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ウマ娘ってやるべき? 競馬やゲームが好きじゃなくても楽しめるレベル

ウマ娘、アニメは全く知らなかったのですが、アプリに触れてすぐに「あっ、これはとんでもないアプリが出たな」と思いました。さらに、調べていくうちにアニメの完成度も高く、競馬ファンすら魅了する仕上がりになっていることに気がつき、「社会を巻き込んだ新しいゲームアプリの形ができる(可能性がある)」と思い、可能な限り記事を仕込んで見ました。

ぶちくま
ぶちくま

このページではウマ娘の何が面白いか、を語ります。1秒でもプレイしていない時間があったことを後悔するレベルで面白いです。

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閑話休題、おすすめゲームの話

こちらは広告です。

今は特に紹介したいものはないので崩壊スターレイルのリンクを置いておきます。

崩壊:スターレイル

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ウマ娘はプレイすべきか否か|渾身レビュー

ウマ娘のレビュー、本当に楽しいのか

基礎情報が多くなったので、先にレビュー内容だけ簡単にまとめておきます。

ウマ娘を勧めたい人

まずは、誰がプレイすべきか、ということ。結論で言えば、今のムーブメントは「濃度の高いアニメ好き」から「ソシャゲプレイヤー」からスタートしている段階。今後はもっとライト層を取り込むし、さらにディープな「普段ゲームをしない競馬ファン」まで巻き込むことすら可能なポテンシャルを持っています。

ぶちくま
ぶちくま

つまり、ゲームアプリが取り込めるユーザー層から、さらに別のベクトルのファンを獲得できる逸材、というわけです!

ソシャゲ好きはやるべき?

ウマ娘のプレイ画面一例、ソシャゲ風

ソシャゲ的に言えば、沼ですね。いくらお金があっても足りないです。逆に言えば、ソシャゲであるだけで「集金は可能」な器を持っているとも言えます。

課金は必要なの?

確定ガチャなども定期的に開催されて天井あるので、沼ではあるけど底はあるという感じでしょうか。このまま覇権となるとある程度は金で殴る仕組みは作られると思いますし、PvP要素もいくらでも組み込めそうなので、「とにかく金で殴りたい」という人にもおすすめできる内容です。

ウマ娘の課金についての記事はこちらをどうぞ。

ウマ娘の課金で悩んだ時のお得な情報「沼中の沼」
ウマ娘、絶対に課金すべきじゃないんですど、ウマ箱とか買った方が絶対に幸せなんだけど、娘たちが呼んでいるので課金不可避。財布に優しいウマ娘の楽しみ方など書いています。

パワプロ好きはやるべき?

パワプロっぽい育成画面、ウマ娘のレビュー
他のウマ娘キャラクターとも共演、生活できる、ウマ娘のレビュー

私はソシャゲを中心とするスマホアプリは有名どころは一応プレイするのですが、ウマ娘、久しぶりにクオリティの高い仕上がりのアプリに出会えたな、という感じがします。

ぶちくま
ぶちくま

ただ、やっていること自体はパワプロのサクセスモードです。ダイジョーブ博士的な「安心沢刺々美」なるキャラもいますし。

アプリ版のパワプロはやったことないのですが、あれはKONAMIの制作。パワプロアプリにCygamesがどれくらい噛んでいたのか無関係なのかは知りませんが、ほぼ同一の内容だという感想を目にします。

サクセスモードに夢中になった経験があるなら、一度プレイしてみると病みつきになりそうです。

実況パワフルプロ野球

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競馬好きはやるべき?

ヴィクトリアマイルなど実際のレースが再現、ウマ娘のレビュー
レース後の勝利ポーズは格別、ウマ娘のレビュー

では、競馬ファントしてはどうか。

後述しますが、「ウマ娘」は実在する競走馬の名前を借りて、しかもその競走馬の特徴もしっかりと表現されています。ストーリーに深く関わる逸話もしっかりと再現されており、競馬好きならより一層深く楽しめると思います。

ゲーム好きはやるべき?

では、ゲームとしてウマ娘は面白いのかどうか。ここはさらに少しだけ掘り下げてレビューします。

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ウマ娘はゲームとして面白いのか

お出かけもできるゲーム、ウマ娘のレビュー

ウマ娘はマルチメディア展開しています。

アプリもPC版で楽しめる他、アニメとしてのコンテンツがあり、ラジオやYouTubeでもそれぞれコンテンツを発しているなど「現在存在するコンテンツ提供方法を網羅している」と言っていいほど。

では、ゲームとして楽しいのか、その辺りを掘り下げていきます。

ウマ娘のストーリー

すでにアニメの土台があるので、ストーリーに関してもメディアミックスに補完されていく仕組みができています。

アニメが絡むとちゃんとした脚本家も入れるので、整合性合わせるために設定からしっくり作り上げる必要があります。

競馬ファン流涎のドラマが再現される

ありがたいことに、競馬の史実として、すでにドラマが存在する状態なので「競馬はスポーツとしても最初からクソほど面白い」時点から、ウマ娘としてアレンジを加えられるということ。

簡単に言えば、競馬というドラマにウマ娘の要素を組み入れるだけだからよほど下手なことしない限りは面白いに決まっている、というわけです。

実際に、アニメ版では割と丁寧に馬の心情を表現したりしていて、「擬人化したからこそ面白い」というドラマが作られているようです。私は見てないのでエアプレビューですが、久しぶりに見たいアニメができたな、という感じはしております。

育成ゲームとしてはどうなのか

育成については記事をまとめている最中なのですが、競馬ゲームとしては「血統部分」が少しシンプルになったので、「初めて競馬ゲームをやる層」にとってはわかりやすいと思います。

従来の競馬ゲームよりはシンプルに楽しめる

血統好きのコア目の競馬ファンからすると少し物足りなく感じるかもしれませんが、あまりややこしくすると覚えること・やることが増えすぎるので、この因子継承システムくらいがちょうどいいところに落ち着いたな、という感じはしています。

ウマ娘のステータス育成理論、初級・概要編
基本的なステータスのことと、ウマ娘の育成に関する基礎情報をまとめておきました。このページだけで、とりあえず「無駄なことはしない」育成方法くらいは身につくはずです。

基本的には、ウマ娘を育成して強いウマとしてレースに出る。ウマ娘はチームで戦うので、それぞれの個性を活かしてたくさんの強いウマ娘を作る必要がある。加えて、強いウマ娘を育成するために、強い因子(継承・血統要素)と組み合わせを考える必要があるので、とにかく何回も育成していく必要がある。

しろくまさん
しろくまさん

育成は強いウマ娘を作るだけではなく、次のウマ娘の育成にも強く関わるので、いろんなモチベーションにつながるというわけですね。

期待されるコラボなどの発展を考える

おそらく、ウマ娘はこれまでのソシャゲの枠を超えたブームのようなものになるでしょう。

一時的なブームに終わる可能性はありますが、ひとつの文化として、「そのゲーム、まだやってるの?」で終わらないような、国民的な(というよりはもう少し限定的な、ブームと文化の中間に位置するような独特なカテゴリーの趣味)ものになるのではないか、と考えています。

というわけで、一枚噛みたい、という企業や地域なんかは多いと思います。コラボしたら面白いんじゃないか、みたいなものをあげておきたいと思います。

ポケモンのように世代を超えたコミュニケーションツール、には一歩届かないけどもっとディープな層で根強く話題にできるようなものになるような気がします。

馬主・生産者・調教師・厩舎コラボ

後述しますが、競走馬の名前を借りるのに難航しており、ディープインパクトなどの歴史的な三冠馬などが登場しない可能性が高いです。ただ、ウマ娘が社会現象となって「競馬界を盛り上げる」という意図が馬主などに伝われば、協力が得られるようになるかもしれません。

渋っていた時は、「競走馬が擬人化されてアニメで萌え萌えされるなんてけしからん!」みたいな感じだったので。これが、「ポケモン」のように、老若男女がスマホで競馬を楽しむためのコンテンツとして広まれば、「それならディープも使ってくれ」となるかもしれません。

競走馬を借りる許可を取るには、個人の持ち馬もたくさんいる上に、生産と馬主・調教師や厩舎など、関わるところが多いので、みんなが頷きやすい調整が必要なわけなんですよね。

JRAコラボ

一番考えやすいのはJRAコラボで、競馬場でのイベントなどにウマ娘たちとのコラボ企画などが出展されることですね。少し前のソシャゲなら、現地で限定コードなど配布してサポートカードなどを手に入れられるようにしたりしましたけど、最近はさまざまな規制から限定配布などはあまりないかもしれません。ただ、声優のトークショーや、東京競馬場のパノラマビジョンで大画面放映会など、競馬ファンにもウマ娘ファンにも訴求できるようなコラボは考えやすいので、JRAとCygamesの動きには注目したいところです。

騎手コラボ

すでに、ウマ娘に出演している騎手もいるので、スマホアプリのファンになってから「自分も協力しようかな、したいな」という騎手は増えるかもしれません。

公式プロモーターが「武豊」ですからね。武さんが出ているなら僕も出ていいよね、というジョッキーはたくさんいるはず!

