久しぶりにゲーム系の記事を書いていたら、もうすでにドラクエタクトがすぐそこまで来ていました。
私の中で一時的にFFの波が来ていて、オペラオムニア、本家FFBEとプレイして幻影戦争にそろそろ戻ろうかと思っていた矢先。

10万出しても倍速が買えない幻影戦争よりも、月額サブスクリプション480円で倍速開放されるタクトの方がよっぽど真っ当なんじゃないか?
大事なことに気がついてしまったので、幻影戦争とドラクエタクト、プレイするならどっちにすべきか考えてみました。
ドラクエタクトをプレイする前に知っておきたいこと

まずは基本的な情報で場を繋ぐのが当ブログのスタイル。
リリース関連情報
まずは、どうせなのでリリースに関連する情報をピックアップ。
配信日
あー、なんかの発売日だな、と思ったらFFⅩが7月19日でした、惜しい。なんか、まだゲームを予約して楽しみに待っていた頃だったと思うんだなぁ。
事前登録
ずいぶん前に、事前登録キャンペーンで配布物に差をつける、リワード付与する行為が禁止されました。確か、Appleの規約だったと思います。
http://www.gamecast-blog.com/archives/65831943.html
公式Twitter
多分、リリース当日はサーバーが混むので、Twitterからの情報を掴んでおくのが大事です。
『ドラゴンクエストタクト』の配信日が、7/16(木)に決定しました!
— ドラゴンクエストタクト公式 (@DQ_TACT) July 8, 2020
App Store/Google Play 両ストアにて事前登録も開始しましたので、ぜひ事前登録のうえで配信開始をお待ちください!https://t.co/4MWZFX0wc4#ドラクエタクト pic.twitter.com/qqS7aTYRfA
β版の評判は?
掲示板を眺める程度の情報しか持っていませんが。ベータ版参加者は約20,000名もいたので、YouTubeなどでもプレイ動画が確認できます。
バトルのモッサリ感

バトルの感じがなんだかもたついた感じがする、という意見をよく目にしました。ただ、その辺りを改善するためのベータ版なので、(リリースすぐには改善してはいないかもしれませんが)将来的にはバトルはスムーズになるような予感はします。
ユーザーの意見総括

- 3Dグラフィックのクオリティが高く、キャラの育成もとても楽しい
- やり込み要素が多くて良い
- キャラクターの移動距離や配置、特技の効果範囲を考えながらプレイするのが楽しい
- ランクの低いキャラクターが活躍できるコンテンツが用意されているのが良かった
- ドラゴンクエストらしさを失うことなくカジュアルなタクティクスゲームに落とし込まれている
- 難しすぎず、オート機能もあってタクティクス系が苦手でも楽しくプレイできた
- バトルのルールが分かりやすく、操作性も直感的でわかりやすい
- 分かりやすく手軽なタクティクスをドラゴンクエストで楽しめたのが良かった
- 敵の移動範囲、危険範囲を知りたい
- 初期配置画面で敵の情報がパッと確認できないため、戦略を立てづらい
- テンポをもっとよくしてほしい
- 錬金で装備に付与効果がランダムにつくのが面白い
- 強くなっている実感が持ててとても面白かった
- 全体的にもう少し説明が欲しかった
- 錬金素材、とくぎ強化素材ともにもう少し獲得量を多くしてほしい
- 効果が高いので頑張りたかったが、序盤からとくぎ強化の成功率が低いと感じた
- とくぎ強化アイテムの種類が多くてわかりづらかった
- UIにドラゴンクエストらしさがあってあまり複雑でないのが良かった
- モンスターがあしらわれたUI上のアイコンが好印象
- ソートで絞り込む操作が直感的でなくわかりづらい
- 装備の付け替えが面倒臭い
- 誰が何を装備しているのか一覧で知りたい
- デイリーで経験値クエストの後にスムーズにゴールドクエストに遷移したい
- バッテリー消費を抑えてほしい
- オートプレイ時のモンスターのAIをもっと賢くしてほしい
- 周回要素が多いので、スキップチケット、自動周回機能などがほしい
- スカウト演出をもっとワクワクできるものにしてほしい
https://www.dragonquest.jp/tact/report/

幻影戦争もプレイしていると、棲み分けとしては、タクトは「プレイは簡単・爽快・スムーズで、適度な難易度でキャラ育成を楽しむ」あたりで落ち着いてくれると嬉しいですね。

ドラクエならではの、「低レアスライムでSランクを倒す」ことができると面白そうですが、この辺りのゲームバランスの調整は難しそうですね。
リリース前に発表された主な改善点
- 錬金・とくぎの強化を分かりやすく
- バトル演出を快適に
- 敵の行動把握を簡単に
- メッセージなどのテンポ調整
- オート時のAI挙動
- クエスト周回サポート
- 装備などのUIを調整、ソート機能など
- バッテリー消費改善
というわけで、個人的には「タクトはそれなりに面白そう」だという期待はしています。
ドラクエタクト、プレイする価値はあるのか?
では、前情報をもとに、早くプレイしたくてウズウズしている気持ちを抑えて考察などしていきます。
タクトの課金圧・運営手腕が知りたい
まずは、Aimingとスクエニということで、ソシャゲに力を入れてきた二社を、どう評価するかについてです。
ドラクエは放っておいても売れるので課金圧は高め
ドラクエなので、当然、ある程度収益が見込めると思って開発し、課金者がいるうちはそれなりに課金圧をかけてくると思います。

