久しぶりにゲーム系の記事を書いていたら、もうすでにドラクエタクトがすぐそこまで来ていました。
私の中で一時的にFFの波が来ていて、オペラオムニア、本家FFBEとプレイして幻影戦争にそろそろ戻ろうかと思っていた矢先。

10万出しても倍速が買えない幻影戦争よりも、月額サブスクリプション480円で倍速開放されるタクトの方がよっぽど真っ当なんじゃないか?
大事なことに気がついてしまったので、幻影戦争とドラクエタクト、プレイするならどっちにすべきか考えてみました。
ドラクエタクトをプレイする前に知っておきたいこと

まずは基本的な情報で場を繋ぐのが当ブログのスタイル。
リリース関連情報
まずは、どうせなのでリリースに関連する情報をピックアップ。
配信日
あー、なんかの発売日だな、と思ったらFFⅩが7月19日でした、惜しい。なんか、まだゲームを予約して楽しみに待っていた頃だったと思うんだなぁ。
事前登録
ずいぶん前に、事前登録キャンペーンで配布物に差をつける、リワード付与する行為が禁止されました。確か、Appleの規約だったと思います。
http://www.gamecast-blog.com/archives/65831943.html
公式Twitter
多分、リリース当日はサーバーが混むので、Twitterからの情報を掴んでおくのが大事です。
『ドラゴンクエストタクト』の配信日が、7/16(木)に決定しました!
— ドラゴンクエストタクト公式 (@DQ_TACT) July 8, 2020
App Store/Google Play 両ストアにて事前登録も開始しましたので、ぜひ事前登録のうえで配信開始をお待ちください!https://t.co/4MWZFX0wc4#ドラクエタクト pic.twitter.com/qqS7aTYRfA
β版の評判は?
掲示板を眺める程度の情報しか持っていませんが。ベータ版参加者は約20,000名もいたので、YouTubeなどでもプレイ動画が確認できます。
バトルのモッサリ感

バトルの感じがなんだかもたついた感じがする、という意見をよく目にしました。ただ、その辺りを改善するためのベータ版なので、(リリースすぐには改善してはいないかもしれませんが)将来的にはバトルはスムーズになるような予感はします。
ユーザーの意見総括

- 3Dグラフィックのクオリティが高く、キャラの育成もとても楽しい
- やり込み要素が多くて良い
- キャラクターの移動距離や配置、特技の効果範囲を考えながらプレイするのが楽しい
- ランクの低いキャラクターが活躍できるコンテンツが用意されているのが良かった
- ドラゴンクエストらしさを失うことなくカジュアルなタクティクスゲームに落とし込まれている
- 難しすぎず、オート機能もあってタクティクス系が苦手でも楽しくプレイできた
- バトルのルールが分かりやすく、操作性も直感的でわかりやすい
- 分かりやすく手軽なタクティクスをドラゴンクエストで楽しめたのが良かった
- 敵の移動範囲、危険範囲を知りたい
- 初期配置画面で敵の情報がパッと確認できないため、戦略を立てづらい
- テンポをもっとよくしてほしい
- 錬金で装備に付与効果がランダムにつくのが面白い
- 強くなっている実感が持ててとても面白かった
- 全体的にもう少し説明が欲しかった
- 錬金素材、とくぎ強化素材ともにもう少し獲得量を多くしてほしい
- 効果が高いので頑張りたかったが、序盤からとくぎ強化の成功率が低いと感じた
- とくぎ強化アイテムの種類が多くてわかりづらかった
- UIにドラゴンクエストらしさがあってあまり複雑でないのが良かった
- モンスターがあしらわれたUI上のアイコンが好印象
- ソートで絞り込む操作が直感的でなくわかりづらい
- 装備の付け替えが面倒臭い
- 誰が何を装備しているのか一覧で知りたい
- デイリーで経験値クエストの後にスムーズにゴールドクエストに遷移したい
- バッテリー消費を抑えてほしい
- オートプレイ時のモンスターのAIをもっと賢くしてほしい
- 周回要素が多いので、スキップチケット、自動周回機能などがほしい
- スカウト演出をもっとワクワクできるものにしてほしい
https://www.dragonquest.jp/tact/report/

幻影戦争もプレイしていると、棲み分けとしては、タクトは「プレイは簡単・爽快・スムーズで、適度な難易度でキャラ育成を楽しむ」あたりで落ち着いてくれると嬉しいですね。