競馬ゲームコラボ

競馬ゲームといえば、大体以下のものがあります。

  • ウイニングポスト(コーエーテクモス)
  • ダービースタリオン(ゲームアディクト)
  • ダービーインパクト(ATEAM)
  • ギャロップレーサー(コーエーテクモゲームス)
  • StarHorse(SEGA)

競馬育成もあれば、アーケードでゲームセンターでプレイするものもあるのが競馬ゲームの特徴ですね。私も一時期はゲームセンターに通い詰めていました。

競馬漫画・アニメ

  • 風のシルフィード
  • 銀の匙 Silver Spoon
  • スティール・ボール・ラン
  • マキバオー
  • 優駿の門
  • ダービージョッキー
  • カイジ(ギャンブル的な)

果たしてスティールボールランが競馬作品なのか、というと微妙かもしれませんが、コラボしたらクソほど面白いな、という気はしています。流石にないとは思いますが。

地域・自治体

地方競馬などの競馬場があるところはダイレクトにイベント開催できますが、さらに牧場や各馬のゆかりの地も一枚噛めるので楽しみは無限大です。

JRA中央競馬の競馬場
  • 函館
  • 札幌
  • 福島
  • 新潟
  • 東京
  • 中山
  • 中京
  • 京都
  • 阪神
  • 小倉

地方競馬開催地
  • 帯広
  • 盛岡
  • 水沢
  • 浦和
  • 大井
  • 船橋
  • 川崎
  • 金沢
  • 名古屋
  • 笠松
  • 愛知
  • 姫路
  • 佐賀

海外
  • パリ
  • ドバイ
  • 香港
  • ロンドン
  • アメリカ(ケンタッキーなど)
  • オーストラリア(ヴィクトリアなど)

ゆかりのある地域のマスコットとして使うのはもちろんのこと、ゲーム内でも「イベント限定海外レースコース仕様」などで再現することで、海外競馬とのコラボ、なんて可能性すらあるわけですね。

結局、プレイするべきなのか?

私としては、数日プレイせずに見送っていた時間すらもったいないと思えるくらいに、楽しんでプレイできています。ただ、パワプロのサクセスをプレイされたことがある方はご存知かと思いますが、かなり運に左右される要素があり、かつ「時間をかけて育成したが何にもならなかった」という虚無感は半端ないです。

しろくまさん
しろくまさん

もっとプレイしたいと思うくらいにスタミナが回復しないのは、昨今のソシャゲとしては珍しいことで、ついつい課金したくなる気持ちもわかります。

ぶちくま
ぶちくま

課金までの導線がライトユーザーでも理解できる場合は、やっぱり売り上げはすごいことになるよね。逆に、誰が課金してるんだ?ってゲームは、やっぱりサービス終了になる。。。

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ウマ娘の基本的な情報をまとめておく

ここから先は読む必要はない情報です。書いてあることは、どこが運営していて、今後どういう課題があるのか、とか退屈な話です。この辺りになるべくオリジナルコンテンツ(他のサイトが書いていない情報)を仕込んでおかないと、サイトの存在意義がなくなるのです。

ウマ娘とは

Cygamesが展開するメディアミックスコンテンツ。現在では、スマートフォンアプリ、PC(ブラウザ)ゲーム、漫画、CD、Webラジオ、アニメで展開中。

ウマ娘のプレイ環境を考える

ウマ娘のゲーム環境についての情報です。

PC/Macでもできるの?

どうせMacは対応しないのですが、一応、DMM GAMESなんかでPCでもプレイできるようになるみたいです。事前登録とかやってます。

項目動作環境
対応OSWindows 8.1 / 10 (64bit)
CPUCore i3-4360/AMD A8-7650K 同等以上
メモリ8GB以上必須
グラフィックGeForce GTX 750Ti or Radeon RX 250X 以上
解像度1920×1080
DirectXバージョン11以上

https://dmg.umamusume.jp/

余談ですが、Macの一部の機種は、iOSアプリが起動できるので、そちらでプレイすることも可能です。ただ、正式な対応機種ではないのと、根本的にAppStoreからダウンロードできないのでプレイできないと考えても良いくらいですが。

Appleシリコン搭載MacでiOSゲームをプレイする
MacでiOSアプリが起動できる。そうなると、やはり気になる「チート」を始めとする何ができるようになったか、ということ。このページでは実際にプレイしているゲームアプリで再現できることなどを解説しています。

ウマ娘のアニメについて知りたい

最近テレビなんぞ見ないのですが、ちゃんとネット配信サービスにも提供あるので大丈夫です。

地上/衛生波系

  • TOKYO MX
  • BS11
  • 関西テレビ
  • サガテレビ
  • AT-X

Web配信サービス系

見逃し、録画し忘れても安心なWeb動画配信サービス。シーズン終わった後に一気に見るならこっち、かウマ箱。

配信サービス配信時間
ABEMA2021年1月5日(火)より 毎週火曜12:00~
あにてれ2021年1月5日(火)より 毎週火曜12:00~
アニメ放題2021年1月5日(火)より 毎週火曜12:00~
Amazon Prime Video2021年1月5日(火)より 毎週火曜12:00~
FOD2021年1月5日(火)より 毎週火曜12:00~
GYAO!2021年1月5日(火)より 毎週火曜12:00~
Google Play2021年1月5日(火)より 毎週火曜12:00~
dアニメストア2021年1月5日(火)より 毎週火曜12:00~
dアニメストアニコニコ支店2021年1月5日(火)より 毎週火曜12:00~
dアニメストア for Prime Video2021年1月5日(火)より 毎週火曜12:00~
DMM.com2021年1月5日(火)より 毎週火曜12:00~
ニコニコ2021年1月5日(火)より 毎週火曜12:00~
バンダイチャンネル2021年1月5日(火)より 毎週火曜12:00~
ひかりTV2021年1月5日(火)より 毎週火曜12:00~
ビデオマーケット2021年1月5日(火)より 毎週火曜12:00~
VIDEX2021年1月5日(火)より 毎週火曜12:00~
music.jp2021年1月5日(火)より 毎週火曜12:00~
ムービーフルPlus2021年1月5日(火)より 毎週火曜12:00~
U-NEXT2021年1月5日(火)より 毎週火曜12:00~
RakutenTV2021年1月5日(火)より 毎週火曜12:00~
TSUTAYA TV2021年1月5日(火)より 毎週火曜19:00~
ゲオTV2021年1月7日(木)より 毎週木曜12:00~
J:COMオンデマンド2021年1月7日(木)より 毎週木曜24:00~
カンテレドーガ2021年1月7日(木)より 毎週木曜24:00~
TVer2021年1月7日(木)より 毎週木曜24:00~
TELASA2021年1月7日(木)より 毎週木曜24:00~
milplus2021年1月7日(木)より 毎週木曜24:00~
ふらっと動画2021年1月14日(木)より 毎週木曜12:00~
HAPPY!動画2021年1月15日(金)より 毎週金曜12:00~

お得な特典満載のウマ箱も

データに課金」は嫌がる人が多いけど、ウマ箱買ってウマ娘ももらえるならお得、と考える人も多いのでは。

ウマ娘の課金で悩んだ時のお得な情報「沼中の沼」
ウマ娘、絶対に課金すべきじゃないんですど、ウマ箱とか買った方が絶対に幸せなんだけど、娘たちが呼んでいるので課金不可避。財布に優しいウマ娘の楽しみ方など書いています。

ウマ娘って何よ?

そもそも、ウマ娘って何なんだ。アプリを見てみると、何やら女の子たちが普通に馬のように馬場でレースして度肝抜かれる。

ウマ娘の世界観

ウマ娘の世界観としては、ウマ娘と人間は別種族のようです。ウマ娘全員が競走馬というわけではないみたいですが、ウマ並みに足が速く、競走馬のように傍若無人に走り回っています。

基本的には、実在する競走馬の名前と、毛並みの色などの特徴を引き継いだような形で表現されています。ウオッカとダイワスカーレットのように、実際にライバル関係にあった馬については関係性についても物語で描かれたりします。

レースの後にLiveで歌を歌うのですが、ここの設定についてはよくわかりません。これがなければもっと早くからプレイしていたのですが、「アイドルゲー」だと勘違いして二の足を踏んでいました。

ウィニングライブ

ちなみに、Wikiがちゃんと詳しく解説してくれていました。

レースに勝利したウマ娘が立つことを許される、観客と勝利の喜びを分かち合うライブステージ。レースで3着までに入ったウマ娘がステージに上がり、勝利したウマ娘がセンターを務める(他はそれぞれステージ上手・下手に分かれる)。

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A6%E3%83%9E%E5%A8%98_%E3%83%97%E3%83%AA%E3%83%86%E3%82%A3%E3%83%BC%E3%83%80%E3%83%BC%E3%83%93%E3%83%BC#%E3%82%B2%E3%83%BC%E3%83%A0%E3%82%B7%E3%82%B9%E3%83%86%E3%83%A0