とにかく、最初のうちはガチャを絞ることである程度の集金をかけてくるとは思いますが、微課金プレイヤーはどのくらいの予算を積んでおくと良いか、考えてみます。
評判は大事
少し、株高についても触れますが、ここ最近はゲーム(ソシャゲ)運営は、株価にもそれなりに影響を受けます。
その点、ドラクエウォークという成功例を提げていて、かつ「売り上げとしては」それなりの成功を収めた幻影戦争という前例もあるスクエニ。ドラクエタクトへの期待はそれなりに高まっていると言えます。
Aimingを知る
まず、開発・運営を調べます。
Aimingのゲーム
ログレス物語
8月27日のサービス終了がアナウンスされました。Aimingの主力商品だったと思いますが、サービス移管など諸々あって、結局、畳むようですね。
Caravan Stories
戦国大河

ここ数年は、それなりにソシャゲ・スマホアプリのゲームはプレイしていますが、ちょっと存じ上げませんでした。。。
株価は上がっているけど


Aimingの株はゴリゴリ上がっているようですが、リリース後にストンと落ちるようなことにならなければ良いのですが

資産家はゲームを知っているわけではないので、リリース後の評価で大きく変動しそうな予感はしますね。
Aimingとしては失敗できない
主力となるはずだったログレスがスルーとサービス終了までいってしまい、Aimingとしてはドラクエタクトは軌道に載せたいところです。

この場合「早めに集金して開発費用を回収したい」気持ちと、「まずは手堅くユーザーをつかみたい」という気持ちがあると思います。
無課金優遇、ではない
ただ、ユーザーを手放さない、というのは「無課金優遇」ではなくある程度の課金を早い段階でさせることです。

一度課金したデータの方が、手放しづらくなるし、コンコルド効果もあるから「せっかく課金したなら」という気持ちで続けてしまうのがゲーム。
サブスクリプションでの倍速など、既に「課金圧高そう」「一見するとユーザーを手放す悪手」のような情報もありますが、月額480円はサブスクの中ではかなり安い方かと。
ゲームのサブスクリプション価格
マリオカートツアーは、(たぶん)タクトと同じサブスクリプションシステムを利用しています。一方、ドラクエウォークは実質的なサブスクリプションで、有償石でしか買えない月間パックのようなものがあります。

課金者・微課金ユーザーあたりはすぐに手を出しそうな価格帯なので、最初の掴みとしてはまずくはないのかな、とは思います。
ドラクエタクトのガチャってどうなの?

問題は、ガチャまわりですが、ベータ版ではそれなりに高いレアリティのモンスターが手に入ったようですが、「魔王がいない=目玉がない」状態でのリリースとなるかがみもの。
最強の魔王がいないの?
インフレは仕方がないにせよ、ボスクラスの分かりやすい強キャラをどのタイミングで、どのレアリティ(排出確率)で出すかがポイント。
初動はお布施でそれなりに課金するユーザーはいますが、課金した後に「では早速魔王を」だと萎えてしまいそう。ハーフアニバーサリーくらいまでは、人気モンスターをインフレさせずに出していけるかがポイントかと思います。
排出確率は?
排出確率は、ベータ版では以下の通りの排出確率でした。
| レア度 | 排出確率 |
|---|---|
| S | 3% |
| A | 12% |
| B | 36% |
| C | 49% |

プレイ中のゲームをざっくり上げてみましたが、仮にユニットを確保するだけであるならば、3%は甘い方ですね。

ただ、必要数次第では、同ユニットを複数回手に入れることになると、それはもう天文学的な感じになりますね。
ぼうけんの手形の説明

- サブスクリプションサービスの仕組みを利用
- 月額480円
- 1ヶ月間有効
- バトルスピード「超はやい」が開放
- デイリークエスト挑戦回数が1回プラス
2020年7月13日時点ではこれ以上の特典がないので、「む?」となるところですが、480円なら仕方がないか、という気がしないでもない。
幻影戦争と比較すると
ここまで、全く幻影戦争に触れていませんでした。ざっくり幻影戦争について説明します。
FFBE幻影戦争の2020年7月の環境
- 既にキャラのインフレが始まる
- 長々と中身のないハーフアニバーサリーを続ける
- 売り上げは高い
- 課金圧も高い
- ガチャの必要性はそれなり
- ガチャができないくらいに課金石が必要
- 周回要求量が尋常じゃない
- 引退者続出
という感じで、落ち目とみるか、今でも課金するユーザーがいることを前向きに捉えるかは評価者次第。
幻影戦争の楽しい部分
ただ、文句は言い出したら尽きないものの、なんだかんだ楽しんでいるから続けているわけで。
- 好きなFFキャラが登場する(可能性がある)
- ビジュアルはピカイチ
- バトルはそれなりに快適
- インフレは緩やかなので、それなりにバランスは取っている