ドラクエならではの、「低レアスライムでSランクを倒す」ことができると面白そうですが、この辺りのゲームバランスの調整は難しそうですね。
リリース前に発表された主な改善点
- 錬金・とくぎの強化を分かりやすく
- バトル演出を快適に
- 敵の行動把握を簡単に
- メッセージなどのテンポ調整
- オート時のAI挙動
- クエスト周回サポート
- 装備などのUIを調整、ソート機能など
- バッテリー消費改善
というわけで、個人的には「タクトはそれなりに面白そう」だという期待はしています。
ドラクエタクト、プレイする価値はあるのか?
では、前情報をもとに、早くプレイしたくてウズウズしている気持ちを抑えて考察などしていきます。
タクトの課金圧・運営手腕が知りたい
まずは、Aimingとスクエニということで、ソシャゲに力を入れてきた二社を、どう評価するかについてです。
ドラクエは放っておいても売れるので課金圧は高め
ドラクエなので、当然、ある程度収益が見込めると思って開発し、課金者がいるうちはそれなりに課金圧をかけてくると思います。

とにかく、最初のうちはガチャを絞ることである程度の集金をかけてくるとは思いますが、微課金プレイヤーはどのくらいの予算を積んでおくと良いか、考えてみます。
評判は大事
少し、株高についても触れますが、ここ最近はゲーム(ソシャゲ)運営は、株価にもそれなりに影響を受けます。
その点、ドラクエウォークという成功例を提げていて、かつ「売り上げとしては」それなりの成功を収めた幻影戦争という前例もあるスクエニ。ドラクエタクトへの期待はそれなりに高まっていると言えます。
Aimingを知る
まず、開発・運営を調べます。
Aimingのゲーム
ログレス物語
8月27日のサービス終了がアナウンスされました。Aimingの主力商品だったと思いますが、サービス移管など諸々あって、結局、畳むようですね。
Caravan Stories
戦国大河

ここ数年は、それなりにソシャゲ・スマホアプリのゲームはプレイしていますが、ちょっと存じ上げませんでした。。。
株価は上がっているけど


Aimingの株はゴリゴリ上がっているようですが、リリース後にストンと落ちるようなことにならなければ良いのですが

資産家はゲームを知っているわけではないので、リリース後の評価で大きく変動しそうな予感はしますね。
Aimingとしては失敗できない
主力となるはずだったログレスがスルーとサービス終了までいってしまい、Aimingとしてはドラクエタクトは軌道に載せたいところです。

この場合「早めに集金して開発費用を回収したい」気持ちと、「まずは手堅くユーザーをつかみたい」という気持ちがあると思います。
無課金優遇、ではない
ただ、ユーザーを手放さない、というのは「無課金優遇」ではなくある程度の課金を早い段階でさせることです。

一度課金したデータの方が、手放しづらくなるし、コンコルド効果もあるから「せっかく課金したなら」という気持ちで続けてしまうのがゲーム。
サブスクリプションでの倍速など、既に「課金圧高そう」「一見するとユーザーを手放す悪手」のような情報もありますが、月額480円はサブスクの中ではかなり安い方かと。
ゲームのサブスクリプション価格
マリオカートツアーは、(たぶん)タクトと同じサブスクリプションシステムを利用しています。一方、ドラクエウォークは実質的なサブスクリプションで、有償石でしか買えない月間パックのようなものがあります。

課金者・微課金ユーザーあたりはすぐに手を出しそうな価格帯なので、最初の掴みとしてはまずくはないのかな、とは思います。
ドラクエタクトのガチャってどうなの?

問題は、ガチャまわりですが、ベータ版ではそれなりに高いレアリティのモンスターが手に入ったようですが、「魔王がいない=目玉がない」状態でのリリースとなるかがみもの。
最強の魔王がいないの?
インフレは仕方がないにせよ、ボスクラスの分かりやすい強キャラをどのタイミングで、どのレアリティ(排出確率)で出すかがポイント。
初動はお布施でそれなりに課金するユーザーはいますが、課金した後に「では早速魔王を」だと萎えてしまいそう。ハーフアニバーサリーくらいまでは、人気モンスターをインフレさせずに出していけるかがポイントかと思います。
排出確率は?
排出確率は、ベータ版では以下の通りの排出確率でした。
| レア度 | 排出確率 |
|---|---|
| S | 3% |
| A | 12% |
| B | 36% |
| C | 49% |