プロデューサー曰く、このライブを入れて「ノーサイド」となるようなので、女の子の世界って大変。

開発についての情報をまとめる

ゲームを始めるときに必ずチェックする「運営」の力。サービス終了は溜まったもんじゃないし、時間やお金を投資する価値はあるのかっていう話をします。

Cygames

株式会社Cygames(サイゲームス)は、サイバーエージェントグループのモバイル向けゲームアプリおよび家庭用ゲームソフト開発事業を主とする企業である。
サイバーエージェントの連結子会社(設立時は100%出資の完全子会社)であり、また、DeNAの持分法適用関連会社に該当する。

https://ja.wikipedia.org/wiki/Cygames

https://www.cygames.co.jp/

Cygamesを知らない、という人は少ないと思う。普段ゲームアプリをしなくてもテレビCMでアプリの宣伝は死ぬほど打っているし、M-1、R-1グランプリのスポンサーもやっているし、佐賀市と協力して会社も設立している。Cygamesの名前を知らなくても、何かしらに関わっている可能性すらある。

有名なCygames産のスマホアプリ

Cygamesは何より割と長寿なアプリ運営をする。もちろん、サービス終了もする。

  • ドラゴンクエストモンスターズスーパーライト
  • グランブルファンタジー
  • アイドルマスター シンデレラガールズ
  • Shadowverse
  • DRAGALIA LOST
  • WORLD FLIPPER

私は、他のゲームでも会社紹介から入るのですが、ここまで錚々たるアプリが並ぶのはCygamesくらいですね。スクエニはスマホアプリの開発は(滅多に)しないので。

グループでの総合力が強い

Cygamesのゲーム、ほとんどやったことないんですが。ただ、一眼でCygamesだとわかるクオリティの高いデザイン力は圧巻です。

Cygamesは、大きな括りで見れば、CyberAgentのグループ会社のようなものなのです。Cyber関連会社だけでネットサービス系事業は完結できるくらいに豊富に多方面に活躍する会社があるので、変に下請けに回してクオリティを下げるようなことをしなくていいわけですね。

最近だと、NieR Re[in]CarnationをリリースしたのがApllibotですが、こちらもサイバーの主要関連会社です。というか、アプリ開発だけでいくつ会社あるんだよって感じです。

馬主が怒っているという話

怒っている一部の馬主がいる可能性がある、という話です。みんな怒っているわけじゃない。歓迎している馬主もいる。とはいえ、自分の大切なウマが牡馬でも女の子にされる可能性があるんだから、怒られても仕方がない気はする。

実在の競走馬がモチーフ

プレイして驚いたのが、ウマ娘たちは実在の競走馬の名前なんですね。しかも、ウマ娘たちのストーリーは実際にあった競走馬の史実を元ネタにして「あっ、これはあの場面だ!」と競馬ファンが喜ぶ仕掛け作りがなされています。

怪我に悩まされたテイエムオペラオーの復活劇や、スペシャルウィークの家族設定など、競走馬にも興味が向くようになっています。

細かい話ですが、Cygamesは2018年に以下のような記事を出しています。これが一回きりのパフォーマンスではなく、アプリ収入が競馬界全体を活性化させる効果を生み出すことにつながれば幸いです。

「馬の福祉ならびに馬事文化への貢献」のための寄付について

二次創作が禁止

こちらはアニメの話なのですが、原案にはいたディープインパクトなどの有名馬が、今はウマ娘公式の全キャラクターの中から消えています。登場する予定はあるのかもしれませんが、キャラ原案すら出てこないことを考えると、いまだ調整中の可能性があります。

https://biz-journal.jp/gj/2018/06/post_7034.html

競走馬の名前を使用する法律上の問題

競走馬の名前を使うこと自体は、グレーではあるがセーフという見立ても多いです。ただ、「別に名前使うだけならいいでしょ」と言って馬主から反発されるような運営をしてしまっては、競馬界と対立するだけの構造になってしまいます。

ぶちくま
ぶちくま

ウマ娘の魅力は、やはり実際の馬との関連性なんですよね。馬主や調教師、厩舎など関わっている人が多いからこそ、最高のコンテンツでみんなが喜ぶ仕掛けにしないと長続きしない。

https://www.shadaitc.co.jp/information/club_info/winner_list

競走馬の名前を使う判例

「競走馬の名称等が顧客吸引力を有するとしても,物の無体物としての面の利用の一態様である競走馬の名称等の使用につき,法令等の根拠もなく競走馬の所有者に対し排他的な使用権等を認めることは相当ではなく,また,競走馬の名称等の無断利用行為に関する不法行為の成否については,違法とされる行為の範囲,態様等が法令等により明確になっているとはいえない現時点において,これを肯定することはできないものというべきである。したがって,本件において,差止め又は不法行為の成立を肯定することはできない。」

https://legalus.jp/internet/copyright/ed-601

競走馬の名前を使うこと自体は、法律的にはセーフという判例はあります。

公式の注意喚起

基本的にアニメとしては成功といえる作品だが、そんな『ウマ娘』公式サイトに、運営側から思わぬ「注意喚起」が飛び出した。

「キャラクターならびにモチーフとなる競走馬のイメージを著しく損なう表現は行わないようご配慮いただけますと幸いです」「本作品には実在する競走馬をモチーフとしたキャラクターが登場しており、許諾をいただいて馬名をお借りしている馬主のみなさまを含め、たくさんの方の協力により実現している作品です。モチーフとなる競走馬のファンの皆さまや、馬主さまおよび関係者の方々が不快に思われる表現、ならびに競走馬またはキャラクターのイメージを著しく損なう表現は行わないようご配慮くださいますようお願いいたします」

https://biz-journal.jp/gj/2018/06/post_7034.html

現在、リンク先のサイトでは何も表示されないのですが、アニメに関しては二次創作するなら細心の注意をはらえ的なおふれが出ていたようです。

許可が出ているウマ

とりあえず、許可が出ているウマ。ただ、馬主の許可だけではないのでご注意を。

ウマ娘馬主
アイネスフウジン小林正明
アグネスタキオン渡辺孝男
アグネスデジタル渡辺孝男
アドマイヤベガ近藤利一
イナリワン保手浜弘規
ウイニングチケット太田美實
ウオッカ谷水雄三
エアグルーヴラッキーフィールド
エアシャカールラッキーフィールド
エイシンフラッシュ平井克彦
エルコンドルパサー渡邊隆
オグリキャップ近藤俊典
カレンチャン鈴木隆司
カワカミプリンセス三石川上牧場
キングヘイロー浅川吉男
グラスワンダー半沢
ゴールドシチー友駿ホースクラブ
ゴールドシップ合同会社小林英一ホールディングス
サイレンススズカ永井啓弍
サクラバクシンオーさくらコマース
シーキングザパール植中昌子
シンコウウインディ安田修
シンボリルドルフシンボリ牧場
スイープトウショウトウショウ産業
スーパークリーク木倉誠
スペシャルウィーク臼田浩義
スマートファルコン大川徹
セイウンスカイ西山牧場
ゼンノロブロイ大迫久美子
タイキシャトル大樹ファーム
ダイワスカーレット大城敬三
タマモクロスタマモ
テイエムオペラオー竹園正繼
トウカイテイオー内村正則
トーセンジョーダン島川隆哉
ナイスネイチャ豊嶌泰三
ナカヤマフェスタ和泉信一
ナリタタイシン山路秀則
ナリタブライアン山路秀則
ニシノフラワー西山正行
ハルウララ株エムエイオフィス
バンブーメモリー竹田辰一
ビコーペガサスレジェンド
ヒシアケボノ阿部雅一郎
ヒシアマゾン阿部雅一郎
ビワハヤヒデビワ
ファインモーション伏木田達男
フジキセキ齊藤四方司
マーベラスサンデー笹原貞生
マチカネフクキタル細川益男
マヤノトップガン田所祐
マルゼンスキー橋本善吉
マンハッタンカフェ西川清
ミホノブルボンミホノインターナショナル
メイショウドトウ松本好雄
メジロドーベルメジロ商事
メジロマックイーンメジロ商事
メジロライアンメジロ牧場
ユキノビジン荒井幸勝
ライスシャワー栗林英雄

許可がもらえなさそうな馬一覧

まず、ウマ娘に許可がもらえない可能性として一番高いのは、原案ラフには登場していたが、今は存在しない以下の馬である。

世に出ていない原案絵を引用するのは抵抗を感じるが、参考資料としては貼らずにはいられない。オルフェーヴルらしき馬やブエナビスタ、さらには平成の最優秀馬ともいえるディープインパクトなどもデザインされている。

1口馬主系は厳しいか

まず、馬主許可を取る上で一番面倒なのは一口馬主で「なんかたくさんの人が権利を有している」パターン。法人代表者が基本的な権利を持っているとは思うがお金を集めている以上「何を勝手に許可だしとんねん」にはなりそう。

有名どころは社台レースホースとサンデーレーシング(どちらも社台グループ)が持っているので、ここが難攻不落。少なくとも、アプリの出来栄えを見てからの慎重な対応にはならざるを得ない。