FFのオリジナルナンバーキャラ、まだ光の戦士だけですけどね。

FFTはコラボでキャラが掴めたので、あの時はまだ楽しかったんだけどな。
どちらをプレイするべきか
幻影戦争と、ドラクエタクト、スクエニがリリースしたソシャゲSRPGの、FFとドラクエという二大タイトルをご紹介しました。2つのゲーム情報を比較して、私なりの結論を出そうと思います。
ドラクエタクトは要チェックしたい
結論を書けば、「タクトに期待して、微課金パスで様子見しながらガチャ沼にははまらない」プレイができれば、文句なしでタクトに移行して良いと思います。

幻影戦争は、一度あげた単価を引き下げることは容易じゃないから、タクトで課金要求量が適正なら、ふっと我に帰ると思うよ。

全く役に立たないガチャに1万円払うとか、幻影戦争、だいぶ金銭感覚がおかしくなることしてたからね。

しかも、ガチャで排出された後の方が課金必要量が増えるという不幸の始まりという、ね。
タクトの課金圧が高い場合

逆に、幻影戦争の経験から、タクトの動向が怪しい場合は、幻影戦争が神運営に生まれ変わることを期待して待機するのも手です。
ドラクエタクトのチェックしたいポイント
- 最高レアリティの更新がないか(早い段階での魔王実装)
- 最高レアリティの排出確率が適正か(2%以下は要注意)
- モンスターの覚醒・限界突破要素は適切か(15対必要とかじゃないか)
- 覚醒・限界突破に必要な素材を課金対象にしていないか(どうせ緩和されるので焦って課金しない)
- Aimingの運営はユーザーの方向を見ることができているか
- Aimingはスクエニに踊らされていないか