プレイ中のゲームをざっくり上げてみましたが、仮にユニットを確保するだけであるならば、3%は甘い方ですね。

ただ、必要数次第では、同ユニットを複数回手に入れることになると、それはもう天文学的な感じになりますね。
ぼうけんの手形の説明

- サブスクリプションサービスの仕組みを利用
- 月額480円
- 1ヶ月間有効
- バトルスピード「超はやい」が開放
- デイリークエスト挑戦回数が1回プラス
2020年7月13日時点ではこれ以上の特典がないので、「む?」となるところですが、480円なら仕方がないか、という気がしないでもない。
幻影戦争と比較すると
ここまで、全く幻影戦争に触れていませんでした。ざっくり幻影戦争について説明します。
FFBE幻影戦争の2020年7月の環境
- 既にキャラのインフレが始まる
- 長々と中身のないハーフアニバーサリーを続ける
- 売り上げは高い
- 課金圧も高い
- ガチャの必要性はそれなり
- ガチャができないくらいに課金石が必要
- 周回要求量が尋常じゃない
- 引退者続出
という感じで、落ち目とみるか、今でも課金するユーザーがいることを前向きに捉えるかは評価者次第。
幻影戦争の楽しい部分
ただ、文句は言い出したら尽きないものの、なんだかんだ楽しんでいるから続けているわけで。
- 好きなFFキャラが登場する(可能性がある)
- ビジュアルはピカイチ
- バトルはそれなりに快適
- インフレは緩やかなので、それなりにバランスは取っている

FFのオリジナルナンバーキャラ、まだ光の戦士だけですけどね。

FFTはコラボでキャラが掴めたので、あの時はまだ楽しかったんだけどな。
どちらをプレイするべきか
幻影戦争と、ドラクエタクト、スクエニがリリースしたソシャゲSRPGの、FFとドラクエという二大タイトルをご紹介しました。2つのゲーム情報を比較して、私なりの結論を出そうと思います。
ドラクエタクトは要チェックしたい
結論を書けば、「タクトに期待して、微課金パスで様子見しながらガチャ沼にははまらない」プレイができれば、文句なしでタクトに移行して良いと思います。

幻影戦争は、一度あげた単価を引き下げることは容易じゃないから、タクトで課金要求量が適正なら、ふっと我に帰ると思うよ。

全く役に立たないガチャに1万円払うとか、幻影戦争、だいぶ金銭感覚がおかしくなることしてたからね。

しかも、ガチャで排出された後の方が課金必要量が増えるという不幸の始まりという、ね。
タクトの課金圧が高い場合

逆に、幻影戦争の経験から、タクトの動向が怪しい場合は、幻影戦争が神運営に生まれ変わることを期待して待機するのも手です。
ドラクエタクトのチェックしたいポイント
- 最高レアリティの更新がないか(早い段階での魔王実装)
- 最高レアリティの排出確率が適正か(2%以下は要注意)
- モンスターの覚醒・限界突破要素は適切か(15対必要とかじゃないか)
- 覚醒・限界突破に必要な素材を課金対象にしていないか(どうせ緩和されるので焦って課金しない)
- Aimingの運営はユーザーの方向を見ることができているか
- Aimingはスクエニに踊らされていないか