愛馬会法人クラブ法人(馬主)活躍馬
ウインレーシングクラブウインウインクリューガー、ウインバリアシオン、ウインブライト、ウインマーベラス
キャロットクラブキャロットファームシーザリオ、エピファネイア、トールポピー、ブルーメンブラット
グリーンファーム愛馬会グリーンファームクィーンスプマンテ、ゴールドマウンテン、セレクトグリーン
ゴールドホースクラブゴールドレーシングスターキングマン
サラブレッドクラブライオンライオンレースホースドリームパスポート、ドリームバレンチノ、ドリームシグナル
社台サラブレッドクラブ社台レースホースステイゴールド、ネオユニヴァース、ハーツクライ、タイムパラドックス
サンデーサラブレッドクラブサンデーレーシングオルフェーヴル、ブエナビスタ、ヴァーミリアン、ジェンティルドンナ
シルクホースクラブシルクレーシングアーモンドアイ、シルクジャスティス、シルクプリマドンナ、ブラストワンピース
G1サラブレッドクラブG1レーシングコレクターアイテム、ルヴァンスレーヴ、ソルヴェイグ、ペルシアンナイト
ターファイトクラブターフ・スポートバローネターフ、サウンドオブハート、ビーナスライン
大樹レーシングクラブ大樹ファームタイキシャトル、タイキブリザード、タイキシャーロック
DMM.com証券(DMMバヌーシー)DMMドリームクラブラヴズオンリーユー (主な所有馬も参照)
東京サラブレッドクラブ東京ホースレーシングレッドディザイア、レッドリヴェール、レッドスパーダ、イタリアンレッド
京都サラブレッドクラブ京都ホースレーシング(なし)
ノルマンディーオーナーズクラブノルマンディーサラブレッドレーシングブラゾンドゥリス、ローズジュレップ、プラチナムバレット、デアリングタクト (主な所有馬も参照)
広尾サラブレッド倶楽部広尾レースステラリード、ブリッツェン、クレッシェンドラヴ (主な所有馬も参照)
友駿ホースクラブ愛馬会友駿ホースクラブタップダンスシチー、エスポワールシチー、ゴールドシチー
ユニオンオーナーズクラブヒダカ・ブリーダーズ・ユニオンエポカドーロ、サンドピアリス、サンビスタ、サマーウインド
ラフィアンターフマンクラブサラブレッドクラブ・ラフィアンマイネルキッツ、マイネルセレクト、マイネルラヴ、マイネルマックス
ロードサラブレッドオーナーズロードホースクラブロードカナロア、レディパステル、レディアルバローザ、ロードクロノス
ローレルクラブローレルレーシングローレルゲレイロ、カネツフルーヴ、カネツクロス、フィーユドゥレーヴ
YGGオーナーズクラブYGGホースクラブブルーコンコルド、ブルーショットガン、カリブソング、オギティファニー (主な所有馬も参照)
ワラウカドフクキタル(なし)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%B8%80%E5%8F%A3%E9%A6%AC%E4%B8%BBを参考

G1相当の勝利がある許可が降りなさそうな競走馬一覧

先にも書きましたが、まず一口馬主系はかなり難しい。個人所有は馬主の許可で鶴の一声だと思うけど、この辺りはそれぞれの価値観が優先されるべきかと。

しろくまさん
しろくまさん

例えば、社会現象レベルまでウマ娘が人気になったとしても、「〇〇を出してほしい」という需要が大きいほど、供給側は有利に交渉を進められる。競馬界のドラマを語る上での重要なピースを持っているので、交渉材料として出し惜しみはしてきそう。

ぶちくま
ぶちくま

でも、すでに協力している馬主さんたちと別の契約になると「えっ、それは違うんじゃない?」ってなりそうだし、ここはフェアにお互いの利権を考えた慎重な交渉になりそうですね。

社台レースホース所有(生産)馬
  • オールブラッシュ
  • ソウルスターリング
  • イスラボニータ
  • ベルシャザール
  • メーデイア
  • グレープブランデー
  • マルセリーナ
  • レジネッタ
  • リトルアマポーラ
  • キャプテントゥーレ
  • ソングオブウインド
  • ハーツクライ
  • ダンスインザムード
  • タイムパラドックス
  • ネオユニヴァース
  • ザッツザプレンティ
  • ゴールドアリュール
  • ステイゴールド
  • ダンスインザダーク
  • バブルガムフェロー
  • ジェニュイン
  • ノーザンドライバー
  • アイドルマリー
  • サッカーボーイ
  • ダイナコスモス
  • ダイナアクトレス
  • ダイナガリバー
  • スクラムダイナ
  • ギャロップダイナ
  • グローバルダイナ
  • ダイナマイン
  • ダイナカール
ノーザンファーム所有馬

ちなみに、ノーザンファームは社台ファームが分割しているので、社台ファーム時代のサクラバクシンオーやエアグルーヴなんかはウマ娘に登場しています。

さらに、最近だとトーセンジョーダンは生産はノーザンファームですが馬主は島川さんなので許可が降りたのかも。

  • アドマイヤベガ
  • ジャングルポケット
  • アドマイヤグルーヴ
  • オレハマッテルゼ
  • カンパニー
  • キングカメハメハ
  • ファーミリアン
  • カネヒキリ
  • シーザリオ
  • ディープインパクト
  • ラインクラフト
  • アドマイヤジュピタ
  • アドマイヤムーン
  • フサイチパンドラ
  • フサイチリシャール
  • ブルーメンブラット
  • ヴィクトリー
  • スリープレスナイト
  • オウケンブルースリ
  • トールポピー
  • ブラックエンブレム
  • アンライバルド
  • トーセンジョーダン
  • ブエナビスタ
  • ロジユニヴァース
  • アパパネ
  • ルーラーシップ
  • ローズキングダム
  • アヴェンチュラ
  • グランプリボス
  • リアルインパクト
  • レーヴディソール
  • アルフレード
  • ヴィルシーナ
  • カレンブラックヒル
  • ジェンティルドンナ
  • ジョワドヴィーヴル
  • エピファネイア
  • クリソライト
  • ラキシス
  • ラブリーデイ
  • ラキシス
  • ラブリーデイ
  • ローブティサージュ
  • サトノアラジン
  • ハープスター
  • マリアライト
  • ミッキーアイル
  • サトノクラウン
  • ドゥラメンテ
  • ミッキークイーン
  • アドマイヤリード
  • ヴァブロス
  • ゴールドドリーム
  • サトノダイヤモンド
  • シンハライト
  • マカヒキ
  • ミッキーロケット
  • メジャーエンブレム
  • リオンディーズ
  • レインボーライン
  • アエロリット
  • アルアイン
  • スワーヴリチャード
  • ディアドラ
  • リスグラシュー
  • レイデオロ
  • アーモンドアイ
  • インディチャンプ
  • ステルヴィオ
  • ノームコア
  • フィエールマン
  • ブラストワンピース
  • ラッキーライラック
  • ワグネリアン
  • アドマイヤマーズ
  • グランアレグリア
  • クリソベリル
  • クロノジェネシス
  • サートゥルナーリア
  • ダノンファンタジー
  • ノーヴァレンダ
  • ラヴズオンリーユー
  • ワールドプレミア
  • サリオス
  • ダノンファラオ
  • レシステンシア
  • グレナディアガーズ
  • ソダシ
  • ダノンザキッド

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%8E%E3%83%BC%E3%82%B6%E3%83%B3%E3%83%95%E3%82%A1%E3%83%BC%E3%83%A0

というわけで、ぶっちゃけ、2000年代以降の主要なレースを再現しようとすると、大体ノーザンファームが絡んでくるので、少し拍子抜けされる方も増えるかもしれません。

せっかく、競馬界が盛り上がるきっかけになりそうなのに、ノーザンが勝つとしらけるみたいな空気にならんかね。

サンデーレーシング
  • アエロリット
  • アルアイン
  • アンライバルド
  • ヴァーミリアン
  • オーロマイスター
  • オルフェーヴル
  • ジェンティルドンナ
  • ジョワドヴィーヴル
  • スリープレスナイト
  • デルタブルース
  • ドゥラメンテ
  • ドリームジャーニー
  • フィエールマン
  • ブエナビスタ
  • フェノーメノ
  • ブランディス
  • メジャーエンブレム
  • ラッキーライラック
  • リアルスティール
  • ルーラーシップ
  • ローズキングダム

私が好きな馬は、大体サンデーレーシング。悲しい。

金子真人ホールディングス所有馬

個人の所有馬をまとめるのは少し抵抗を感じるのですが、大事な馬がたくさんいるのでリストだけあげておきます。

  • ブラックホーク
  • クロフネ
  • トゥザヴィクトリー
  • ユートピア
  • キングカメハメハ
  • ディープインパクト
  • カネヒキリ
  • ピンクカメオ
  • アパパネ
  • ラブリーデイ
  • マカヒキ
  • ワグネリアン
  • ソダシ

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%87%91%E5%AD%90%E7%9C%9F%E4%BA%BA#%E6%89%80%E6%9C%89%E9%A6%AC

個人の所有馬であり、生産のノーザンファームも絡んでくるので、この辺りの権利関係はかなり複雑、というより難解。

ぶちくま
ぶちくま

例え許可が降りたとしても、ディープインパクトなんて、絶対にステータス高めに設定しないとユーザーからも文句出るだろうから、みんなが納得するような調整は難しいでしょうね。