コメント
「バトル ゲーム 動向」に関する最新情報です。
2024年5月17日、コロプラとMIXIは新作スマートフォンゲーム『フェスティバトル』を発表しました。このゲームは「6vs6のわいわいフェスティバトル」をテーマにしており、『白猫プロジェクトNEW WORLD’S』や『モンスターストライク』のキャラクターが登場するチーム対戦アクションバトルゲームです。プレイヤーは3Dキャラクターを操作し、様々なルールで対戦を楽しむことができます。また、対戦が苦手な人も「フェスCh」機能を通じて観戦しながら楽しむことができるようになっています。『フェスティバトル』は2024年8月30日にサービスを開始しました。
https://gamebiz.jp/news/425929
「ゲーム 動向 23」に関する最新情報です。
SoulAge23は、スチームパンクファンタジーの世界を舞台にした列車都市建設ゲーム『Steel Artery』を2026年5月16日にリリースしました。このゲームは、プレイヤーが独自の都市を構築し、列車を利用して発展させることを目的としています。
https://gamebiz.jp/news/426016
「ランク 動向 ゲーム」に関する最新情報です。
KONAMIは、モバイルゲーム『プロ野球スピリッツA』において「2026 Series1」の新選手を発表しました。新たに登場するSランクの二塁手には、石井一成(西武)や牧秀悟(DeNA)などが含まれ、最大スピリッツは5200に達します。また、Aランクの先発選手として上沢直之(ソフトバンク)や才木浩人(阪神)も追加されます。さらに、Bランク、Cランク、Dランクの選手も登場するため、プレイヤーはオーダーを強化するチャンスがあります。引退選手については、今後の配出停止の可能性があることも留意が必要です。
https://gamebiz.jp/news/425982
「ゲーム 動向 発表」に関する最新情報です。
2023年5月15日の東京株式市場では、日経平均が大幅に続落し、特にゲーム・エンタメ関連株の動きが注目されました。全体の97銘柄のうち、60%が上昇し、特にハピネットが好決算を受けて反発しました。一方、バンダイナムコHDは外資系証券による投資判断の格下げを受けて続落しました。スクウェア・エニックスHDやKLabは上昇し、任天堂は一時的に年初来安値を更新した後に反発しました。その他、エディアは自社株買いを発表し反発したものの、ネクソンやカヤックなどは売られました。全体的には、ゲーム・エンタメ関連株の中で上昇銘柄が多かったものの、個別企業の動向には明暗が分かれました。
https://gamebiz.jp/news/425994
「ゲーム 動向 van」に関する最新情報です。
韓国のインディーゲーム開発チームCosmic Tofuは、オープンワールド型のコージー・ポストアポカリプス・サバイバルシム『In the Van』を発表しました。このゲームでは、プレイヤーは移動するバンを拠点に、荒廃した世界を探索しながら物資を集め、農業や料理、クラフト、戦闘を行い生き延びていきます。探索の後はバンに戻り、休息や内装の整備を行い、次の旅の準備を進めます。また、旅の途中でスマートフォンやメッセージ、忘れ去られたデジタル記録を通じて過去の痕跡を発見していく要素も含まれています。『In the Van』は2027年に早期アクセスを開始予定で、PCおよびSteamプラットフォームでリリースされる予定です。日本語にも対応する予定です。
https://gamebiz.jp/news/425888
「ゲーム 動向 26」に関する最新情報です。
インディースタジオColdfront Gamesは、放置クラフトゲーム『ドワーフスパイア』を2026年の後半にリリースする予定です。このゲームは、プレイヤーが自動で資源を収集し、クラフトを行う要素を含んでいます。
https://gamebiz.jp/news/425738
「mi ゲーム 動向」に関する最新情報です。
Mi’pu’mi Gamesは、ブラックジャックをアレンジしたナラティブ駆動のローグライトデッキビルダー『Black Jacket』を5月12日にリリースします。このゲームは、プレイヤーがカードを使って戦う形式で、独自のストーリー展開が特徴です。
https://gamebiz.jp/news/425633
「ゲーム 動向 30」に関する最新情報です。
2023年4月30日の東京株式市場では、日経平均株価が前日比632円54銭安の59,284.92円で取引を終え、続落となりました。半導体やAI関連株の利食い売りや原油高の影響が懸念され、売り優勢の展開が続きました。ゲーム・エンタメ関連企業では、99銘柄中77銘柄が下落し、任天堂が年初来安値を更新、下値支持線である60カ月移動平均線を割り込みました。他の大手ゲーム企業も軒並み安く、特にAimingは第2四半期の業績見通しを嫌気されて大幅安となりました。アニメやホビー関連では、東宝が目標株価引き下げの観測を受けて売りが出ましたが、下げ渋る動きも見られました。全体的に、ゲーム・エンタメ株は厳しい状況が続いています。
https://gamebiz.jp/news/425265
「ゲーム 動向 28」に関する最新情報です。
4月28日の東京株式市場では、日経平均株価が前日比619円90銭安の59,917.46で取引を終え、AI関連や半導体関連の利益確定売りが影響しました。一方、ゲーム・エンタメ関連企業では、99銘柄中58銘柄が上昇し、カプコンが業績予想の上方修正を受けて買われましたが、利食い売りにより伸び悩みました。コーエーテクモは減益見通しを発表し、売り優勢で始まりましたが、その後下げ渋りました。その他、ソニーG、任天堂、バンダイナムコHDなどが高く、コナミGが安い状況でした。全体的には、ゲーム関連株は買い優勢の中での動きが見られました。
https://gamebiz.jp/news/425169
「配信 動向 ゲーム」に関する最新情報です。