コメント
「ゲーム カジュアル カジュアル ゲーム」に関する最新情報です。
銀河ソフトウェアは、スマートフォン向けのカジュアルゲーム『私はロボットではありません』を2026年1月28日にリリースしました。このゲームは、ユーザーが楽しめる新しい体験を提供することを目指しています。
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ブシロードは、4月30日に発売予定のノベルゲーム『花束を君に贈ろう-Kinsenka-』に関連して、石見舞菜香さん(紅緒祀/ヒトデナシ役)と首藤志奈さん(霧島梅雨役)による公式Xスペース配信を2月9日に実施することを発表しました。この配信は20時30分から行われ、視聴にはXのアカウントが必要です。また、配信後にはアーカイブも視聴可能です。さらに、2月22日には予約者限定のトークイベントが開催され、参加者は抽選で招待されます。現在、Kinsenka推せ推せキャンペーンの応募期間も延長されており、感想の一部が配信中に紹介される予定です。詳細は公式サイトで確認できます。
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「ゲーム 動向 19」に関する最新情報です。
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注目されたのは、1月27日に第3四半期決算を発表するカプコンが株価を上げたことです。また、コーエーテクモHDも安定した動きを見せました。一方、フリューは前週に発表した月次売上が前年同月比で4.2%減となり、3日ぶりに反落しました。さらに、ソニーグループは目標株価が引き下げられ、7日続落しました。その他にも、ワンダープラネットやメガチップスなどが安値で取引されました。
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https://gamebiz.jp/news/419739
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DeepMind Japanは、2026年1月20日11時に新作アクションRPG『ダークディセンバー』の正式サービスを開始し、App Storeの無料ゲームランキングで1位を獲得したと発表しました。ゲームの配布は、臨時メンテナンス後から始まり、特典としてタリスマン召喚券が5枚プレゼントされるとのことです。
https://gamebiz.jp/news/419514
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https://automaton-media.com/articles/newsjp/20260119-408422/
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https://gamebiz.jp/news/419366
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https://gamebiz.jp/news/419040
「ゲーム 動向 18」に関する最新情報です。
Mob Entertainmentは、ホラーゲームシリーズの最新作『Poppy Playtime: Chapter 5 — “Broken Things”』をPC向けに2026年2月18日に発売することを発表しました。この新作は、シリーズのファンにとって待望の続編となります。
https://gamebiz.jp/news/418983
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TATE Inc.が制作するエンターテインメント時代劇『戦国の大泥棒』が、2026年2月27日から3月1日まで座・高円寺2で上演されます。この作品は、豊臣政権下で名を馳せた盗賊・石川五右衛門を中心に、個性豊かなキャラクターたちが織りなす物語です。演出は今西洋貴が担当し、アクションとダンスを融合させたエンタメ要素が特徴です。
公演は2つのキャスト「華班」と「夢班」に分かれ、各日程で異なるキャストが出演します。チケットはカンフェティで販売中です。詳細な公演スケジュールや出演者情報も発表されており、多彩なキャストが揃っています。
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000003458.000013972.html
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1月9日の東京株式市場では、日経平均が反発し、ゲーム・エンタメ関連株も全体的に上昇傾向を見せた。特にカバー社は、ホロライブ初の公式スマホリズムゲーム『ホロライブ ドリームス』の概要発表を受けて大幅に株価が上昇し、1900円台を回復した。一方、トーセ社は第1四半期決算が減益となり、4日ぶりに反落した。その他、ワンダープラネットやマイネットなども株価が上昇したが、サイバーエージェントは小幅に反落した。全体として、ゲーム・エンタメ関連企業のうち60%が上昇を記録した。
https://gamebiz.jp/news/418948
「テレビ朝日 aiming 動向」に関する最新情報です。