コメント

  1. 「法律 ゲーム 問題」に関する最新情報です。

    ゲーム開発者の皆さん、法律問題に悩んでいませんか?新刊の「ゲーム開発者向け法律の攻略本」では、生成AIやガチャ、チート問題についてしっかり解説されています。最近、クリエイターたちの間で著作権や特許が大きな話題になっていますよね。特に、ゲームシステムは著作権で守られないという点は、知識を持つことが重要です。

    この本は、「どこを調べればいいかわからない」という声から生まれたそうで、実際に役立つ情報が満載。カバーアートも魅力的で、著名なクリエイターの推薦も!ゲーム開発に関わる方は、一度手に取ってみる価値がありそうです。楽しいゲームを作るためには、法律も攻略しておきたいですね。あなたのアイデアを守るために、ぜひチェックしてみてください!

    https://kai-you.net/article/95923

  2. 「オフ ff スクエニ」に関する最新情報です。

    スクウェア・エニックスが開催中の「スクエニ サマーセールPart1」は、ゲーム好きにはたまらないチャンス!『FF7リバース』が60%オフ、さらに名作『FF9』はなんと70%オフです。これだけの割引、なかなかお目にかかれませんよね。

    セールは「PlayStation Store」や「ニンテンドーeショップ」など、さまざまなプラットフォームで行われています。最大90%オフのタイトルもあるとのことで、思わぬ掘り出し物が見つかりそうです。

    ゲームを楽しむ時間が増えるこの季節、気になるタイトルを手に入れる絶好の機会ですね。これを機に、昔の名作を再プレイするのも良いかもしれません。あなたもお気に入りのゲームを見つけて、素敵な夏を過ごしてみませんか?

    https://futaman.futabanet.jp/articles/-/131785

  3. 「サービス ff 制作」に関する最新情報です。

    スクウェア・エニックスが、スマホ向けRPG「FINAL FANTASY VII EVER CRISIS」のサービスを2026年10月7日で終了することを発表しました。制作チームは、キャラクターやアイテムの需要と制作工数のバランスが取れず、満足のいくクオリティを保つことが困難だと判断したそうです。

    ファイナルファンタジーシリーズは多くのファンに愛されてきましたが、運営の裏側でこんな苦労があったとは驚きですね。制作の難しさを感じながら、私たちが楽しめる作品が生まれていることに感謝したくなります。ゲームだけでなく、私たちの日常でも「クオリティ」を求めると、時には難しい選択をしなければならないこと、ありますよね。あなたはどう感じますか?

    https://0115765.com/archives/194361

  4. 「ゲーム ゲーム ボーイ ボーイ」に関する最新情報です。

    ゲーム好きの皆さん、嬉しいお知らせです!7月8日から、Nintendo Switch Onlineの「ゲームボーイアドバンス&ゲームボーイ Nintendo Classics」に新たに5タイトルが追加されました。中でも、懐かしの『Dr. MARIO』と『パネルでポン』が一つになったゲームは、つい手が伸びてしまう魅力があります!

    『Dr. MARIO』ではウイルスを退治し、『パネルでポン』ではパネルを入れ替えて消していく、シンプルだけど夢中になれるゲーム体験が楽しめます。やっぱり、友達と一緒に盛り上がる対戦モードは最高ですよね。

    これらのクラシックゲームたち、気軽に遊べるのが魅力。ちょっとした空き時間に懐かしい気持ちになりたい方にはぴったりです。ぜひ、Nintendo Switch Onlineに加入して、あの頃のワクワクを再体験してみてください!

    https://www.nintendo.com/jp/topics/article/284e1134-ca37-4ab7-a67e-0a3685e1dab6

  5. 「ゲーム ゲーム ボーイ ボーイ」に関する最新情報です。

    任天堂が7月8日、「ゲームボーイアドバンス Nintendo Classics」と「ゲームボーイ Nintendo Classics」に新たに5作品を追加しました!その中には、懐かしい『トマトアドベンチャー』も含まれていて、思わず当時のワクワク感が蘇りますよね。ゲームの世界に浸る時間、どこか心がほっこりします。

    特に、今の時代に合わせたリメイク作品やセール情報も充実しており、ゲーム好きにはたまらないラインナップです。子供の頃に夢中になったゲームを、今度は大人になった私たちが楽しむことができるなんて、なんだか不思議で嬉しい気持ちになりますね。

    あなたもこの機会に、あの頃の思い出を振り返りながらゲームの旅に出かけてみませんか?

    https://automaton-media.com/articles/newsjp/nintendo-classics-20260708-453814/

  6. 「ポケモン アイテム 必要」に関する最新情報です。

    「ぽこあポケモン」ファン必見!ミニゲームコーナーに登場するポケモンたちや、必要なアイテムについての情報が満載です。この記事を読めば、ミニゲームをもっと楽しむためのヒントが得られるかも。

    特に、どんなアイテムが必要なのかをチェックしておくと、ゲームがスムーズに進むでしょう。自分の好きなポケモンをゲットするための戦略を立てて、楽しい時間を過ごしましょう!ポケモンの世界は広いので、新しい発見が待っているはずです。

    忙しい日常の合間に、ぜひ「ぽこあポケモン」のミニゲームを楽しんでみてくださいね。あなたのお気に入りのポケモンはどれですか?

    https://gamewith.jp/pocoapokemon/547932

  7. 「生活 開催 20」に関する最新情報です。

    新宿中央公園の「PARKERS TOKYO」が6周年を迎え、特別なコラボイベントを開催します!7月20日(月・祝)には、アロマで心と体を整えるワークショップが行われるんです。運営する大和ハウスグループと「生活の木」が手を組んで、香りとヨガの融合を楽しむ機会です。

    日常の忙しさをちょっと忘れて、香りに包まれながらリラックスする時間は貴重。自分自身を見つめ直すチャンスでもありますよね。新しい香りに出会って、心地よいライフスタイルを手に入れるヒントを見つけに行ってみませんか?このイベント、きっとあなたの心にも響くはず!

    https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000002709.000002296.html

  8. 「cygames 動向 27」に関する最新情報です。

    今週の【週刊Cygames】では、嬉しいニュースが盛りだくさん!まず、Cygamesが新たに「CyConveni」というオンラインショップをオープンしました。お気に入りのキャラクターグッズが手に入るチャンスですね。

    さらに、スポーツファンには朗報。ユヴェントスF.C.とのスポンサー契約が継続されることが発表されました。これからのコラボレーションにも期待が高まります。

    そして、人気ゲーム『ウマ娘』では、新育成シナリオ「らっしゃい!トレセン軒!」が登場。これをきっかけに、さらに多くのプレイヤーが楽しめる内容になっている模様です。

    普段の生活の中で、こうした新しいショップやゲームの展開を知ると、何か特別な楽しみが加わりますよね。今後の展開、目が離せません!

    https://gamebiz.jp/news/428794

  9. 「カフェ コラボ コラボ カフェ」に関する最新情報です。

    ホラーゲームファン必見!「Chilla’s Art」をテーマにしたコラボカフェ「CHILLA’S ART Cafe in Tree Village」が、エンタメショップツリービレッジで期間限定でオープンします。おいしい飲食メニューを楽しむだけでなく、特典として全8種類のコースターがもらえるチャンスも。気になるのは、関連商品を2,200円以上購入すると、全10種類のポストカードがランダムで手に入ること!どれが来るかワクワクしますね。

    普段はなかなか味わえないホラーの世界を、グッズや美味しいメニューとともに体験できるこの機会。友達と一緒に訪れれば、さらに楽しさ倍増。ぜひチェックしてみてください!お話のネタにもなるかも。

    https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000226.000044804.html

  10. 「dena dena 活況 エンタメ」に関する最新情報です。

    7月2日の東京株式市場では、ゲーム・エンタメ関連銘柄が元気でした!特にカプコンの『鬼武者 Way of the Sword』が発売日を前倒ししたことで、株価が上昇。ファンとしては嬉しいニュースですね。これで早めにゲームを楽しめるなんて、ワクワクします。

    一方、DeNAも好調で、こちらは6日続伸。シティインデックスイレブンスの保有割合が5%を超えたことで、市場に思惑が広がったようです。ゲーム業界、ますます目が離せませんね。

    このように、エンタメ株が盛り上がると、私たちの日常も少し楽しくなる気がします。皆さんは最近、何か楽しみにしているゲームやエンタメがありますか?

    https://finance.yahoo.co.jp/news/detail/e1a17e8673639916dbb3c5f0502184bc71dc0b83

  11. 「ゲーム hot 人気」に関する最新情報です。

    子どもにゲームを与えない方針が話題になっていますが、なんと東大生の親たちは逆にゲームを制限しないことが多いんだとか。専門家によると、自由にゲームを楽しむことで、子どもたちは問題解決能力や創造力を育てることができるそうです。

    確かに、ゲームを通じて得られる経験やスキルは、単なる遊び以上のものがありますよね。私たちも、日常生活の中で楽しみながら学ぶことの大切さを再認識する必要があるかもしれません。

    それにしても、育児に関する考え方は時代とともに変わりますね。あなたはどう思いますか?ゲームの取り扱いについての意見、ぜひ聞かせてください!

    https://toyokeizai.net/articles/-/948987?utm_source=rss&utm_medium=http&utm_campaign=link_back