バイキングは、2026年4月21日に新作ゲーム『Dialoop -パズルでローグはじめました-』のSteam正式版をリリースしました。リリースを記念して、5月5日まで40%OFFの特別価格で販売されています。正式版では新たに3体のプレイアブルキャラクターと1体のボスキャラクターが追加され、レリックの総数は160種類以上に拡張されました。また、隠しミニゲームが3種類解禁され、特定のコマンドを入力することで遊ぶことができます。Nintendo Switch版は2026年6月17日に発売予定で、携帯モードにも対応しています。販売価格は980円で、対応言語は日本語、英語、スペイン語、ロシア語、中国語(簡体字・繁体字)です。
https://gamebiz.jp/news/424748
「ゲーム 動向 iv」に関する最新情報です。
IV ProductionsとPower Up Publishingは、ハイスピードで精密なゲームプレイが特徴のアーケードパズルゲーム『Spinning Scarecrow』を発表しました。このゲームは、プレイヤーに挑戦的な体験を提供することを目的としており、2026年4月19日に事前情報が公開されました。
https://gamebiz.jp/news/424623
「ゲーム 動向 30」に関する最新情報です。
H2 INTERACTIVEは、実写映像を使用した恋愛FMVシミュレーションゲーム『沼落ち禁止2:真夏の屋台』を2026年4月30日より配信することを発表しました。このゲームは、プレイヤーが恋愛を体験できる内容となっており、注目を集めています。
https://gamebiz.jp/news/424579
「ゲーム 動向 15」に関する最新情報です。
2023年4月15日の東京株式市場では、日経平均が続伸し、KLabの株価が急騰しました。これは、同社が開発した『ドラゴンクエストスマッシュグロウ』の正式サービス開始日が4月21日に決定したことが要因です。一方、東宝は今期の減収減益予想が嫌気され続落しました。東宝の株価は、野村証券が目標株価を引き下げたことも影響しています。カプコンの新作『プラグマタ』の発売が迫っており、同社の株価は3日続伸しました。全体的に、ゲーム関連株は好調な動きを見せる一方で、決算発表に伴う影響で一部企業の株価は下落しました。
https://gamebiz.jp/news/424421
「ゲーム 動向 13」に関する最新情報です。
4月13日の東京株式市場では、日経平均が前日比421.34円安の5万6502.77円で取引を終え、米国とイランの和平交渉の不調やトランプ大統領のホルムズ海峡封鎖発言が影響を与えました。そんな中、さくらインターネットは国立機関から生成AI向けの大口案件を受注し、後場に急騰し一時3340円に達しました。一方、好決算を受けて上昇していたGameWithは4日ぶりに反落し、サン電子は3日続落し8000円台を割りました。
https://gamebiz.jp/news/424270
「ゲーム 動向 事前」に関する最新情報です。
「くまさんブラック」が最新作『ドットアビス』を発表しました。ゲームの画面やキャラクター情報が公開され、事前登録は4月14日から開始される予定です。
https://gamebiz.jp/news/424189
「ゲーム 動向 発表」に関する最新情報です。
2023年4月10日の東京株式市場では、日経平均が大幅に反発し、前日比1028.79円高の5万6924.11円で取引を終了しました。市場全体が上昇する中、ゲーム・エンタメ関連株は厳しい状況で、97銘柄中14銘柄が上昇したものの、78銘柄が下落し、全体の80%を占めました。特に、任天堂は4日続落し、年初来安値を更新しました。一方、GameWithは好決算を受けて大幅に続伸し、ワンダープラネットとIGポートはそれぞれ来週の決算発表を控えてしっかりとした動きを見せています。コナミグループも小反発しました。
https://gamebiz.jp/news/424164
「ゲーム 動向 android」に関する最新情報です。
NAMICANARUは、光線を反射させてブロックを全て壊す論理的な脱出パズルゲーム『Reflection! Numbers』のAndroid版を2026年4月3日にリリースしました。このゲームは、プレイヤーが戦略的に光線を操作し、パズルを解くことを目的としています。
https://gamebiz.jp/news/423768
「物語 アーク アーク ナイツ」に関する最新情報です。
今週のゲーミングでは、『アークナイツ:エンドフィールド』の分岐型サブクエストと『ライフ イズ ストレンジ リユニオン』の物語推進力について検証しています。『アークナイツ』では、プレイヤーの選択によって運命が変わるNPCを探し回る過程が描かれ、キャラクターの心情描写がより細やかになったことが強調されています。一方、『ライフ イズ ストレンジ リユニオン』では、前作からのキャラクターへの思い入れがストーリーの魅力を増していると述べられています。両作品とも、プレイヤーの没入感を高める要素があり、特に『LiS』シリーズのナラティブの出来が評価されています。
https://automaton-media.com/articles/now-gaming/20260329-433249/
「配信 動向 ゲーム」に関する最新情報です。
バイキングは、ローグライト×パズルゲーム『Dialoop -パズルでローグはじめました-』を2026年4月21日に正式リリースすることを発表しました。アーリーアクセス版からの進化を遂げた正式版では、新たに3体のプレイアブルキャラクターと1体のボスが追加され、合計6体のボスが登場します。また、レリックの総数は160種類以上に増え、プレイヤーの戦略が多様化します。リリースに先立ち、VTuber『領国つかさ』さんによるゲーム実況生配信が3月28日に予定されています。
https://gamebiz.jp/news/423399
「コラボ 動向 ストーリーズ」に関する最新情報です。
