザインやサイズの好みは千差万別だから面白い

裁縫をお勧めするのは、デザインの好みに違いがあるから。オリジナリティが売りにしやすいんですよね。

さらに、サイズの問題もあるから「本当はこのデザインの服が欲しいけどサイズがない」とか、細かいオーダーに対しても対応できる。

顧客のニーズが広ければ広いほど、あなたの裁縫技術が売りにできるんです。

裁縫はブログよりもスタートするハードルが高い分競合は減る

裁縫や手芸のハードルを高めているのは、技術が必要な上に「ミシン買う」とか、最初の一歩のハードルが高い。

title=”アックスヤマザキ【子育てにちょうどいいミシン】”

よめくま
よめくま

うちはわざわざ買いましたよ。そんなに高くないやつでも十分だよ。

でも、今までミシンに見向きもしなかった人間からすると、急に数万円の出費があると、「嫌だなぁ」って思うところ。使うのだって、今だけなんじゃないの?って思うし。そもそも最初は使い方もわからないし。

原価に対する利益率はすこぶる高い

しかし、一度始めてしまえば、驚くほど原価は安い。(もちろん、物による)

洋服が如何に暴利で売っているかは、歳末セールをみるたびにみなさんが感じていることだと思います。「1万円で売っていたシャツ」だって、シーズン過ぎれば半額以下。

ブランドを売りにしている洋服の末路は半端ないですよ。ブランドがあったって、売れ残りは売れ残りですからね。

時間価値をどれくらい高められるか

原価が安い分、あとは収入を上げるのは「自分のスキルとセンス」になります。

スキルに関してはある程度のところまでは数をこなすことであげることはできますが、世間の需要とスリわせることができるか、というのはセンスが必要。

ぶちくま
ぶちくま

逆にいえば、のんびり構えてないでアクティブに「相手が欲しいものを提案できる力」があると収益はどんどん伸ばすことができる、ともいえますね。

競合が高ければ高いほど有利になる裁縫技術

洋服のマーケティングと個人洋裁はまったく違う売り方ができます。

アパレルマーケティングはブランディングと大きなパイ取り

いわゆる洋服屋さんは、マスマーケティングの世界です。

ある程度ターゲット層を決めますが、買い手となる相手のわからない状態でとりあえず大量のデザインをつくってみて、気に入ったものを買ってもらう、ので無駄撃ちも多い

無駄撃ちに関しては、セールでターゲット層をかえて売り出す。高く売れれば儲けが大きい。商品自体は買えずに、ブランディングを変えるわけです。

ただ、売れ残りのリスクに合わせて、安く売ることで高い商品が売れないという、ジレンマもある。
大量に作ることで安くすることはできるが、服は「みんなと同じ」じゃ売れなくなる

みんなと違う、をそれぞれに作ると今度はターゲット範囲が狭くなるし、コストが高くなる。ニーズを「ブランド化」することで「みんなが欲しいもの」にするには、今の「多様なニーズ」には対応できない。

このような、アパレルマーケットの現状があるのではないか、と推察する。詳しいことは詳しい人に聞いてみてほしい。

ファッション・アパレル業界におけるWEBマーケティングリテラシーの欠乏と過信から脱出する方法

個人手芸はブランディングできるしマーケットも取れる

つまり、大きな会社だからこそできないことを、我々は狙っていけばいいのです。

自分で広告を打ち出して、自分で捌ける分の顧客を獲得して、適正な報酬を得ることができれば、十分に稼ぐことはできます。

何より、「自分の好きなこと」「自分で表現したもの」が売れた時の、達成感ありますし、承認欲求も、「いいね」の100倍くらいの価値がありますよ。

売れる商品ができるとブログも書けるようになる

せっかくブログを始めたのだから、そのブログも最終的には活用しましょう。

50記事書けなかったあなたも、裁縫を始めるだけで、50記事なんて速攻で書けるようになります。少なくとも、ネタがない、ということはなくなるはずです。

裁縫関連の記事は大量生産できる

例えば、あなたがこの記事に何らかしらの感銘を受けて、ブログの記事作成をやめて、裁縫を始めたとする。すると、不思議なことに、ブログも書けるんですよね。

「裁縫」の始め方もかけるし(副業は今後しばらくはトレンドですからね)おすすめの「手芸作家」を書いてもいい。

手芸作家のつながりができれば情報交換サロンをやってもいいし、PVがとれれば、そのまま自分の商品を紹介するページでを「売って」、人気が出れば「ブランド化」もできるわけです。