  12. 「cygames 動向 20」に関する最新情報です。

    6月26日20時から放送される、Cygamesの公式生番組「ぱかライブ TV’ #4」。何と、新育成シナリオの情報も公開されるそうです!ウマ娘ファンにはたまらない瞬間ですよね。

    育成シナリオって、キャラクターの成長だけでなく、ゲームの楽しさを大きく左右しますよね。新しいシナリオではどんなドラマが展開するのか、ワクワクが止まりません。

    この機会に、普段ゲームをプレイする時間を少しだけ割いて、ライブ番組を楽しんでみるのもいいかもしれません。みんなで一緒に盛り上がりましょう!あなたの推しウマ娘の成長を見逃さないように、ぜひチェックしてみてくださいね。

    https://gamebiz.jp/news/428153

  13. 「周年 cygames 動向」に関する最新情報です。

    Cygamesファンの皆さん、注目のニュースが集まった「週刊Cygames」が届きました!最近のオンラインセミナーでは、『Shadowverse』シリーズが10周年を迎え、その魅力を改めて感じることができました。そして、あの『Worlds Beyond』も1周年を迎え、様々な盛り上がりを見せています。

    特に、新育成ウマ娘「カレンブーケドール」の登場は、ウマ娘ファンにとって嬉しいニュース。新しいキャラクターと共に、また新たな育成の楽しみが広がりますね!ゲームの進化を見ると、毎日の生活にちょっとした楽しみを加えてくれる存在だと感じます。

    この週刊まとめでは、Cygames関連の13本の記事が取り上げられていて、気になる情報が満載。お休みの日に、ぜひチェックしてみてはいかがでしょうか?あなたのお気に入りはどれですか?

    https://gamebiz.jp/news/428015

  14. 「digital frame even」に関する最新情報です。

    デジタルフォトフレームって、贈り物の定番。でも、たいていは期待外れなもの。そんな常識を覆すのが、Auraのe-inkフォトフレームです。このフレーム、実際に見るとデジタルっぽさが全く感じられないんです。まるでアート作品のように飾れちゃう!

    創業者のエリック・ジェンセンさんは「e-inkは次のレベル」と語ります。友人が集まると「どうやってこの写真をそんなに早く印刷したの?」と驚かれることもあるとか。私も旅行の写真を詰め込んでみましたが、色合いが少し独特で、逆にアートっぽく感じました。

    もちろん、色の再現性にこだわる方には物足りないかもしれませんが、インテリアとしての存在感は抜群。デジタルでもアナログでもない、独自の魅力を持つこのフレーム、あなたのリビングにどうですか?

    https://techcrunch.com/2026/06/19/auras-impressive-e-ink-photo-frame-doesnt-even-look-digital/

  15. 「ロンドン 駅名 ロンドン 交通局」に関する最新情報です。

    銀座線上野駅で、ロンドン市交通局から寄贈された駅名標の除幕式が行われました!この駅名標は、ロンドン地下鉄で実際に使われているデザインを採用しており、来年の地下鉄開通100周年に向けての特別な贈り物です。

    カーン市長が東京メトロの小坂社長と一緒に披露したこの名標は、上野駅とロンドン地下鉄の深いつながりを象徴しています。歴史を振り返ると、東京メトロの起源にはロンドンの先進的な都市交通が影響を与えているんですね。

    設置は2027年を予定しており、これからの準備が楽しみです。街中で見かける駅名標が、ただの案内板ではなく、国際的な交流の証になると思うとワクワクしますね!あなたも、上野駅に行く際はぜひ注目してみてください。

    https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000001480.000020053.html

  16. 「cygames 12 2026」に関する最新情報です。

    『プリコネR』に新キャラ★3プレシア(ヴァルキュリア)が登場したり、「ナガノアニエラフェスタ2026」にウマ娘が出走することが決定したり、Cygamesの最新ニュースが目白押しです!ゲームの新キャラやイベントって、ワクワクしますよね。

    特に、プレシアの登場はファンにとって嬉しいサプライズ。どんなスキルやストーリーがあるのか、気になります。ウマ娘の出走も、競技の盛り上がりを感じさせますね。身近に競馬ファンがいる方も多いと思うので、ぜひ話題にしてみてはいかがでしょうか?

    この週のCygamesの動向、ちょっとした気付きがあるかもしれませんよ。あなたのゲームライフに新たな楽しみが加わるかも。

    https://gamebiz.jp/news/427560

  17. 「cygames ウマ 2026」に関する最新情報です。

    Cygamesが『ウマ娘プリティーダービー』を引っ提げて、2026年の「ナガノアニエラフェスタ」に出走することが決まりました!このイベントは、ウマ娘ファンにとって待望の機会。お気に入りのキャラクターたちがどんな活躍を見せてくれるのか、今からワクワクしますね。

    ウマ娘たちが大好きな方々にとって、こうしたイベントはただの楽しみだけでなく、仲間との交流の場でもあります。自分の推しを応援しながら、同じ趣味を持つ人たちと一緒に盛り上がれるなんて、素敵な体験ですよね。ぜひ、心の準備をしておきましょう!どんなサプライズが待っているのか、楽しみです。

    https://gamebiz.jp/news/427690

  18. 「キングダム キングダム ハーツ ハーツ」に関する最新情報です。

    ついに来ました!『キングダム ハーツIV』の新映像がNintendo Directで公開されました。待ちに待った続報に、ワクワク感が止まりません。ソラの新たな冒険は、現代の東京に似た世界「クァッドラトゥム」で始まるようです。ディズニーやファイナルファンタジーのキャラクターたちとまた一緒に旅ができるなんて、想像するだけで胸が高鳴ります。

    しかも、Nintendo Switch 2でも発売されるとのことで、これからの進展が楽しみですね。ゲームの進捗が順調であることが確認できて、ファンとしては安心感があります。新しい映像に触れたら、思わずプレイしたくなること間違いなし!

    このシリーズが持つ独特の魅力は、やっぱり冒険の先に何が待っているのかという期待感。あなたも一緒に、その世界に飛び込む準備はできていますか?

    https://automaton-media.com/articles/newsjp/kh4-20260609-448730/

  19. 「ポケモン 17 17 配信」に関する最新情報です。

    ポケモンファンの皆さん、朗報です!スマートフォン版『Pokémon Champions』が6月17日から配信されることが決まりました。これを記念して、ライチュウとライチュウナイトX・Yがもらえるキャンペーンも実施されるんですよ。バトル重視のこのゲーム、シングルやダブルバトルが楽しめるだけでなく、フレンドとルールを決めて戦えるプライベートバトルもあるので、仲間との対戦がより盛り上がりそうです。

    さらに、ポケモンの育成やスカウトも簡単にできるみたい。これからのバトルシーズンに向けて、準備を進めるのにもってこいですね。友達と一緒にライチュウを手に入れて、楽しくバトルを繰り広げる日を楽しみにしています!あなたも、どのポケモンで挑むか考えてみてはいかがでしょうか?

    https://automaton-media.com/articles/newsjp/20260603-446986/

  20. 「100 ウマ コラボ」に関する最新情報です。

    もうすぐお楽しみがやってきます!100均『ウマ娘』コラボの第2弾が2026年6月に登場予定です。アクリルスタンドやキーホルダー、ステッカーなど、全12種類のトレーディングアイテムが揃い踏み。今回は新デザインで、どれも可愛らしくて思わず手に取りたくなりますね。

    入手先はダイソーやセリア、キャンドゥなどで、販売開始は6月上旬からとのこと。特にトレーディングタイプなので、友達と交換したり、コンプリートを目指す楽しみも!口コミでは「大人買い」が続出する予感が…。

    気になるのは、シークレットアイテムがないということ。選ぶ楽しさはそのままに、選びやすくなっているかもしれません。100均で手軽に手に入るというのも嬉しいポイント。皆さんもぜひチェックしてみてください!

    https://puchipurabu.com/100kin-umamusume/

  21. 「radeon radeon rx rx」に関する最新情報です。

    新型GPU「Radeon RX 9070 GRE」がいよいよ登場!5月31日に発表されたこの製品は、日本では6月2日から販売開始。気になるお値段は米国で549ドル(約8万円)とのこと。手が届きやすい価格設定ですね。

    このGPUは、最新のRDNA 4アーキテクチャを搭載し、12GBのGDDR6メモリを持つため、クリエイティブ用途やWQHD環境のゲームでも十分なパフォーマンスを発揮するようです。実際に試した方によると、ベンチマークテストでもその実力をしっかり示しているとか。

    新しいハードウェアが登場するたび、ワクワク感が高まりますよね。これを機に、ゲームやクリエイティブな活動をさらに楽しむチャンスかもしれません。あなたはどんなことをしてみたいですか?

    https://www.itmedia.co.jp/pcuser/articles/2606/02/news053.html

  22. 「レース 動向 cygames」に関する最新情報です。

    Cygamesが、なんとフランスの競馬GIレース「パリ大賞典」のメインスポンサーに就任することになりました!これに伴って、2つの冠レースも開催されるそうです。競馬といえば、伝統的で格式高いスポーツですが、Cygamesの参加で新しい風が吹く予感がしますね。