カプコンは、スマートフォンゲーム『モンスターハンターパズル アイルーアイランド』において、『モンスターハンターストーリーズ3~運命の双竜~』の発売を記念したコラボイベント「モンハンストーリーズ3コラボ~ロイヤルアイルーの誓い~」を2026年3月27日から開催すると発表しました。このイベントでは、特別なキャラクター「ルディ」やアバター用の装備「ルディの服」などの報酬が獲得できるチャンスがあります。イベントは4月3日まで実施され、特別ログインボーナスや壁紙の配布も行われます。ログインボーナスを受け取るには、指定の期間内に初回ログインをする必要があります。また、ゲーム本編で使用できるアクセサリーのダウンロードコードも配布中です。
https://gamebiz.jp/news/423378
「運営 aiming 動向」に関する最新情報です。
Aimingは2023年3月26日に、持分法適用会社である「WIND BREAKER 不良たちの英雄譚製作委員会」の解散に合意したと発表しました。この委員会は、講談社を含む複数の企業と共にスマートフォン向けゲーム『WIND BREAKER 不良たちの英雄譚』の開発・運営を行っていました。解散の背景には、各社の事業戦略の見直しがあり、今後は講談社とAimingの2社による共同運営体制に移行することが決定されました。これにより、ゲームの提供は継続され、より機動的な運営が行われる予定です。
https://gamebiz.jp/news/423282
「ゲーム 配信 動向」に関する最新情報です。
インディーゲーム開発チームPURESO_STUDIOは、2026年3月22日にブラウザゲーム『AURA(アウラ)』をunityroomで配信開始しました。このゲームは、マイクに息を吹きかけて操作する登山系アクションゲームで、プレイヤーは風船キャラクター「フーフーちゃん」を操作し、山頂のオーロラを目指します。操作はシンプルですが、息(エネルギー)には限りがあり、足場に着地して回復しなければ大落下の危険があります。
『AURA』は、イタリア語で「吐息」や「微風」を意味し、ゲームジャムイベント「unity1week」に向けて制作されました。特徴としては、物理演算を活用した多彩な演出や、イタリアの色彩感覚を取り入れた鮮やかなステージ、そして「渋谷系アートポップ」スタイルのBGMが挙げられます。ゲームは無料で、Windows、iOS、Androidのブラウザで楽しむことができます。
https://gamebiz.jp/news/423036
「ゲーム 動向 28」に関する最新情報です。
LiTMUSとゲームスタジオは、非対称型対戦アクションゲーム『脱獄ごっこ Nintendo Switch Edition』を2026年4月28日に発売することを発表しました。このゲームは、プレイヤー同士の戦略的な対戦を楽しむことができる内容となっています。
https://gamebiz.jp/news/422988
「ゲーム 動向 72」に関する最新情報です。
ブシロードは、「春のゲーム祭!スプリングセール」を開始し、最大72%OFFでダウンロード版タイトルを購入できるキャンペーンを実施しています。このセールは2026年3月20日に発表され、多くの人気タイトルが対象となっています。
https://gamebiz.jp/news/422981
「ゲーム 動向 19」に関する最新情報です。
SLAP-BANGは、破壊的なスピードラン・ベルトアクションゲーム『Smash ‘N Grab』の初のパブリックデモを3月19日まで配信しています。このデモは、プレイヤーがゲームの魅力を体験できる機会を提供し、注目を集めています。
https://gamebiz.jp/news/422656
「ゲーム 動向 android」に関する最新情報です。
インディーゲーム開発者のGyachungkangが、脳トレ記憶パズルゲーム『くつした神経衰弱』のAndroid版を正式にリリースしました。このゲームは記憶力を鍛えることを目的としており、プレイヤーに楽しみながら脳を活性化させる体験を提供します。リリース日は2026年3月10日です。
https://gamebiz.jp/news/422370
「イラン 平均 平均 株価」に関する最新情報です。
来週(3月9日~3月13日)の日本の日経平均株価は、5万2000円から5万8000円のレンジで推移する予想です。米国とイスラエルによるイランへの軍事攻撃が地政学リスクを高め、今週は株価が3200円以上急落しました。しかし、中東の紛争が落ち着けば、急落からのリバウンドが期待されます。特に、新興市場の中小型株に注目が集まっています。また、来週は米国のCPIや個人消費支出、国内のメジャーSQ、企業の決算発表などの重要イベントも控えています。
https://diamond.jp/zai/articles/-/1064242
「ゲーム 26 動向」に関する最新情報です。
2026年2月28日から3月6日のアクセスランキングでは、SMEグループの役員人事や大手ゲームの決算まとめが上位にランクインしました。この期間に掲載されたサービス終了に関する記事も注目を集めました。
https://gamebiz.jp/news/422221
「ps ゲーム 動向」に関する最新情報です。
Unbound Creationsは、掃除をテーマにしたゲーム『Cleaning Up!』を2026年4月15日にPC、Nintendo Switch、PlayStation 4、PlayStation 5向けにリリースすることを発表しました。
https://gamebiz.jp/news/421785
「ゲーム 動向 26」に関する最新情報です。
2023年2月26日の東京株式市場では、日経平均が3日続伸し、170.27円高の58,753.39で取引を終えました。米半導体大手エヌビディアの好決算を受け、半導体関連株が買われ、一時は5万9000円台に達しましたが、利益確定の売りに押されて上げ幅を縮小しました。