テレビ朝日とAimingは、実写恋愛シミュレーションゲーム『敏感!恋のアンテナ ビンビン別嬪荘』を2026年3月4日に正式リリースすることを発表しました。このゲームは体験版のアップデートが行われるほか、テレビ朝日との連動企画も予定されています。
https://gamebiz.jp/news/418818
「クエスト 配信 動向」に関する最新情報です。
カプコンは、『モンスターハンターワイルズ』において、フリーチャレンジクエスト「凍え知れ、安寧の睡郷」を2026年1月7日から1月21日までの期間限定で配信しました。このクエストでは、自由な装備で歴戦王ジン・ダハドの討伐に挑むことができ、参加賞やクリアタイムに応じて特別なチャームが入手可能です。また、今後のイベントクエストやチャレンジクエストの情報も公開されており、特別な素材を集めることで新しいハンター装備が手に入る内容となっています。
https://gamebiz.jp/news/418746
「ゲーム 動向 000」に関する最新情報です。
Kasedo GamesとBulwark Studiosは、ターン制タクティカルストラテジーゲーム『Warhammer 40,000: Mechanicus II』を2026年春に発売することを発表しました。
https://gamebiz.jp/news/418597
「動向 事前 事前 登録」に関する最新情報です。
Persis Play Studioは、実話に基づいた反戦アドベンチャーゲーム『Fatherhood』の事前ページを公開しました。このゲームは物語形式で展開され、プレイヤーに深いメッセージを伝えることを目的としています。公開日は2026年1月4日です。
https://gamebiz.jp/news/418541
「ゲーム 動向 13」に関する最新情報です。
indieioとMayor Gamesは、友情を破壊する要素を持つパーティゲーム『Elemental Brawl』を2026年1月13日にSteamでリリースすることを発表しました。このゲームは、プレイヤー同士の対戦を通じて、友人との関係に影響を与えるユニークな体験を提供します。
https://gamebiz.jp/news/418395
「ゲーム 事前 動向」に関する最新情報です。
セガは、ゲーム『プロサッカークラブをつくろう!2026』の事前登録者数が170万人を突破したと発表しました。この達成により、スカウトチケットや特別練習カードガチャチケットなどの報酬が配布されることが決定しました。事前登録者数が100万人を超えるごとに追加の報酬も用意されており、参加は各プラットフォームやSNSフォローを通じて可能です。また、ゲーム内容を紹介する公式PV「実況サカつく!世界へ篇」も公開され、ナレーションは江本一真さんと小林惇希さんが担当しています。
https://gamebiz.jp/news/418348
「ゲーム 動向 19」に関する最新情報です。
Anubis Artsは、最大8人までプレイ可能なパーティーゲーム『Lunars, the Ultimate Zodiac Party Game』の早期アクセスを2026年1月19日から開始することを発表しました。このゲームは、プレイヤーが星座をテーマにしたさまざまなアクティビティを楽しむことができる内容となっています。
https://gamebiz.jp/news/418135
「ゲーム 動向 22」に関する最新情報です。
Mythwrightは、剣製作ゲーム『BLADESONG』の早期アクセス版を2026年1月22日に開始することを発表しました。このゲームは、プレイヤーが独自の剣を製作し、冒険を楽しむ内容となっています。
https://gamebiz.jp/news/418137
「ゲーム 動向 rpg」に関する最新情報です。
個人ゲーム開発者「はっぱまる」が、スマートフォン向けのハック&スラッシュRPG『ダンジョンブレイク』をリリースしました。このゲームは、プレイヤーがダンジョンを探索し、敵と戦いながらアイテムを収集することを楽しむ内容となっています。リリース日は2025年12月22日です。
https://gamebiz.jp/news/418015
「ゲーム 動向 rpg」に関する最新情報です。
個人ゲーム開発者「はっぱまる」が、スマートフォン向けのハック&スラッシュRPG『ダンジョンブレイク』を2025年12月22日にリリースしました。この新作ゲームは、プレイヤーがダンジョンを探索し、敵を倒しながら進むスタイルが特徴です。
https://gamebiz.jp/news/418015
「stories stories untold untold」に関する最新情報です。
セガは『S.T.A.L.K.E.R. 2: Heart of Chornobyl』のアップデート「Stories Untold」を配信しました。このアップデートでは、5時間以上の新しい分岐ストーリーやクエストが追加され、プレイヤーは新たなハブの建設や新しいロケーション、アイテムを楽しむことができます。また、Steam版は2026年1月5日まで40%オフで購入可能です。詳細はアップデートの内容を紹介するショーケース映像で確認できます。
https://www.sega.jp/topics/detail/251219_7/
「配信 アップデート stories」に関する最新情報です。