    会場内にはCygamesのロゴも掲出されるとのこと。おそらく、ゲームやアニメ好きなファンには、ちょっとした親近感を感じる瞬間になりそうです。競馬を観戦しながら、Cygamesの作品を思い出す…なんてことも。日常の中に、こうした意外なコラボレーションがあるのは面白いですね。

    新たな試みがどんなエンタメを生むのか、楽しみです!

    https://gamebiz.jp/news/426740

  23. 「ゲーム ノーム 10」に関する最新情報です。

    お待たせしました!話題のこびと泥棒ゲーム『どろぼうノーム(Burglin’ Gnomes)』が、ついに6月10日にリリースされます。最大6人でのマルチプレイが可能で、仲間と一緒に人間の家でいたずらを楽しむことができるんです。

    ノームとなって庭に降り立ち、扉や窓からこっそり侵入。高位のノームに命じられ、素材を集めて持ち帰るのが目標。もちろん、見つかるとハードなおしおきが待っているので、スリル満点!猫やロボット掃除機も登場し、まさにドキドキの大冒険です。

    このゲーム、ただの泥棒じゃなくて、まるで自分が小さな世界に入り込んだような感覚を味わえるのが魅力。日常を忘れて、友達と一緒に楽しい時間を過ごすのにぴったりですね。発売が待ち遠しいですが、今からワクワクが止まりません!

    https://automaton-media.com/articles/newsjp/burglin-gnomes-20260528-445621/

  24. 「cygames 動向 週刊」に関する最新情報です。

    Cygamesの最新ニュースが盛りだくさん!27年度新卒採用の「通常選考」がついに最終募集を開始。新しい仲間を迎えるチャンスです。さらに、『ウマ娘』に新キャラ・レッドディザイアが登場!この子がどんな活躍をするのか、ファンならずともワクワクしますね。

    また、『Shadowverse EVOLVE』のブースターパック「絶傑を継ぐ者」も発売。新カードの登場で、デッキ構築がさらに楽しみになりそうです。こうした新情報は、日常の楽しみを彩ってくれますね。

    この1週間の動きは、ゲームファンはもちろん、就職活動中の方にも耳寄りな情報が満載。ぜひ、詳細をチェックしてみてください!日々のニュースからちょっとした気付きが得られるかもしれませんよ。

    https://gamebiz.jp/news/426319

  25. 「ルルィ cygames 動向」に関する最新情報です。

    『プリンセスコネクト!Re:Dive』に新たな仲間が登場!コミカル担当のタコ娘★3ルルィが、CVを飯田ヒカルさんが担当しているんです。彼女の登場は、5月22日(金)12時から。

    ピックアップガチャでは、ルルィの出現率がUP中!獲得すると、マスターピースやメモリーピースもゲットできるチャンスがありますよ。

    ゲームを進める中で、少しユーモアを交えたキャラクターは、心を和ませてくれますよね。ちょっとした笑いを楽しみながら、ゲームを進めてみるのもいいかもしれません。皆さんも、ぜひチェックしてみてください!

    https://gamebiz.jp/news/426437

  26. 「rkkcs 自治体 clue」に関する最新情報です。

    地方自治体のデジタル化、気になりますよね?そんなあなたに朗報です!RKKCSが手がける『CLUE Vol.2』が5月21日に発売されます。この本では、自治体DXの最新トレンドや、海外の成功事例が紹介されているんです。特に、AIの進化についての深掘りや、須藤修教授とのスペシャルインタビューが見どころ。彼が語る「AI共生時代の企業価値」について、私たちの未来への道筋が見えてきそうです。

    自治体のシステム部門だけでなく、広く関わる人々にとっても役立つ情報が満載。1,000円+税で136ページのこの一冊、持っておく価値がありそうです。私たちの生活にも影響を与える自治体の動き、ぜひチェックしてみてはいかがでしょうか。気になるポイントを一緒に考えながら、日常に役立てていきたいですね!

    https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000060.000146781.html

  27. 「カード ポケモン 公式」に関する最新情報です。

    ポケモンカードファンの皆さん、嬉しいお知らせです!8月から、ポケモンセンターオンラインでのカード販売やイベント参加にマイナンバーカードを使った本人確認が導入されることが発表されました。

    これは、転売対策の一環として行われるそうです。公式大会や商品の優先抽選に申し込む際、スマートフォンでマイナンバーカードのICチップを読み取る新しい仕組みが登場します。これで、安心して購入や参加ができそうですね。

    最近は転売や不正アクセスのニュースが多い中、こうした取り組みは心強い限り。皆さんも、これを機に自分のマイナンバーカードを見直してみてはいかがでしょうか?ポケモンとの素敵な出会いが増えるかもしれませんよ!

    https://www.itmedia.co.jp/news/articles/2605/21/news107.html

  28. 「ウマ 動向 cygames」に関する最新情報です。

    Cygamesが『ウマ娘』の最新情報を発表しました!新たに登場する育成ウマ娘「レッドディザイア」をピックアップしたガチャが、現在開催中なんです。レッドディザイアはどんな魅力を持ったキャラクターなのか、気になりますよね。

    育成ウマ娘を育てる楽しさはもちろんのこと、ガチャを引くドキドキ感もたまりません。新キャラが加わることで、これまでの育成戦略も変わるかもしれませんね。ゲームを通じて、今までとは違った体験ができるのはワクワクします。

    この機会にぜひ、「レッドディザイア」を手に入れて、あなたのウマ娘チームを強化してみてはいかがでしょうか?新しい育成の可能性に、思わず目が輝きますよ!

    https://gamebiz.jp/news/426244

  29. 「自治体 ai 作業」に関する最新情報です。

    パナソニックHDは、自治体向けに街灯の劣化診断をAIを用いて行う新サービス「LD-Map」を提供開始しました。このサービスにより、点検作業全体の時間を最大で3分の1に削減できると見込まれています。スマートフォンで街灯やカーブミラーを撮影することで、AIがさびや損傷の有無を解析し、点検結果をデジタルで記録・管理することが可能になります。これにより、専門技術がない職員でも作業ができるようになり、2030年までに約100件の導入を目指しています。

    https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUF135J90T10C26A5000000/

  30. 「ai サービス テレビ」に関する最新情報です。

    シャープは、テレビとAIを組み合わせた新サービス「アクオスAI」を発表しました。このサービスは、生成AIを活用し、ユーザーとの会話を通じて、温かい言葉で癒やしを提供します。例えば、「最近疲れてるから甘やかして」と話しかけると、AIが「今日は無理をしないで、まずは温かい飲み物で一息ついてみよう」といったアドバイスを返します。この新機能は、家族間の会話を想定して独自に学習し、利用者の会話データを蓄積することで、より適切な応答ができるように進化します。テレビが家族団欒の場であることを考慮し、AIによる会話機能が孤独感を和らげる役割を果たすことが期待されています。

    https://www.asahi.com/articles/ASV5G21R3V5GULFA00KM.html

  31. 「動向 cygames cygames グラン」に関する最新情報です。

    Cygamesは、人気ゲーム『グランブルーファンタジー』において、期間限定の「サプライズ!!スペシャルガチャセットキャンペーン」を開催することを発表しました。このキャンペーンは、プレイヤーに特別なガチャセットを提供し、ゲームの楽しみをさらに広げることを目的としています。キャンペーンの詳細は公式サイトで確認できます。

    https://gamebiz.jp/news/426012

  32. 「cygames 動向 週刊」に関する最新情報です。

    2026年5月9日から15日の期間におけるCygamesの関連ニュースをまとめた「週刊Cygames」では、主に『グラブル EndlessRagnarok』のダウンロード版の予約受付開始や、新たな育成ウマ娘「デアリングハート」の登場が取り上げられています。その他の業界ニュースについては特に掲載がありませんでした。

    https://gamebiz.jp/news/425948

  33. 「サービス ai テレビ」に関する最新情報です。

    シャープは、2026年5月23日から新しいテレビ「AQUOS」において、AIキャラクターと会話できるサービス「AQUOS AI」を開始すると発表しました。このサービスでは、ユーザーが日常的な会話を楽しむことができ、気分に応じた番組の推薦も受けられます。AIキャラクターは「大輝」と「あゆみ」の2種類から選べ、会話を通じて番組選びや操作方法の案内も行います。サービスは米オープンAIの「チャットGPT」を基にしており、利用料金は月50回まで無料、400回まで495円、1600回まで1980円です。シャープは、テレビが単なる視聴ツールではなく、相談相手としての役割を果たす新しい形を提案しています。

    https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUF144JD0U6A510C2000000/

  34. 「スマホアプリ ニュース 件数」に関する最新情報です。

    北海道での特殊詐欺が依然として問題視されています。最近、中国籍の男が警察官を装い、70代の女性から500万円をだまし取った事件が発生しました。道警によると、特殊詐欺の件数は昨年より約10%減少したものの、被害額は6億2000万円を超え、約2.7倍に増加しています。詐欺の多くは電話を通じて行われ、特に国際電話が多いとのことです。この状況を受けて、道警は詐欺対策のスマホアプリの活用を呼びかけています。このアプリは不審な電話をブロックする機能を持ち、詐欺被害の防止に役立つとされています。

    https://www.htb.co.jp/news/archives_37568.html

  35. 「事前 dmm dmm games」に関する最新情報です。

    DMM GAMESが運営する放置×深淵探索RPG『ドットアビス』が、事前登録者数40万人を史上最速で突破しました。また、事前ガチャに新SSRキャラクター「フィルム」が追加され、最大10,000円分のAmazonギフトカードが当たるキャンペーンも開始されました。事前サイト内のミニゲーム「探索隊」では累計探索ポイントが5億を超え、これにより全員にアビスジェムやキャラ経験値セットなどのゲーム内アイテムが配布されることが確定しました。さらに、累計探索ポイントに応じた追加報酬も用意されています。

    https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000006257.000032953.html