ゲーム・エンタメ関連株では、97銘柄中72銘柄が上昇し、日本ファルコムが連日の高値更新を記録しました。KLabはMUSCAT GROUPとのIR説明会を控え、3日ぶりに反発しました。カプコンは新作『バイオハザード レクイエム』の発売を控え続伸しましたが、ガンホーは5日ぶりに反落しました。また、セガサミーHDは目標株価引き下げにより3日ぶりに反落しました。
https://gamebiz.jp/news/421642
「ゲーム 動向 bl」に関する最新情報です。
インディーゲームサークル「パムパタール」が、2時間で完結するフルボイスのBLゲーム『ありきたりで愚鈍な僕に贈る物語』を発売しました。このゲームは、短時間で楽しめるストーリーを提供し、プレイヤーに新たな体験をもたらすことを目指しています。
https://gamebiz.jp/news/421550
「mmo ゲーム 開発」に関する最新情報です。
BiteMe Gamesは、レトロOS風の放置系ゲーム『MMO 98』を2026年4月にリリースすることを発表しました。このゲームでは、プレイヤーが小規模なMMO開発スタジオを運営し、自社製MMOの拡大を目指します。ゲーム内では、サーバーなどのインフラを整えながら市場シェアを拡大していくことが求められます。グラフィックデザインはWindows 98などの古いOSを彷彿とさせるレトロな雰囲気が特徴です。
https://automaton-media.com/articles/newsjp/mmo-98-20260224-423859/
「参加者 ゲーム 配信」に関する最新情報です。
セガは、『龍が如く』シリーズのゲーム配信者を支援する「ゲーム配信者応援プロジェクト」の第1期参加者を決定し、2月20日から第2期の参加者募集を開始することを発表しました。このプロジェクトは、配信者が独自の視点で『龍が如く』の魅力を伝える動画を制作することを目的としています。参加者には「ブロンズ」「シルバー」「ゴールド」の3段階のグレードランクが設定され、最高ランク「ゴールド」を維持した上位3名には、今後の『龍が如くスタジオ』作品へのゲーム出演権が贈呈されます。第2期の募集期間は2026年2月20日から3月8日までです。
https://www.sega.jp/topics/detail/260224_2/
「ゲーム 27 動向」に関する最新情報です。
サンリオは2027年3月期に2本の新作ゲームをリリース予定で、開発費は1本あたり約20億円と見込んでいます。第3四半期の決算説明会では、ゲーム事業が赤字になる可能性があることを明らかにしましたが、全社の業績に大きな影響を与える規模ではないとしています。新作タイトルには『Hello Kitty Skyland』や『フラガリアメモリーズ Color of Wishes』、および『サンリオキャラクターズ スマッシュフェスタ!』が含まれています。サンリオは中期経営計画の中で、6本以上のゲームを開発し、100億円の予算を確保する方針です。
https://gamebiz.jp/news/421481
「動向 ゲーム 27」に関する最新情報です。
Future Friends Gamesは、山岳都市建設シミュレーションゲーム『Laysara: Summit Kingdom』の早期アクセスを2026年2月27日に終了し、正式リリースに移行することを発表しました。
https://gamebiz.jp/news/421418
「ゲーム 動向 bet」に関する最新情報です。
個人ゲーム開発者のFlat Mountainが、2026年2月23日に新作ゲーム『FULL BET – FIGHTING CASINO -』の体験版をリリースしました。このゲームは、カジノをテーマにしたファイティングゲームで、プレイヤーは多様なキャラクターを操作し、戦略的なバトルを楽しむことができます。リリースに伴い、今後の展開やゲームの詳細についての情報が期待されています。
https://gamebiz.jp/news/421425
「動向 ゲーム 22」に関する最新情報です。
2018年2月22日、モブキャストはでらゲーとの共同開発によるスマートフォン向けゲーム『キングダム 乱 -天下統一への道-』のサービスを開始しました。このゲームは人気アニメ「キングダム」の世界観を活かした戦略的大軍勢バトルを特徴としており、岡本吉起氏がプロデューサーを務めています。なお、2021年1月31日には、モブキャストゲームスからでらゲーへ配信権および運営が移管されました。最新情報は公式Xなどで確認できます。
https://gamebiz.jp/news/421315
「動向 ゲーム 27」に関する最新情報です。
Future Friends Gamesは、山岳都市建設シミュレーションゲーム『Laysara: Summit Kingdom』の早期アクセスを2026年2月27日に終了し、正式リリースに移行することを発表しました。このゲームは、プレイヤーが山岳地帯に都市を建設し、発展させることを目的とした内容となっています。
https://gamebiz.jp/news/421418
「ゲーム 動向 魔王」に関する最新情報です。
個人開発のUsaoi Gamesは、デッキ構築型ストラテジーゲーム『Carmagist』の体験版をSteamで公開しました。このゲームでは、魔王によって文明が破壊された異世界で、滅亡寸前の国家を導き、技術、資金、人口を高めながら魔王に立ち向かいます。体験版では2つ目のエリアまでプレイ可能で、プレイヤーは施設を建設し、ポイントを増やすことで新たな技術やユニットを獲得できます。カードのアップグレードやコスト管理も重要で、迫り来る魔族に対抗するための戦略が求められます。製品版は2027年にリリース予定です。
https://gamebiz.jp/news/421189
「プレイ ゲーム 動向」に関する最新情報です。