株式会社セガは、『S.T.A.L.K.E.R. 2: Heart of Chornobyl』のアップデート「Stories Untold」を配信したことを発表しました。このアップデートでは、5時間以上の新たな分岐ストーリーや新クエストが追加され、プレイヤーは新しいハブの建設や新しいロケーション、アイテムを楽しむことができます。また、Steam版が40%オフで購入できるセールも2026年1月5日まで実施されています。詳細はアップデートの内容を紹介するShowcase映像で確認できます。
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000007025.000005397.html
「ゲーム ストーリー 動向」に関する最新情報です。
サイバードは、運営が停止したゲームのストーリーを楽しむことができるWebゲームプラットフォーム「Dreamoire(ドリモワ)」を2025年12月18日に開始しました。このプラットフォームでは、過去の人気作品の物語を再体験できるほか、クラウドファンディングによる作品の応援やコミュニティ機能、コラム記事の閲覧なども楽しめます。サービス開始時には、人気恋愛ゲーム「イケメンシリーズ」から3作品のストーリーが配信される予定です。ファンは“読む・応援する・語り合う”体験を通じて、物語の未来をつなげることができます。
https://gamebiz.jp/news/417833
「ギルド 戦国 信長」に関する最新情報です。
基本プレイ無料の戦国SLG×RPG『信長の野望 真戦』が、明日12月18日より事前ダウンロードを開始し、12月19日から正式サービスが始まることが発表されました。このゲームはQookka Gamesによって開発され、コーエーテクモゲームスの公式ライセンスを受けた作品です。プレイヤーは、裏切りによって失った大名家から新たに国を興す主人公となり、戦略性と成長要素を楽しむことができます。対応プラットフォームはiOSとAndroidです。
https://automaton-media.com/articles/newsjp/20251217-375303/
「課金 ゲーム 動向」に関する最新情報です。
スパイスマートは、ポイ活アプリ『Playio』の日本版を対象に、スマートフォンゲームの課金行動に関する調査を実施しました。調査期間は2025年10月24日から11月2日までで、有効回答数は6,902件です。調査結果によると、課金するスマホゲームのタイトル数について、1本のみ課金していると答えた割合が昨年の38.4%から42.7%に増加し、逆に2本以上と答えた割合は減少しました。これにより、ユーザーは複数の作品に分散して課金するのではなく、特定のタイトルに絞って課金する傾向が強まっていることが示されました。
https://gamebiz.jp/news/417734
「事前 動向 12」に関する最新情報です。
Qookka Gamesが開発した新世代SLG×RPG『信長の野望 真戦』が、事前者数60万人を突破しました。正式リリースは12月19日で、事前ダウンロードは12月18日から開始されます。βテスト参加者からは、戦略の深さやRPG要素との融合が好評を得ており、正式サービスに向けて期待が高まっています。事前ダウンロードを行うことで、特典やログインボーナスが得られるイベントも実施され、全プレイヤーには特典が配布される予定です。最新情報は公式X(旧Twitter)で随時発信されます。
https://gamebiz.jp/news/417754
「ゲーム 動向 android」に関する最新情報です。
インディーゲーム開発者のGyachungkangが、Android向けのリアル系クライミング・ボルダリングゲーム『Clim』を正式にリリースしました。このゲームは、リアルなクライミング体験を提供することを目指しており、プレイヤーは様々なボルダリング課題に挑戦することができます。リリース日は2025年12月15日です。
https://gamebiz.jp/news/417605
「ゲーム 動向 カジュアル」に関する最新情報です。
グローバルギアは、カジュアルな脱出・謎解きゲーム『元カノ回避』を2025年12月12日にリリースしました。このゲームは、プレイヤーが元恋人との関係を避けるためのユニークな体験を提供します。
https://gamebiz.jp/news/417529
「ゲーム 動向 ai」に関する最新情報です。
木原共氏とゲーム開発会社Playfoolは、人間だけが理解できる絵を描き、AIを騙すことを目的とした新作ゲーム『デヴィエーション・ゲーム』をリリースしました。このゲームは、プレイヤーが独自のアートを通じてAIの認識を超える挑戦を提供します。
https://gamebiz.jp/news/417532
「12 配信 動向」に関する最新情報です。
バンダイナムコエンターテインメントは、人気ゲーム『ONE PIECE バウンティラッシュ』の「7thアニバーサリー直前生放送」を12月17日20時からYouTube Liveで配信することを発表しました。スペシャルゲストとしてJOYさんとゴー☆ジャスさんが参加し、最新のキャラクターやイベント情報が公開される予定です。なお、放送時間や出演者、内容は変更される可能性があります。
https://gamebiz.jp/news/417495
「game ゲーム 動向」に関する最新情報です。