そもそも、書きたいことがあれば、そんなにネタに悩むことはないんですけどね。

ぶちくま
ぶちくま

ブログが書けないと言っている人は、まだ、動機が弱いのかもしれないよ。

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まとめ:需要が無限回路で供給が減る裁縫・手芸はチャンス

手芸・裁縫がチャンス、という内容で記事を書かせていただきました。読んでいただいた方、貴重なお時間を割いていただきありがとうございました。

手芸・裁縫の副業ポイント

  • スキルとしては貴重
  • 需要も10年くらいはありそう
    (保育園や小学校はなかなか変わらない)
  • 収益の方法、参入の敷居は下がる(ココナラ、minneがいい)

minne、Creema作家が増えることを願う

そういうわけで副業の1番のオススメとして、「裁縫」をあげてみました。

まぁ、もとはといえば先に挙げたminneとかcreemaの商品が好きで、作家さんがもっと増えたらいいなぁ、という希望でもあるんですけどね。

ブログがだめでも、他にも自分を活かせる副業はありますよ、というお話でした。

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他にも見つかる、あなたのできること

ここから先は、裁縫や手芸以外にも、もしかしたらあなたにできることがあるかもしれない、という内容になります。

ぶちくま
ぶちくま

このカテゴリは「ブログで稼ごう!」という方にも情報を発信しているので、ブログと他の何かを組み合わせてもいいよね、というあたりのことを解説しています。

サイト開設ができたあなただってWordPress開設で稼げる

「ブログを諦めて他の副業を探している」あなたにだって、できる副業はあります。

WordPressで挫折するブロガーがいるくらいだから代わりに開設したらいいじゃない

そう、ブログに挫折したあなたもすでに、他の人がなかなかできない「WordPress開設」という荒技を成し遂げているじゃないですか。

WordPress開設を「ココナラ」で売っている人だっています。あなたはすでに、他の人ができないことを副業にできるチャンスがあるのです。

ただ開設するよりもプラスαできるかで収益は雲泥の差

さすがに、WordPress開設で「稼げるか」っていうと、実際には難しい。しかし、そこにさらに色をつけていけば他と差別化ができる上に、ちょっとの違いで「何万円」も違うサービスに変えることだってできる。

  • プログラミングができれば、HP制作までできる
  • デザインとCSSができれば、HPデザインになって、オリジナルのサイト開設に大きな付加価値をつけることができる
  • マーケティングや営業の力があれば、「ブログに商品価値をつけるHOW TOやアドバイザー」だってできる

例えば、本業で営業をやっていればそれだけで武器になる。逆に、ブログでWebマーケティングを実践していれば本業にだって生かせる。

しろくまさん
しろくまさん

このページの主題である「手芸」「裁縫」だって、トライしてみることでわかることが増えるし、「趣味」の領域で本業の顧客との会話のタネになるかもしれない。

ぶちくま
ぶちくま

頑張ったことで直接成果に結びつかないと「無駄なことをした」と思いがちだけど、引き出しの数は確実に増えているので、あとはどのタイミングで開けるか、つまり努力を収益につなげるかがポイントなんですよね。

その時に役立つのがあなたの本業の力

どんどん自分を売り出しましょう。最終的に肩書きに箔がつけられるのは「あなたが何をしてきたか」ですよ。

会社でのあなたの実績じゃなくていいんです。会社の実績を売りにすればいいんですよ。

「〇〇社で10年間営業に従事しマーケティングを学ぶ」だけでも、「フリーランスでうんぬん」よりも、わたしは評価します。

本当にブログ記事のネタないの? 本当に本当? そんなので諦めてもいいわけ?

、、、まぁ、こんな感じでですね、記事ネタなんていくらでもあるわけですよ。これなんかは他の記事書いている時に、ちょっと気になって書いただけです。

もちろん、これで「裁縫」を始める人はあまりいないと思いますが。調べてみると、裁縫、結構いけなくもないと思うんですけどね。少なくとも、書けないブログに時間を費やすよりはよっぽど有意義だと思います。

んで実際には「裁縫」は儲かるの

これは本当にやりようだと思います。

先に言ったように、minneやCreemaで市場は開けたと思いますし、買う側も、出す側も、それこそ「メルカリ」のような気軽さで手芸品を買えるようになりました。

ぶちくま
ぶちくま

この「敷居の低さ」は、先駆者たちにとっては脅威で、才能のある新規参入者がどんどんパイを奪っていく。常に自分も追われる立場になるので、変化に対応し続ける姿勢は大事ですね。

しろくまさん
しろくまさん

ブログや副業にトライできる人なら、これからどんな変化があってもそれを楽しんdね乗り越えられるようになると思うけどね。

おっさんおばさんになるとブランド品とかどうでもよくなるのよ

子供生まれて、ブランド品とか興味なくなると、こういう「手作りのかわいい」がすごくいいんですよね。

需要はかなりあると思いますが、同時にメディアの力もあって(以前、主婦でも簡単に稼げる、みたいな感じで手芸が取り上げられていたような)参入した方もかなりいるようです。

本気でやるなら覚悟はいると思いますが、そもそも、好きなことならやりがいもあると思うので、個人的には、本当にオススメしたい「趣味」アンド「副業」だと思います。

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