Two Cakes Studioは、4人協力プレイ型ホラーゲーム『森林脱出:終電』の期間限定プレイテストを開始しました。このゲームは、プレイヤーが協力して恐怖を乗り越えながら脱出を目指す内容となっています。プレイテストは2026年2月17日から実施され、参加者はゲームのフィードバックを提供することが求められています。
https://gamebiz.jp/news/421115
「動向 ゲーム 26」に関する最新情報です。
KONAMIは、モバイルゲーム『実況パワフルプロ野球』(パワプロアプリ)において「ループガチャ バレンタイン記念′26」を開催しています。このイベントでは新キャラクター「[描く想い]黒戸 もね」が登場し、特定の条件を満たすことでオリジナル球種や超特殊能力のコツを獲得できるチャンスがあります。『パワプロアプリ』は、家庭用ゲームシリーズの人気要素「サクセス」をモバイルで楽しめるゲームで、累計ダウンロード数は5100万を超えています。プレイヤーはオリジナル選手を育成し、全国のライバルと対戦しながらランキングを目指すことができます。ゲームは基本プレイが無料で、アイテム課金制です。
https://gamebiz.jp/news/420859
「ip ゲーム 動向」に関する最新情報です。
サイバーエージェントは2026年第1四半期において、広告市場の逆風を乗り越え、好調なスタートを切りました。特にゲーム事業とメディア&IP事業が好調であり、ABEMAを中心にIP展開を進めることで次の成長フェーズへと進んでいます。この結果、企業は新たな成長機会を見出し、さらなる発展が期待されています。
https://gamebiz.jp/news/420666
「動向 サービス ゲーム」に関する最新情報です。
デジタルハーツホールディングスは、2026年3月期第3四半期(4~12月)の連結決算を発表しました。売上高は290億8700万円で前年同期比4.4%減少しましたが、営業利益は23億4100万円(同27.4%増)、経常利益は23億2500万円(同36.6%増)、最終利益は14億2200万円(同3.8%増)と増益を記録しました。売却した子会社の連結除外が影響したものの、国内デバッグサービスがNintendo Switch 2の発売に伴う需要を取り込み、2ケタの営業増益を達成しました。また、グローバルサービスでは新たなAI翻訳エンジン「ella」を活用したソリューションの展開が進み、業績が順調に推移しています。
https://gamebiz.jp/news/420488
「収益 ゲーム 動向」に関する最新情報です。
スクウェア・エニックス・ホールディングス(スクエニHD)は、2026年3月期の営業利益を410億円から490億円に上方修正しました。これは、ゲーム事業の収益が改善し、予想以上のロイヤリティ収益が計上されたためです。
https://gamebiz.jp/news/420478
「平均 平均 株価 日経」に関する最新情報です。
来週(2月2日~6日)の予想では、日経平均株価は5万2500円から5万4500円のレンジで推移する見込みです。衆院選で自民党が過半数を獲得する可能性が高まる中、「高市銘柄」への資金流入が再び強まると期待されています。今週は円高の影響で日経平均株価が急落し、最終的には524.02円安の5万3322.85円で取引を終えました。来週は米国の雇用統計や主要企業の決算発表が注目されます。
https://diamond.jp/zai/articles/-/1062468
「平均 平均 株価 日経」に関する最新情報です。
来週(2月2日~6日)の予想では、日経平均株価は5万2500円から5万4500円のレンジで推移する見込みです。衆院選で自民党が過半数を獲得する可能性が高まる中、「高市銘柄」への資金流入が再び強まることが期待されています。今週は円高の影響で日経平均が急落し、最終的には524.02円安の5万3322.85円で取引を終えました。来週は米国の雇用統計や主要企業の決算発表が注目される中、特に任天堂や三菱重工業、大手商社、不動産関連の決算にも関心が寄せられています。
https://diamond.jp/zai/articles/-/1062468
「プレイ ゲーム 動向」に関する最新情報です。
TwoCakesStudioは、協力プレイ型ホラーゲーム『森林脱出:終電』のSteamページを公開しました。近日中にパブリックプレイテストを実施する予定です。このゲームはプレイヤーが協力して恐怖を乗り越える内容となっており、注目を集めています。
https://gamebiz.jp/news/420184
「ゲーム 動向 29」に関する最新情報です。
2025年1月29日、松竹とGraffityが共同開発したApple Vision Pro向けのアクアリウム創作ゲーム『Craftrium』が全世界で同時リリースされることが発表されました。このリリースは、ゲーム業界の重要な出来事として注目されています。
https://gamebiz.jp/news/419939
「くま 動向 ゲーム」に関する最新情報です。
個人開発のpoppy gamesが、Android向けに『くまのポンポンホームランダービー』を配信開始しました。このゲームでは、野球好きのくまを操作し、集めた鮭を使って能力を強化しながら森のホームラン王を目指します。操作はシンプルで、タップするだけで誰でも簡単に楽しめる設計です。また、ステージクリア後には「鮭」の報酬が得られ、くまのパワーやスイングスピードを育成できます。さらに、オンラインランキング機能も搭載されており、世界中のプレイヤーとスコアを競うことができます。ゲームは完全無料で、広告もありません。
https://gamebiz.jp/news/420054
「ゲーム カジュアル カジュアル ゲーム」に関する最新情報です。
銀河ソフトウェアは、スマートフォン向けのカジュアルゲーム『私はロボットではありません』を2026年1月28日にリリースしました。このゲームは、プレイヤーが楽しめる新しい体験を提供することを目指しています。
https://gamebiz.jp/news/419969