Cygamesは、『ウマ娘 プリティーダービー』が「The Game Awards 2025」で「Best Mobile Game」を受賞したことを発表しました。この受賞を記念して、2025年12月12日にゲーム内で「SSR メイクデビューガチャ第5R」をプレゼントしています。『ウマ娘』は2021年2月に日本でリリースされて以来、多くの賞を受賞しており、2025年6月には英語版とSteam版もリリースされ、海外でも高評価を得ています。Cygames Americaの代表取締役、大久保元博氏は、ファンの支援と開発チームの努力に感謝し、今後も革新的なエンターテインメントを提供することを約束しました。
https://gamebiz.jp/news/417507
「ウォー 発表 000」に関する最新情報です。
セガは12月12日に新作ストラテジーゲーム『トータルウォー:ウォーハンマー40,000』を発表しました。この作品は、人気シリーズ『Total War』の新作で、テーブルトークゲーム『ウォーハンマー40,000』を基にしています。プレイヤーは、銀河での覇権争いに挑む4つの異なる勢力を操作し、ターン制の内政とリアルタイムバトルを楽しむことができます。特に注目すべきは、日本語表示とシリーズ初の「日本語フルボイス」に対応している点です。各勢力は独自の特性を持ち、プレイヤーは自分の軍隊を編成しながら戦闘を繰り広げることが期待されています。
https://automaton-media.com/articles/newsjp/total-war-warhammer-40000-20251212-370852/
「遷移 発売 ログ」に関する最新情報です。
株式会社CEメディアハウスは、話題の異世界Vログ「遷移圏見聞録」の初の書籍『遷移圏の歩き方遷移圏見聞録公式ガイドブック』を2025年12月10日に発売することを発表しました。発売告知直後から注文が殺到し、発売前に重版が決定しました。ネット書店予約開始からAmazonランキングで各部門1位を獲得し、公開からわずか5日でYouTubeで170万回再生を突破するなど、注目を集めています。本書は、遷移圏のグルメや文化、地域別MAPなどを豊富な写真と図解で紹介する旅行ガイドブックです。また、Amazon予約限定のDL特典や書店初回限定のオリジナルステッカーも用意されています。
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000993.000011369.html
「ゲーム 動向 22」に関する最新情報です。
RS34は、シューティングゲーム『カラス』のSteam版を2026年1月22日に配信することを発表しました。また、ゲームのサウンドトラックの発売も決定しています。
https://gamebiz.jp/news/417233
「12 動向 12 配信」に関する最新情報です。
カプコンは、12月9日7時より「モンスターハンターショーケース」を配信することを発表しました。このイベントでは、ゲーム『ストーリーズ3』と『ワイルズ』の無料アップデート第4弾が紹介される予定です。
https://gamebiz.jp/news/417147
「ゲーム 動向 26」に関する最新情報です。
パンドラは、エレキギターに特化した対戦型音楽ゲーム『Heavenly Guitars(ヘブンリーギターズ)』のSteam版を2026年春に配信することを発表しました。このゲームは、プレイヤーがエレキギターを使って対戦するスタイルで、音楽ゲームファンに向けた新たな体験を提供することを目指しています。
https://gamebiz.jp/news/417114
「ゲーム 動向 公式」に関する最新情報です。
Pixelityは、2026年中にリリース予定のXRゲーム『EVANGELION: Δ CROSS REFLECTIONS』の公式Xアカウントを開設し、テスター募集を開始しました。公式アカウントでは、ゲームに関する情報を日本語と英語で発信していく予定です。また、フォーカスグループテスト(FGT)が12月19日から21日まで日米で実施され、選ばれたテスターがゲームを先行体験できる機会が提供されます。日本のテスター募集には、XR/メタバース/VTuber専門メディア『Mogura VR』の協力も得ています。テスターとして参加することで、ゲームの改善に貢献することが期待されています。
https://gamebiz.jp/news/416920
「ゲーム 動向 game」に関する最新情報です。
インディーゲーム開発会社Tanciatco Gameが、ちょっぴりホラーな脱出ゲーム『ヤンデレメイド』をSteamでリリースしました。このゲームは、プレイヤーが緊張感あふれる状況で謎を解きながら脱出を目指す内容となっています。リリース日は2025年11月28日です。
https://gamebiz.jp/news/416779
「登場 ゲーム 動向」に関する最新情報です。
Epic Gamesは、『フォートナイト』においてNetflixの人気シリーズ『ストレンジャー・シングス』とのコラボレーションを11月21日から開始しました。このコラボは、シーズン5の配信に先駆けて行われ、ホーキンスやヘルファイア・クラブがゲーム内に登場します。プレイヤーは新しいモード「恐怖のフォートナイト ブリッツ・ロイヤル」で仲間と共に「アップサイド・ダウン」での生存体験を楽しむことができます。また、キャラクターのマイク、ウィル、ルーカス、ダスティン、そして宿敵のヴェクナがアイテムショップに登場し、バックアクセサリーやツルハシ、エモートなどのアイテムが販売されます。