  36. 「dena ソフトバンク 山本」に関する最新情報です。

    横浜DeNAベイスターズの正捕手、山本祐大(27)が福岡ソフトバンクホークスへトレードされることが発表されました。トレードには、DeNAから尾形崇斗投手(26)と井上朋也内野手(23)も含まれています。山本は2017年にDeNAに入団し、24年には108試合に出場し、打率2割9分1厘を記録。今季も正捕手として28試合に出場し、打率2割2分7厘、1本塁打、8打点を記録しました。トレードについて山本は驚きを示しつつ、ソフトバンクでの新たな挑戦に意欲を見せています。

    http://www.asahi.com/articles/ASV5D0R1TV5DUTQP00HM.html?ref=rss

  37. 「reject shadowverse reject shadowverse」に関する最新情報です。

    eスポーツチーム「REJECT」は、2026年7月に開幕予定の「Shadowverse Premier Series 26-27」への参戦に向けて、新たに4名の選手と契約を締結したことを発表しました。新ロスターには「あぐのむ」「たばた」「ぱらちゃん」「拓海」の4選手が含まれています。REJECTは「Shadowverse」部門を新設し、逆指名制度やドラフト会議を通じて選手を編成し、競技シーンでの活躍を目指します。チームは2018年に設立され、国内最多のタイトル部門数と世界大会進出数を誇り、累計獲得賞金は7.5億円を超えています。今後はリーグの頂点を目指し、コミュニティの発展にも寄与する活動を行う予定です。

    https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000516.000050979.html

  38. 「動向 cygames cygames ウマ」に関する最新情報です。

    Cygamesは、人気ゲーム『ウマ娘 プリティーダービー』に関する新情報を発表しました。ゴールデンウィークキャンペーンが4月30日12:00から5月20日4:59まで実施されることが告知され、次回のガチャ更新情報やストーリーイベントについても詳細が明らかにされました。

    https://gamebiz.jp/news/425182

  39. 「ai 開催 ai エージェント」に関する最新情報です。

    ファインディ株式会社は、グーグル・クラウド・ジャパンの協賛のもと、AIエージェント開発ハッカソン「DevOps × AI Agent Hackathon」を開催することを発表しました。このハッカソンは、AIエージェントの企画から運用までのDevOpsサイクルを体験できる実践型プログラムであり、特に「プロトタイプは作れるが、実運用に至らない」というエンジニアの課題に対応しています。参加者はGoogle Cloudの技術(Gemini APIなど)を活用し、実務に役立つAIエージェント開発スキルを磨くことができます。参加申し込みはすでに開始されています。

    https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000228.000045379.html

  40. 「イベント shadowverse cygames」に関する最新情報です。

    Cygamesは、人気カードゲーム『Shadowverse』の10周年を記念したスペシャルイベント『Shadowverse Fes 2026』のキービジュアルと詳細を初めて公開しました。このイベントは2026年に開催される予定で、ファンにとって特別な機会となることが期待されています。

    https://gamebiz.jp/news/425038

  41. 「cygames 動向 週刊」に関する最新情報です。

    2026年4月18日から4月24日までの期間におけるCygamesの関連ニュースをまとめた「週刊Cygames」では、以下の重要なトピックが取り上げられました。第152回ケンタッキーダービーへの協賛が発表され、また「ぱかライブTV’ #2」には調教師の角田晃一さんが出演することが決定しました。さらに、『プリコネR』と「ガールズ&パンツァー」のコラボレーションも発表され、注目を集めています。全体で10本の記事が掲載され、業界の動向が反映されています。

    https://gamebiz.jp/news/424839

  42. 「ウマ アニメ シンデレラ」に関する最新情報です。

    カルチュア・エンタテインメントが運営する「FAN+Life」にて、アニメ『ウマ娘 シンデレラグレイ』のオリジナルグッズが発売されることが決定しました。予約受付は2026年4月24日(金)12:00から開始され、商品にはオグリキャップやベルノライトなどのキャラクターをデザインした缶バッジやアクリルジオラマが含まれています。缶バッジは660円(税込)、アクリルジオラマは1,870円(税込)で販売され、発売は2026年8月中旬を予定しています。

    https://gamebiz.jp/news/424973

  43. 「owv バズ 合唱」に関する最新情報です。

    吉本発の“ガツガツ系アイドル”OWVと紅しょうがが共演する番組『つまみは紅しょうが男子~!宅飲みするからウチ来ぃや~!』が、4月25日(土)23:00から放送されます。この回では、OWVがゲストとして登場し、合唱コーナーではガチトーンで『旅立ちの日に』を披露します。また、OWVのメンバーによる特技を活かした躍動感あるカメラワークにも注目です。さらに、体を使ったゲームコーナーでは、OWVの本田と熊プロがツイスターゲームで対決し、衝撃の映像も期待されます。番組は毎月第3・4土曜に放送され、見逃し配信も行われます。

    https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000004956.000029501.html

  44. 「マーケット 現地 データ」に関する最新情報です。

    株式会社クロス・マーケティングは、2026年5月15日に「Cross Insights Hub」カンファレンスを開催します。このイベントは、海外市場への進出や拡大に関心を持つ企業を対象に、グローバルマーケティングの専門家から実践的な知見や消費者インサイトを提供します。カンファレンスでは、インド、ベトナム、南米、アフリカ市場の最新動向や課題についても議論され、AIを活用したマーケティングの未来についても触れられます。参加は無料で、事前申込制のオンラインセミナー形式で行われます。

    https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000757.000004729.html

  45. 「18 game game music」に関する最新情報です。

    ゲーム音楽ライブイベント「GAME MUSIC JAM – Level 1」が、2026年7月18日からLaLa arena TOKYO-BAYで開催されます。このイベントでは、厳選されたゲーム音楽をバンドサウンドやピアノ演奏で楽しむことができます。主催はスクウェア・エニックスで、ゲームファンにとって魅力的な内容となっています。

    https://www.chiba-tv.com/plus/detail/2026041536603

  46. 「cygames 11 動向」に関する最新情報です。

    2026年4月11日から4月17日までの期間におけるCygamesに関するニュースをまとめた「週刊Cygames」が発表されました。この期間には、11本の記事が取り上げられ、特に「RAGE」イベントのDay1レポートや、新作ゲーム『EndlessRagnarok』のオープンβテスト開催決定、さらには「そこそこぱかライブTV Vol.53」の情報が含まれています。

    https://gamebiz.jp/news/424395

  47. 「グラン グラン ブルー ファンタジー」に関する最新情報です。

    Cygamesは、2026年4月24日から3日間にわたり、『グランブルーファンタジー リリンク:エンドレスラグナロク』のオープンベータテストを実施することを発表しました。このテストはPS5、PS4、Nintendo Switch 2、PC(Steam)向けに行われ、誰でも参加可能です。ゲームは、オリジナルの『グランブルーファンタジー』を基にした3DアクションRPGで、プレイヤーは騎空団の一員として広大な空域を探索します。正式な発売日は7月9日を予定しています。

    https://automaton-media.com/articles/newsjp/20260417-438142/

  48. 「競馬場 ガーデン バニー」に関する最新情報です。

    『バニーガーデン2』が4月16日にリリースされ、Nintendo SwitchとPC(Steam)で好評を得ている。このゲームは、恋愛アドベンチャーの続編で、主人公が失業後に「バニーガーデン」という憩いの場に通うストーリー。特にデートスポットとしての「競馬場」が注目されており、実在の競走馬を意識したキャラクター名が話題になっている。ゲーム内には多くの小ネタが散りばめられており、プレイヤーの関心を引いている。また、現在リリース記念セールが行われており、定価の10%オフで購入可能。

    https://automaton-media.com/articles/newsjp/20260417-438183/

  49. 「owv ゲスト 00」に関する最新情報です。

    吉本の“ガツガツ系アイドル”OWVが、4月18日(土)23:00から放送されるBSよしもとの番組『つまみは紅しょうが 男子~!宅飲みするからウチ来ぃや~!』に全員でゲスト出演します。これまで本田が個別に出演したことはありますが、メンバー全員での登場は初めてです。番組では、OWVの仲の良さが際立ち、サウナでの出来事や本田の特技作りについてのトークが展開されます。また、放送時間が30分繰り上がったことや、見逃し配信もあることが紹介されています。

    https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000004942.000029501.html

  50. 「15 cygames 17」に関する最新情報です。

    Cygamesは、次世代スマホカードゲーム『Shadowverse: Worlds Beyond』において、「第4回シャドババトルフェス」を4月17日15時から開催することを発表しました。このイベントに関する詳細は公式サイトで確認できます。

    https://gamebiz.jp/news/424321

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