https://gamebiz.jp/news/416551
「ゲーム 動向 80」に関する最新情報です。
バンダイナムコエンターテインメントは、PS Storeとeショップで「Black Friday Sale」を開催し、ダウンロード版ゲームが最大80%OFFで購入できるキャンペーンを実施しています。新作4タイトルもセールに登場し、多くのゲームファンにとって魅力的な機会となっています。
https://gamebiz.jp/news/416463
「ゲーム 動向 app」に関する最新情報です。
Indie Heart Gamesは、スマートフォン向けのタワーディフェンスゲーム『きのこ迎撃!』をApp Storeでリリースしました。このゲームは、プレイヤーがきのこを迎撃するというユニークなテーマを持ち、2025年11月21日に公開されました。
https://gamebiz.jp/news/416464
「配信 動向 11」に関する最新情報です。
ジー・モードは、復刻プロジェクト「G-MODEアーカイブス+」の一環として、フィーチャーフォンゲーム『ステラデウス 錬金術の時間』を11月20日にNintendo Switchで配信することを発表しました。Steam版は12月4日から配信予定です。本作は前作『~漆黒の精霊~』の続編で、独立した物語が展開されます。難易度はコアなプレイヤー向けに調整され、戦略的な戦闘システム「RAPシステム」と「EZシステム」が再現されています。配信開始を記念して、10%オフセールが実施され、価格は1800円から1620円に設定されています。セールは2026年1月18日まで行われる予定です。
https://gamebiz.jp/news/416260
「ゲーム 動向 18」に関する最新情報です。
11月18日の東京株式市場は続落し、日経平均株価は1620円93銭安の48,702円98銭で取引を終えました。米国の利下げ観測が後退し、エヌビディアの決算発表への警戒感からポジション調整の売りが強まりました。ゲーム・エンタメ関連企業では、97銘柄中86銘柄が下落し、特にソニー、任天堂、バンダイナムコ、セガサミー、コナミ、スクエニ、カプコンなどの大手ゲーム企業が軒並み安となりました。一方、ネクソンやトーセなどの一部企業は上昇しました。モバイルゲーム関連では、モバイルファクトリーが高く、他の多くの銘柄が下落しました。アニメやホビー関連では、サンリオやGENDAが上昇し、タカラトミーや東宝などが下落しました。騰落ランキングでは、ビーグリーやGENDAが値上がり率上位に入る一方、ブシロードや東映が値下がり率上位となりました。
https://gamebiz.jp/news/416210
「ゲーム 動向 ip」に関する最新情報です。
サイバーエージェントは2025年9月期の決算で営業利益が79%増の717億円となり、大幅な増益を達成しました。特に、メディア&IP事業の「ABEMA」が10年ぶりに黒字化したことが大きな要因です。また、ゲーム事業では7本の新規タイトルをリリースし、その中から複数の大型ヒットが生まれ、外部決済の効果も相まって増益に寄与しました。全体として、創業以来28期連続で増収を達成し、今期は好調に終えることができたと報告されています。
https://gamebiz.jp/news/416048
「ゲーム 動向 blue」に関する最新情報です。
Six One PublishingとJade & Companyは、協力型ホラーアドベンチャーゲーム『Blue Ridge Hunting』のデモ版を配信開始しました。このゲームは、プレイヤーが協力して恐怖を体験することを目的とした作品で、2025年11月8日に発表されました。
https://gamebiz.jp/news/415669
「ゲーム 動向 配信」に関する最新情報です。
2023年11月9日、セガは『チェインクロニクル』の10周年を記念してスピンオフタイトル『ちぇいんくろにくるローグ』を配信しました。このゲームは、ミラティブが運営するライブゲームプラットフォーム「Mirrativ」で提供され、簡単な操作で楽しめるアクション・タワーディフェンスバトルが特徴です。プレイヤーは配信者や視聴者とコミュニケーションを取りながら、ゲームを楽しむことができます。
https://gamebiz.jp/news/415592
「ゲーム 動向 26」に関する最新情報です。
Broken Mirror Gamesは、サバイバルホラーゲーム『I Hate This Place』のリリース日を2026年1月29日に延期すると発表しました。この延期は、プレイヤーからの良質なフィードバックをゲームのローンチ時に反映させるための措置です。
https://gamebiz.jp/news/415662
「動向 発表 入っ」に関する最新情報です。
バンダイナムコホールディングス(7832)は、後場に急落しました。これは、前場引け後に発表した第2四半期決算と通期の連結業績予想の上方修正が市場の期待に届かなかったとの見方が広がったためです。市場の反応は、期待外れの結果を反映しているようです。
https://gamebiz.jp/news/415543